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d払い

d払いで支払おうとしたら、アプリを起動した直後にヘンな説明ページが出て来て支払えなかった。画面にバーコードが表示されていたのでそれを見せたのだが、どうも広告か説明用のバーコードで、受け付けてくれない。「次へ」を押してくださいと店員さんに言われて押したが、押しても次のページが表示されない。諦めて、クレジットカードで支払うことにした。

後で確認したが、単に「次」を押してから次のページが表示されるまでに5~10秒かかっていただけのようだ。5画面ほどある説明を全部表示した後で、支払い用のページが表示された。

来年、Bフレッツがサービス終了となる。移行先をどうするか検討しているのだが、これでドコモ光という選択肢は消滅した。使いたいときに使えないようなサービスを提供する会社を選択するのはリスクが高すぎる。不可避なシステムトラブルならまだしも、正式な画面が表示されていて使えない、というのは論外を超えている。

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マルチペン

普段持ち歩いている…といっても実は最近持ち歩いていないのだが…ペンケースには、シャープペンシルと黒のボールペン、赤のボールペン、その他諸々が入っている。これが結構かさばるのは、その他諸々が結構たくさんあるからなのだが、ふと思い当たって、シャーペンとボールペンはマルチペンにすれば一本で済むのではないか、とひらめいた。昔持っていたマルチペンは少し太めだったが、最近はスリムなのがあるので、買ってみた。選んだのはロットリングのトリオペン。シャープペンシルもロットリングのモノを持っているのだが、機械的なデザインが割と好みなのだ。

とりあえず3本が1本に減らせたので少しスッキリした。

 

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宝くじ

年末ジャンボ宝くじを買った。結構長い行列になっていたのだが、ソーシャルディスタンスで長いだけで、人数的には大したことがなく案外サクっと買えた。

後は当たるだけだ(笑)。

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東京都のGo To を国が判断すべきだという理由

昼の番組で、東京都の小池都知事が「Go To は国が判断しろ」と主張している理由を、最初の Go To キャンペーンの時に東京都が勝手に除外されたのだから今回も勝手にやってください的な解説をしていた。それはそれで筋が通っていると思う。

それにしても東京アラートはまだ出ないのかな。条件的に出せないのなら東京ウォーニングでもいいから出して欲しい。ワーニングじゃなくてウォーニング。

個人的には、Go To キャンペーンの停止・再開のタイミングは AI に決めてもらった方がいいと思う。

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株価

アメリカも日本も、株価がかなり上がっている。コロナの影響で経済はうまく回っていないのに不思議だ。ニュースには時間短縮営業に従う気はないという店長が出ていた。短縮すると店が潰れるというのだ。確かにそれでは要求に従うのは難しいだろう。とはいっても、通常営業をしていれば破綻しないのかというのも怪しい。

今日は新宿のオフィスに行ったが、少し人出が減ったような気がした。株価だけが元気だ。

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視界とマスク

今日は雨で、気温が低い割に湿度が高かったのか、マスクをしていると眼鏡がすぐに曇ってしまった。前方の視界は最悪で、ほぼ色しか見えない。歩きながらスマホ操作どころではない。ここで究極の選択である。マスクを取って視界を確保するか、マスクを着用して感染リスクを避けるか。ちなみに、私の視力だと眼鏡を外すと曇っているのと同じレベルになるので、眼鏡を外すという選択肢はない。

結論としては、マスクをしたまま、視界不良で歩くことにした。まあ大丈夫、相手が避けてくれるだろう的な発想である。ちなみに歩いている道は、歩道やガードレールがなく、片道1車線でバスも通る比較的交通量の多い道路。何とか駅まで無事たどり着けた。

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図書館

予約しておいた本が届いたというメールが来たので図書館に行ったら閉館していた。月曜が祝日で開館したので、本来は月曜定休のパターンなのだが火曜日にシフトしたのだろう。事前にスマホで確認したときに開館中となっていたような気がしたのだが気にしない。

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頭の回転

「頭の回転が速い」という表現がある。しかしもちろん、頭は回転しない。いや、左右を見たりするときに回転するかもしれないが、ここではそのような意味ではない。では、頭を「回転」という表現に結びつけたのは何故だろうか。いつ頃からそのような表現が使われ始めたのだろうか。

電子計算機の論理回路には回転するパーツはない。ハードディスクは回転しているが、論理回路ではないし、最近のハードディスク風の記憶装置はメモリ化されているから本当に回転しない。CPUが猛烈に働いている時はファンがぶんぶん回転する、というのはあるが。

