小学一年生の国語の教科書のそれから
検索フレーズランキングに「小額一年生の国語の教科書」というのが出ていたので、そういえば誤変換して後で慌てて訂正したような気がするのだが、それにしてもそんなフレーズで検索する人がいるのだからまんざらでもないな【謎】とか思ったりするのだが、試しに「小学一年生の国語の教科書」で検索してみると、Google で4番目にヒットしていた。
何を書いたかというと「それからというもの」という表現が分からないという話なのだが、このネタ、結局未解決のままである。
話は変わって、「それから」から夏目漱石を引っ張ってくる話をコメントですのものさんが書かれているのたが、それとは関係ないが、さだまさしさんの加速度という歌がある。別れの電話の最後に「それから」と言ったところで電話が切れたという歌なのだが、続きをいろいろ想像してしまうというのが素晴らしい。でも本当にそういう所で電話を切られたら掛け直してしまいそうな気がする。
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