« 寒いような気がしたのだが東京は初雪らしい | トップページ | 郵便を出してきたのだが何だろうこのどんよりとした雰囲気は »
あまり複雑で奇天烈なタイトルを付けると1ページまるごと翻訳して英語で読むような人が呆然とするような気がする訳だが、前から気になっていた矢印を紹介してみる。
どうしろというのか謎。
2008.01.18 03:16 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
いて座のマークみたいですが、 むしろ採鉱地の地図記号っぽいですね。
投稿: kinta | 2008.01.18 13:16
相「ブログで記事にして」が見えます。
投稿: の゛ | 2008.01.18 22:52
数学の「結び目理論」で、交点の近くを示すとき、まさにそういう図を書きます。一本の紐の上をもう一本の紐が通っている、という図です。紐には向きをつけるのが普通で、矢印はそれを示しています。
投稿: すのもの | 2008.01.20 01:29
wikipedia の「結び目理論」の項に、まさにこの絵が出ています。
投稿: すのもの | 2008.01.22 02:58
名前:
メールアドレス: (ウェブ上には掲載しません)
アドレス(URL):
この情報を登録する
コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。
内容:
この記事へのトラックバック一覧です: よく分からないののだが分からなければ理解しなければよいという見本のようなモノ:
コメント
いて座のマークみたいですが、
むしろ採鉱地の地図記号っぽいですね。
投稿: kinta | 2008.01.18 13:16
相「ブログで記事にして」が見えます。
投稿: の゛ | 2008.01.18 22:52
数学の「結び目理論」で、交点の近くを示すとき、まさにそういう図を書きます。一本の紐の上をもう一本の紐が通っている、という図です。紐には向きをつけるのが普通で、矢印はそれを示しています。
投稿: すのもの | 2008.01.20 01:29
wikipedia の「結び目理論」の項に、まさにこの絵が出ています。
投稿: すのもの | 2008.01.22 02:58