考える力が高いのを「速い」というのなら、IT系の人が思い付くのはおそらくCPUクロックだろう。クロックが速いと処理速度も速くなる。クロックというのは時計つながりで言えば回転するイメージがあるかもしれない。個人的なイメージは回転ではなく矩形波なのだが。

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メモ

何かすごくいいことを思い付いたので、ノートに詳しく書いておこうと思ったのだが、その場で喫茶店に入ってメモを書くのをためらって、オフィスまで着いてから書こうとした時には完璧に何だったのか忘れていた。そういうことはよくある。

という感じで書いておくと後で思い出す確率が高いような気がするので、とりあえず忘れたという事実を書いておく。メモしようと思ったら確実にメモしろ、というのが教訓か。

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ファイルの削除

スマホにダウンロードしたファイルを削除しようとしたら、案外難しかった。これだとpcにUSBケーブルで接続してエクスプローラーから削除した方が楽だ。

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餃子の王将

久しぶりに持ち帰りで買ってみたら、1箱が1人前ずつになっていた。コロナ対策として1人1箱で食べることを想定したのだと思われる。電車で25分ほど運んだのだが、このサイズが案外持ち運びやすいので、助かった。そのままだと餃子の匂いが車内に漏れていろいろ危険なので、ジップロップ的な密閉袋に入れてからエコバッグに入れて運んだ。

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アフィリエイト

先日、Yahoo!ブログで10年間毎日書き続けた、という話を書いたが、一つ書き忘れていたのでネタを追加しておく。それは、あれだけ毎日曲を紹介し続けたのに、結局、アフィリエイトでは1円も入ってこなかったということである。

結構手間をかけてリンクを貼っていたので、いくら何でもそれはあり得ないだろうと思うのだが、事実だから仕方ない。全て無駄手間だった。

 

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公約

愛知県の市長が公約していた市民全員へ5万円を支給するという話は、市議会で否決されて実現しなかった。この件については各社が報道しているので詳しくは書かない。

ただ、市長が5万円給付を公約して当選したというのは、ある意味、市民の民意ということもできるから、それを議会が否定するのは民主主義としておかしいような気がするのだ。かといって、民意を問うために市議会を解散することもできないようだし、一体どうすれば公約を守ることができるのか、いい案が思い浮かばない。

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空洞です

調布の大深度工事における道路陥没、まだ原因が分からないというのだが、元から空洞があったのか、それとも工事で出来た(?)のか、まずそこを明確にしないと話が始まらないような気がする。

工事で空洞ができるというのは、ビンに柿の種とか入れた後にトントン叩いてやると少し密になって上に空間が出来る、みたいなイメージなんだけど、そんなことが本当に有り得るのかというのは全然分からない(笑)。最初からあったというのは、何とか今まで耐えていたのが工事の振動で耐えられなくなった、みたいな。

 

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久しぶり

ニュースを見たら、どこかで見たような顔の人が解説をしていた。ネットで確認してみたら、やはり後輩だった。最後に会ったのが前世紀のことで、いつか覚えていないのだが、案外分かるものだ。

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レジ袋有料化でポリ袋が増えた?

レジ袋が有料化されたタイミングで紙袋も有料化したのは便乗値上げではないか、という声があるらしい。確かに某百貨店では今まで無料だった紙袋が有料になっていて、しかも30円とか、結構高いので、なんだかな~、と思っていたりした。

ただ、それより気になっているのは包装だ。レジ袋が無料だった頃はそのままレジ袋に入れていたものが、最近は薄いポリ袋に1個ずつ入れた状態で渡されているような気がする。これは、そのままエコバッグに入れたら袋が汚れたり、あるいは食品が汚染されて食中毒などの問題が発生することを考慮した対応なのだろうか。それはそうとして、レジ袋が有料化になってから、レジ袋は使いまわしているのにポリ袋のゴミは増えているような気がしないでもない。

レジ袋は使いまわせるが、この種のポリ袋は捨てるしかない。

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築地市場

今日は地下鉄大江戸線の築地市場駅で下りて、東京駅まで歩いた。築地市場で下りたのは初めてのような気がする。市場が移転する前は一度も行かなかった。

それなりに人が歩いていたが、多分、全盛期に比べたら銀座、有楽町あたりの人出はかなり少ないのだろう。

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イヤホン

ステレオイヤホンをいくつか持っている。一番いいのは SONY のモノで、これは左右対称のデザインで、見ればLとRはすぐわかる。ところが、スマホに接続して使うマイク付きイヤホンは、全く同じ形なので、パッと見てもLかRか分からない。よく見ればLとRという字が読めるのだが、小さすぎて困る。

