紅白歌合戦
前半をフルで見たのは久しぶりで、もしかすると初めてかもしれない。思ったよりも歌の時間が長いような気がした。
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正式には何というのだろうか、最近は改札が全て自動化されている駅が多いが、一番端に係員が対応できるレーンがある。今日は目的地の途中までの切符しかなかったので、どこで精算すればいいか確認しようと思ってそこで問い合わせてみた。2人ほど待っていた人がいたので、その後に対応してもらった。一度改札を出てから PASMO で入ればokということだった。
それで PASMO で外に出てチャージしてから戻ってみると、30人ほどそこに並んでいた。一瞬遅れたら大変なことになっていたわけだ。
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どん兵衛と入力するのにどれだけ苦労したかという話はさておき、ちょい安で売っていたのでうっかり買ってしまって昼食がそれになった。何となく麺がイメージよりもストレートに近いような気がした。10分待つと腰がなくなって、それはそれで美味いというので試してみたいと思いつつ、まだやっていない。
カップヌードルのように3分系のカップ麺なら、うっかり5分過ぎてしまうことがよくあるのだが。
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急に食べたくなったので衝動買いしてしまったのだが、探せばあるものだ、ということが分かった。そろそろ来年の抱負を考えないといけないのだが、いいのが思いつかない。まさか「たこわさ」にするわけにも行かないし、困ったものだ。
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今日はクリスマス本番のはずなのだが、何か例年よりも盛り上がりに欠けていたような気がする。クリスマスらしかったのはケンタの行列だけだった。
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デパートにローストビーフを買いに行ったら長蛇の列になっていた。日本のクリスマスはケンタッキー御推薦のチキンが定番だと思ったのだが、いつ頃からローストビーフも並ぶようになったのだろうか。
もちろんケンタッキーも超長蛇の列だった。
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Wi-Fi でなくても update するように設定を変更して、自動更新にしておいたら、今朝、06:15頃からアップデートが実行されたようだ。何でこの時間なのか謎だが、とりあえずうまくいった。
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スマホ(xperia) を操作中、ソフトウェアアップデートをしろという画面になった。ソフトウェアアップデートを実行したら、中断したという画面の繰り返しで全く進む気配がない。困ったものだ。
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どこかの新聞が遺書の翻訳を記事として公開したらしいが、最近のマスコミは何でもアリなのかもしれない。ちなみに、私は今回の報道で SHINee をシャイニーと読むということを初めて知った。
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とあるブログで案外毎日書いている「Phinlodaのいつか読んだ本」だが、アクセス数はまるで増える気配のない横ばいで Google の bot ばかり見に来ているような気もするし、アフィリエイトに至ってはまだ1冊も売れていないので、案外手間ヒマのコストの方が高くついているのではないかと思うのだが、最近書いた「ねじまき鳥クロニクル」の書評に裏話的な表現が割とあるような気がしたので、こちらで解説しておく。以前ここで解説したのっていつだっけ? 覚えていない。
この回はかなりヤッツケで書いた感じもしていて、もう一度書き直したいというか、追記したいことが山ほどあるのだが、そんな時間がないから多分放置することになりそうだ。
「髪密度をカウントしている」
小説中には「薄毛の度合いを三段階に区分」と書いてあるのだが、松・竹・梅のどちらがどうなのかは分からない。
「道路の横に座って何かカウントしている人」
交通量調査。新宿とかでカウントする人はいつ見ても凄いと思う。
「フロー状態」
ノリノリでやっている状態。没頭している状態。
この書評を書いたときは風邪薬のせいで頭がハイになっていたので後から読むと割といいノリで書けているような気がする。しかし書いてあることの意味は自分でもよく分からない。やはり十全に理解するのは不可能だ。
「井戸の底から上を見たことはない」
もちろん井戸の底に降りたこともない。
「満州のハルハ川付近」
ノモンハンの近くにある川。
「単純なモジュールを組み合わせることでこの問題を解決しようとした」
まずは構造化。そしてオブジェクト指向。局所的に何かは解決したような気もするが、それは新たなる戦いの始まりにすぎない。
「そしてプログラマーは途方に暮れる」
大沢誉志幸さんの「そして僕は途方に暮れる」という歌を意識している。
