昔持っていた東芝の DynyaBook じゃなくて DynaBook 初号機を捨てずに持っていたら今でも使えただろうか
というどうでもいいことを想像してみたのだが、それより DynyaBook というのを google で調べたら久しぶりにノーヒットだったので。にゃいのか、みたいな。当時は 98note という後から真似っこしたようなパソコンが発売されて、その後「ノートパソコン」という呼び方が定着したのだが、当時の形状から言うとノートというよりはどう見てもブックで、それもかなり大きなブックだ。
ちなみに、持ち運びできるタイプのpcとしては、ラップトップというジャンルのものもあって、これはひざの上に置いて使うと江戸時代の拷問気分も味わえるという優れもの。ちなみに最近のノートpcは、ひざの上に置いて使うとひざを火傷する危険があるので注意しよう。といいつつ私も実は今、膝の上に VAIO BX を置いて使っているのだが、BX の下にアクリルの板のようなのを敷いて使っている。これがないと、pcの下部がかなり発熱するので危ない。
で、DynyaBook なんだけど、ノートpcのカバーとかで、猫耳付いたのはないのだろうか。
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