ということで、対策として、右側のイヤーパッドの色を変えてみた。これで左右の色が違うから、パッと見たら分かるようになった。ところがちょっと失敗して、右側のイヤーパッドが少し大きい。耳に入れておくとだんだん外に出て落ちてしまう。という状況でもう数週間使っている。イヤーパッドを交換すれば済む話なのだが、その一押しのモチベがわいてこない。

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スープバー

コロナ感染者急増というこの状況で久しぶりの店に入って外食してみた。ちなみに前回行こうとした時は満席だったのでパスしたのだ。

ライス、スープが食べ放題なのだが、コロナ対策のため、一度使用した食器は使いまわしせず、その都度新しいのを使うようになっていた。スープのカップがどんどん増えていって面白い。

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不適切な情報を含んでいる

Yahoo!知恵袋に投稿した回答が削除された。削除というのは運営側から一方的に削除するケースで、投稿が規約違反であると判断されたことになる。とはいっても、カテゴリが間違っているようなものから違法行為であるものまで幅がある。今回削除された理由は「不適切な情報を含んでいるとみなされました」となっていた。

最近、この理由で削除されることが多い。しかも、どこが不適切なのかが分からない。本人は全集中して適切な投稿を書いているつもりなのだ。

一つ怪しいと思っているのが単語である。特定の単語が含まれている場合に自動的に人工知能が削除しているのではないか、という疑惑である。というのは、回答に「工作員」という言葉が入っている投稿が一度に数件削除されたことがあったのだ。今Yahoo!知恵袋に残っている他の人の投稿を見ると「工.作員」という言葉が出てくるのが分かると思う。これは一体…

削除された内容には工作員という言葉は出てこない。「刑場」が微妙に怪しいかもしれないが、流石にそれはないと思う。それを言ったら工作員というのも怪しい言葉ではないのだが、悪質な投稿に多く含まれていたら機械学習が勝手に進化するという可能性は否定できないような気がする。

余談はさておき、今回削除された回答は、質問も削除されているのでもはや参照できない。しかし、そのような時のために、どんな質問か分かるように回答を書いているので、今回削除された回答を最後に全部転載してみよう。何の質問にどう答えたか分かると思う。

この内容のどこが「不適切な情報」なのかが分からないのである。どこをどう改善すれば削除されなくなるのか、想像できないのだ。話題は大学入試の現代文の話で、質問に「走れメロス」が出てくるのでそこに突っ込んだ内容になっている。文体も「走れメロス」に微妙に合わせてあって、これを書いた時はかなり時間をかけた記憶がある。「詭弁としか…」は、森見さんのメロスに詭弁部が出てくることを知っていたら笑えるはずだ。最後の「赤面しろ」は走れメロスを読んだことのある人は理解できるだろう。

投稿したのは 2016年3月5日。なぜ今頃削除されるのかということも謎なのだが…。もしかして太宰からクレームでもあったのかもしれない。

もちろん、私の回答している内容そのものが間違っている、つまり「約束を守るため」が正解で「信じられている」は間違いだ、というのであればこれは赤面するしかない。それなら納得できる。回答失格だ。

*

「現代文のテストで、小説を出題する意味がわからない」

そういう生徒を落とすのが目的だ。

*

「模範解答には出題者の主観が入ってしまう気がします」

気のせいだ。主観は入らない。

「作家が作品について語るはずがない」

そうとも限らないが、別に否定はしないよ。

「模範解答なんかないのでは?」

ある。

*

「走れメロス」

それは大好きな作品だ。ブログに書評を書いた。森見さんのも書いた。

「「なぜメロスは走ったのか」と出題されたとします」

ふむ。

「「セリヌンティウスとの約束を守るため」みたいなことを書いておけば正解でしょうけど」

×

不正解。

そんなことはどこにも書いてない。ちゃんと読め。ちなみに、メロスが走る理由は前半と後半で違うぞ。後半はここがキーだ。

『「やめて下さい。走るのは、やめて下さい。いまはご自分のお命が大事です。あの方は、あなたを信じて居りました。刑場に引き出されても、平気でいました。王様が、さんざんあの方をからかっても、メロスは来ます、とだけ答え、強い信念を持ちつづけている様子でございました。」
「それだから、走るのだ。信じられているから走るのだ。間に合う、間に合わぬは問題でないのだ。人の命も問題でないのだ。私は、なんだか、もっと恐ろしく大きいものの為に走っているのだ。ついて来い! フィロストラトス。」』
(走れメロス、太宰治著、青空文庫)

