ガラスの仮面の奇跡の人のあたりで姫川亜弓が階段からころげ落ちるシーンがあるのだが
階段から下りるときに足をひっかけられて落ちるのだが、アニメでは階段の下で寝そべっていた割にはどこも怪我をしていないというのが奇跡の人だというのはおいといて、手すりにつかまりながら階段を下りるときに、足元に何かあった位で簡単に転げ落ちるのだろうか、というのが今頃気になった。手すりに手をかけていたら、何かあったらつかまりそうなものだし、見ながらならともかく、見えない状態で階段を下りるときに、何か置いてあるかもしれないと考えるのは当然な訳で、見ながら下りるときよりも、足元の様子は気にしながら下りるような気もするのだが。
はいすみません、階段にものを置いてしまうのは私です。危ないですね。ちなみに今おいてあるのは DVD-RW ドライブの入れてある箱だ。
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コメント
よくわからないんですが、「見えない状態で階段を下りるとき」ってどういう状態なんですか? まっ暗とか?
投稿: すのもの | 2005.09.19 19:48
亜弓ちゃんはヘレンケラーの役を作る修行中なので、目が見えない人になりきっているのですが、ちなみに、私の場合はメガネを外していると、ほぼそれに近い状態になります。とはいっても、考えてみると、超ぼやけた視界であっても、駅の階段をあがるときとか、普通に上がってしまいますね。
投稿: phinloda | 2005.09.20 16:29
ああ、それで「奇跡の人」だったんですね。
本当に目が見えなくて、手すりはさわっている程度だと、やっぱり落ちるんじゃないでしょうか。
投稿: す | 2005.09.22 17:22