「何も考えるな、と思わず考えてしまうアレ」
禅で瞑想するときには何も考えてはいけない。何も考えてはいけない、ということを考えてもいけない。
「禁書目録の当麻とアクセラレータ」
「とある魔術の禁書目録」は鎌池和馬さんのラノベ。上条当麻は何の能力も持っていないが、相手の能力を無効にする力がある。アクセラレータはレベル5、最強の能力者。直接対決では当麻がグーパンチで勝っている。
「かけてもつれた謎を解く」
銭形平次の主題歌に出てくる言い回し。
「まず下位から始めよ」
先ず隗より始めよ、巨大プロジェクトは手近なところから始めるのがいい、という意味。「下位」というのはプログラムの細かいところとか、サブクラスとか、そういう感じで言っている。
「渋谷でよくやっていた」
渋谷のカフェの窓際のカウンターでコーヒーを飲みながら道行く女子高生を観察していた頃がある。
この巻は何度も読み直したがそれでもよく分からないのでまた読み直しているが、だんだん無駄なことをしているような気がしてきた。
「昨日はとある場所に行ったら」
駒場の東京大学教養学部。葉が落ちた銀杏並木は、とても綺麗だ。
「ギギギギィィィ、みたいな声で鳴いている鳥」
(何の鳥か分からない。)
「小太り爺さん【謎】」
こぶとりじいさん、を変換したらこうなったので面白いからそのまま残してある。第2部のところで書いたように、私は岡田のアザはこぶとり爺さんのコブの役割と同じと解釈している。
「鬼と戦うというペプシみたいなバトル」
桃太郎が鬼と戦う実写的なCMが放送されていた。
「注文の多い料理店」
宮沢賢治さんの童話。童話ではどちらかというと脱いでいくような。
「膵臓を食べたい」
住野よるさんの小説「君の膵臓を食べたい」
「スカボロフェアに行くつもりですか」
Simon & Garfunkel の歌「 scarborough fair」は、次のように始まる。
"Are you going to Scarborough Fair
Parsley, sage, rosemary and thyme"
この歌は日常生活と戦争シーンがオーバーラップした構成になっている。ねじまき鳥クロニクルと共通した感覚がある。
「アンドというのは香辛料ではない」
前述の歌詞の通り。and は接続詞。出てくる香辛料は歌としては香辛料というより魔法に絡んでくる奥深い話らしい。タイムトラベラーでラベンダーの香りでタイムトリップする感覚かな。
「「だから」という演算子の両側のオペランド」
日常言語なのにプログラミング言語的解釈をしている。
「真偽」
真偽値というのはプログラミング言語でよく使われる概念。
「chat」
チャットはパソコンとサーバー、あるいはパソコンとパソコンをネットワークで接続して、文字を送受信することで会話するサービス。あるいはそれを使ったコミュニケーションのこと。
「UNIX」
OS の種類。今は Linux という表現が有名だが、Linux というのも UNIX の亜種なのだ。
「バットで殴り殺すという殺人事件」
1980年11月29日に、20歳の男が両親を金属バットで殴り殺す事件があった。
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いつも風邪をひくと頭が痛いのだが、今度の風邪は鼻からのようで、頭痛がないのは助かるのだが、鼻炎を併発したのでそれはそれでややこしいことになっている。今日は歯医者に行ってきたので、鼻が詰まっているのには困った。
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第七版を買うつもりなのだが、普通版と机上版で迷った。岩波書店の公式サイトにサンプルが出ているのだが、よく分からない(笑)。もっと巨大な字の版が欲しい。
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普通足し算だろ、というのが多数派なのかな。そういう人は、電卓で計算するときもそうかを考えてみて欲しい。多分互角だ。小学校で足し算は1年生で習うが掛け算は2年生。だから掛け算の方が難しい。そういう視点もある。高学年に習うことが難しいとは限らないというのは道理だが、ここは視点の話だ。
計算量で比較すると掛け算の方が難しいだろうか。計算尺のようなものをイメージするとそうともいえない。計算尺だけで足し算をしようとすると結構面倒である。計算プロセッサに丸投げするのなら、中の処理はともかく、外から見たら電卓の計算と変わらないか。
筆算というか、人が手(頭?)で計算するのなら足し算が簡単だよね、という人は、次の計算をしてみて欲しい。
(4/7) + (3/5) =
(4/7) × (3/5) =
2^7 + 2^3 =
2^7 * 2^3 =
( m^n は m の n 乗とする)
分数の足し算は分数の掛け算よりもややこしい計算が必要になる。昔、分数の足し算もできない大学生がいるという話題で盛り上がったことがあったが、分数の掛け算ならできたかもしれない。
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TBSで2017年12月12日に放送されていた番組だけど、韓国からの留学生を20人募集しているという説明がちょっと気になった。加計学園の獣医学部が韓国で募集活動をしているのは知っているが、報道を見た感じでは、韓国人だけ募集しているような内容だったのだ。