「信じられているから走る」と書いてあるだろ。つまり、正解は「(友に)信じられているから」だ。迷うとしたら「もっと恐ろしく大きいものの為に」だろ。

ちなみに森見さんのはもっと厳しいぞ。

「それだから走っているのだ。芹名はいっさい承知の上だ。彼には俺というものが分かっている。これは信頼されていないという形をとった信頼、友情に見えない友情だ。」
(走れメロス、森見登美彦著、角川文庫、p.135)

ま、詭弁としか…

「「刑場の観衆から喝采を浴びるため」と書いたら恐らく不正解」

それはあなたが正解だと思った解答と同じレベルの間違いをしている。

*

「小説を読む上で、そういった解釈もできるでしょうし、もしかすると太宰自身そう思いながら書いたかもしれない」

そんなことはどうでもいいのだ。自分がどう思うとか、作者がどう思ったとか、そんなことは問題ではないのだ。日本語として、現代文として、どう書いてあるのか、その表面だけが問われているのだ。

「そういった幾多の解釈のうち一つだけを正解」

あなたのイメージしているのは妄想であって解釈ではない。自分の想像と解釈は別の次元のものだ。

*

「こういった現代文の教育をすることに意味があるのか」

もちろん、何かを想像することも重要だし、読んだ人がどう感じるか、作者が何を言いたいのか、それは本質的に最も重要なことかもしれない。

でも、そんなことを質問にしたら、誰も答えられないし、どんな答も正解になってしまうだろ?

それに、何をどう解釈するにしても、その前提となった文章が正しく論理的に理解できていないと、正しい想像ができない。なぜメロスが走ったのか。その理由がどこにも書いてないとおかしい。どこに何と書いてあるのか。入試が問うのはただその一点だ。

現代文というのは、文章を理解する以前の、そのレベルの「イメージ以前」のスキルがまず必要で、それがあって初めてその先に自分のイメージや想像力を付け足す二段階構造になっている。入試で問われるのは前段だけだ。だから、客観的な正解を1つに絞ることができるのだ。

分かったらひどく赤面しろ。

 

 

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島流し

焼酎の名前なのだが、先日とある所で飲んだら結構イケたので、どこかで売ってないかと思って探している。知っている酒屋では未発見だ。Amazon や楽天市場では売られているので、その気になれば get できそうだが、そこまでするかどうかは微妙だ。

そんなに酒は飲む方ではないのだが、バグを取りたいときとか、焼酎をちょっとだけ飲んだりする。消毒のようなものだ。

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唐揚げカレー

今日はテレワークの日【謎】なので、昼に散歩をして8千歩ほど歩いた。歩かないと体がぷよぷよになってしまうのである。

途中、いつも前を通るときに気になっていた蕎麦屋に入ろうとしたが、営業中である気配は醸し出しているのだが、どうにも踏み込めないバリアのような違和感がある。勘を信じてそこはスルーして、次に入ろうとしたラーメン屋は、これも手書きのボードが何か結界を張っているようで地味に怖い。

結局、次に気になった定食屋の看板メニューに「唐揚げカレー」と書いてあって、これは唐揚げがカレーの中に置いてあるのだろうか、それとも別のサプライズがあるのだろうか、と気になったのでその店に入ってみた。普通にカレーに乗っていた。サラダが付いてきた。

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パソコン使用連続記録

Yahoo!ブログはサービス終了してしまったが、「Phinlodaのいつか聴いた曲」という、毎日音楽を紹介するページは、10年以上連続で毎日何か書いている。パソコン通信の時代はオートパイロットで投稿することも普通にあったのだが、少なくとも「いつか聴いた曲」は自動投稿したことがない。つまり、必ず1日1回、手作業で更新している。

ということは、この10年以上、毎日1度はパソコンを実際に使っているということだ。

どこまで遡れるのかは分からないが、旅行に行く時も必ずパソコンを持ち歩いていて、まる1日パソコンを使わなかったという記憶がまるでないので、もしかしたら20年とか、それ位は連続で毎日使っているのかもしれない。

 

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インドカレー

新宿にはボンベイという有名な老舗インドカレー店があったのだが、2018年に閉店してしまい、その後新宿でインドカレーを食べる機会がなかった。今日はふと見かけた店に「マトン」という文字が見えたので、何となく入ってしまった。個人的に、カレーといえばマトンなのだ。

ちなみに、ボンベイは現在、代々木に「新宿ボンベイ」という名前で営業しているそうだ。今度行ってみようかな。

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予防接種

ワクチンがあるという噂を聞いたので、インフルエンザの予防接種に行ってきた。去年も注射してもらったのだが、最近は何型が流行するとかあまり気にしないで打ってもらっているような気がする。コロナがあるから、何型どころではないのかもしれないが。

体温が自宅で確認したときより0.5℃高かったのだが、平熱の範囲内なので気にしない。

病院の待合室にサラリーマンっぽいオッサンしかいなかったのは驚いた。いつもは老人しか見ないような病院なのだ。

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非論理的常識

昨日「いつか読んだ本」に紹介したヴィトゲンシュタインの本に次のようなことが書いてある。

論理学者があやつる正式な論理より、もっと常識的な論理がある

(ポパーとウィトゲンシュタインとのあいだで交わされた世上名高い一〇分間の大激論の謎、David Edmonds, John Eidinow 著、二木 麻里 翻訳、筑摩書房、p.49)

これをヴィトゲンシュタインはムーアのパラドックスから発見したと書いてあるのだが、正式な論理ではない常識的な論理というのが面白い。これは例えば赤信号をみんなで渡れば怖くないとか、

今までずっと、しっかり浮かんでいたこの国が、沈むわけはなかろう。

(キノの旅VIII the Beautiful World、時雨沢 恵一 著、電撃文庫、p.204)

のような論理だと思われるが、個人的な感覚としてはそれは常識的な論理ではなく非論理的常識だと思う。

 

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毎日投稿

今月は毎日投稿すると予告して、とりあえず今日まで毎日続いているが、これって毎日1つ投稿しようとするからプレッシャーになるような気がしてきた。私の場合、ツイッターも1日1ツイートなのだが、1日1投稿と限定したわけでもないので、何も1回に拘らなくても、2回以上、好きなときに書いてもいいのである。

実際、ここに書こうとすると手が止まってしまって何を書こうか悩んだりするのだが、手元のメモには思い付いたことをその都度メモっているので、その時にすぐに投稿してしまえば済むわけである。

その場で書いているものといえば、今一番投稿しているのは Yahoo! 知恵袋の回答だろう。これは、あと100ほどベストアンサーをgetしたら、レベルアップするためである。そちらは、レベルアップしたらこっそり引退するつもりなのだ。

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いいね

ココログに「いいね」のボタンを配置する機能が追加されたそうだ。設定を変更すると、表示されるらしい。

設定変更が面倒なので、このブログには表示されていない。いいねという機能があると、「いいね」のカウントが多い記事は「いい」と思った人が多い…という誤解を与えるリスクも怖い。

個人的には「いいね」を配置するのなら「だめだね」もないとダメだと思う。

 

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散歩

今日はリモートワークの日なのだが、一日中部屋にいると運動不足になるので、最近はリモートワークの日には散歩することにしている。約8千歩。トクホのお茶を飲みながら歩く。今日は途中の店でカモ塩という焼き鳥を買った。カモと言われたらそうかなと思うけど、食べてみて何の鳥のなのか分かるほど鳥に詳しくない。


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図書館

今日は図書館に行って予約した本を受け取ってきた。予約はネットから図書館のサイトにログインすればできる。検索してヒットしたら予約、という手順で実行できるので使い勝手がいい。貸し出し中の本のリストと返却期限も分かるようになっている。それなりに便利だ。

ただ、もう一つ欲しいのが、今まで借りた本の一覧だ。今の機能では分からない。データとして持つことは難しくはないと思うのだが。

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大統領選挙

アメリカ大統領選挙もいよいよ決着が付くようだが、今までの演説を聞いていて驚くのは、根拠も示さずに良くなるとか悪くなるとか言い切ってしまうことだ。あのような情報で投票できるというのもスゴい。

どっちが勝っても株価が下がりそうな気がしているのは私だけだろうか。

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再開

今月はこちらのブログも毎日書いてみようか、と chat でポロっと言ってしまったので、とりあえず書いてみることにした。こんな時間なのだが、つまり、いきなり初日から失敗するところだった。あまり毎日かはこだわらないつもりだが。

テレビでは大阪都構想の開票速報をやっている。この件で一番分からないのは、特別区を設置することでいろんなメリットがあるという説明で、そのメリットは特別区を設置する以外に実現する方法がないのか、という所だ。こうすればできますよ、というのは分かるとして、他にもっとうまくできますよ、という案がないのかな、ということ。

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