獣医学部の募集要項を見ると、国際バカロレア入試という枠があって定員20名になっているが、そこには韓国の「カ」の字も出てこない。地球人で条件を満たす限りどこの国の人でも入れるように見えるのだが、何か裏があるのかもしれない。
あの番組の作り方だと、多くの人が「獣医学部の定員20名で、韓国から20人全員を募集する」と勘違いしたのではないかと思う。四国入学枠の話は一言もなかった。
そもそも留学生を募集するのは政府も推進しているグローバル化の一環のばす。ぶっちゃけ言えば、大学の世界ランキング。あれは留学生が多いほどランクが上がる仕組みだったと思う。だから留学生取ろう、というのは必然の流れになる。
最終的には、韓国人の獣医師を育てるのに税金が使われる、というような批判をしていたのだが、学費が6年で約1500万円かかるという話もしなかった。大学全体として補助金が出るのは事実だが、1500万円徴収しておいて税金で育てていますというのは私の感覚としてはちょっとズレすぎである。
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金箔を貼った小さな金色の招き猫を持っている。以前、玄関に置いてあったのだが、呼んでないのにセールスの人とかやたら来るので、とある所に隠してあったのだが、先日その封印を解いた(笑)。さて誰が来るだろうか。
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予約図書を借りてきたのだが、返却日が12月28日だった。ちなみに、29日から年末年始休館日で図書館は休み、次に開くのは1月5日なのである。
もしかして、明日借りていたら、返却日は1月5日になっていたのかもしれない。
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図書館から予約資料が確保できたというメールが来ていた。予約した記憶がないのだが、確認してみると7月に予約した本だった。予約したことを忘れていた。
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最近TVのCMでよく見る。物忘れの防止薬らしいが、どうしてもこの名前が覚えられない。個人的には「ワスレン」の方が名前的にしっくり来るのだが…
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単4の乾電池を買った。ヨドバシカメラに行ったのだが、種類が多くてどれがいいのか分からない。どれでもいいのかもしれないが、値段が案外違ったりするから、性能も違うのかもしれない。
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ICレコーダーは充電式の電池が入っていて、USB接続で充電できるのだが、うっかりバッテリー切れにしてしまうことがある。このとき、単4の電池を入れれば、普通に使うことができるのだが、何とカバンに入れてある予備の電池が2本とも切れていて困ってしまった。
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働き方改革に関連した話題なのか、朝の「めざましテレビ」で、残業時間を激減させることに成功した企業を紹介していた。職場にリモートアクセスできる可動式のタブレットを設置。ネットで接続すれば自宅にいてもバーチャルにオフィスを歩き回って社員と会話できるようなシステムを導入することで、自宅とオフィスをシームレスに…のような方法だった。
それ自宅で残業してるだけじゃね、と思ったのは私だけ?
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とあるブログで毎日音楽を紹介して投稿している「Phinloda のいつか聴いた曲」は相変わらず毎日更新していて、いつの間にか3000日を越えたようだが、最近紹介した Gorillaz というバーチャルバンドの話。そのブログでは On Melancholy Hill という歌を 12月1日に紹介した。
YouTube にこのバンドの 2Dと3Dを取り混ぜたアニメが多数登録されている。Wikipedia の Gorillaz を見ると、バーチャルバンドのメンバーになっている4人のアニメキャラの設定が猛烈にぶっ飛んでいて、例えば On Melancholy Hill に最初出てくる狐面のようなものを被っている少女はヌードルという名前で大坂出身の元特殊工作員という設定になっている。動画では 13番の船室にいるのがシュールで笑うところなのかどうかも分からない。
On Melancholy Hill のアニメに続く歌は、YouTube で 2010年10月4日に公開されている Rhinestone Eyes だ。
Gorillaz, Rhinestone Eyes storyboard film
この動画はアメリカンコミックのようなタッチのパラパラマンガになっている。
さて、ここからが本題なのだが、このストーリーボードをフルアニメ化したファンがいて、作品を 今年の8月末に公開した。
Gorillaz - Rhinestone Eyes Fully Animated Music Video (Fan Made - 6 years of work!!!)
タイトル通りなら6年かけて作ったことになる。ファンの動画といえば MAD が定番なのだが、この動画はストーリーボードからの完全アニメーション化でクオリティが凄い。この人がどの位のプロなのかアマなのか分からないが、 どうみても素人の作品には見えない。どんなマシンとソフトと経験があればこれが作れるのか分からないが、とにかくすごい。
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エスカレーターを上りきったところで、風が強くて飛んでしまった。それが上りエスカレーターのところから落ちていったから、逆送するわけにもいかず、もうどうしようもない。
カップの方は空だったから、フタがなくても構わないのだけど、ゴミを捨てたみたいであまりいい気分ではない。
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殴るのは無条件によくないという人が今は主流だし、殴れば暴行罪、怪我すれば傷害で違法行為になってしまう。アントニオ猪木さんも最近は見ないが、最初に頬を張ったときは思わず手が出たという。今なら逮捕されているかもしれない。
洞山三頓という公案がある。60発ほど殴らないと分からないというのだが、この公案では実は殴られていないから面白い。暴力反対というのは簡単だが、殴ってはいけないという人はいても、言っても分からない人間に分からせるには一体どうすればいいのか教えてくれる人はいない。殴れば分かるという保証はないと反論する人もいるが、殴られて分かることがあるのも事実なのである。一生殴られることもないが分かるチャンスも与えられなかった人は果たして幸せなのか不幸せなのか。
殴られたことのない人間は殴られたときの痛みを知らない。殴っても相手が痛いということが分からない。そういうことがいじめの原因にならなければいいのだが。
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ラジオでやたらセクハラ球団と連呼するから、新しい野球チームでも出来たのかな、と思ったらどうやらセクハラ糾弾のことらしい。球団と糾弾はアクセントが違ったような気もするのだが。
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先の大戦の原因や是非について語るには余白が足りないのでスルーしたいが、「いつか読んだ本」というブログに読書感想を書いたときに、ちょっと思ったことがある。日本国民の思考パターンは、案外、戦前と少しも変わっていないのではないか。
例えば加計学園に関しては、総理の関与があったという証拠が今に至って未だ一切出てこない。何の証拠もない。やっていない間接証拠はいくらでもあるし、総理本人が関与はないと明確に言及している。それに対して「やってない証拠を出せ」という野党も凄い思うが、それはおいといて、マスコミ。
マスコミは「加計ありき」という表現がお好きなようだが、むしろ最初から「関与ありき」で話が進んでいる。そのこと自体は報道の自由だから別に構わないと思う。印象操作をしたければ、好きにすればいい。その行く先はアメリカのように Twitter ファーストの世界かもしれないが、知ったこっちゃない。
重要なのは、それを無批判に信用して関与があったと確信し思い込んでいる人が大勢いるという事実だ。ネットを見ているとそういう人がとても多いように見えるのだ。
新聞に書いてあったからそうだというのは、判断力が皆無だとしか思えない。判断力がないという前提だから一応明確に書いておくが、私は「関与がなかった」とは一言もいってない。「関与があったという証拠はない」と言っているのだ。この違いが分からないのならもうどうしようもないから、もう好きにしてくれ。
先の戦争に突入した原因の一つは、そういう姿勢ではなかったのか。報道されることは常に正しく、政府とか大本営が発表する内容は全て信用できる、信用する、そのような考え方。少し考えると非常識だと分かることすら、考えようとしない。
ちなみに、昨日そちらのブログに書いた記事では、大本営が『沖縄周辺のアメリカ艦隊の三百九十三隻はあるいは沈没し、あるいは大損害をこうむった』と発表したのに対して、著者が『 こんなに米軍が大損害を受けておれば、戦争はもう終わっているはず』と述べた箇所を紹介した。その冷静に考えれば自明のことが分からないのなら末期症状かもしれない。実際、当時は戦争末期だった訳だが、さて、今はどうなのか。
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キムチ鍋のスープが余ったので、沸かしてチキンラーメンのお湯の代わりに入れてみた。フタをして3分待ったのがこの状態。

味はほぼ想像通りだったが、少し辛みが緩和されてマイルドになっていた。
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