マンガ喫茶のごあいさつ
私はドトールとか「ごゆっくりどうぞ」と言われたら本当にごゆっくりするタイプなので、形式的な挨拶というのが通用していない訳だが、そのあたりがおかしいのか。
というのは、マンガ喫茶の料金は、基本的に1時間いくらとか、10分いくら、という感じで従量制になっているのだが、例えば日中や深夜だと、に3時間でいくらとか、5時間でいくら、という感じでかなり割り引いている料金体系がある。
そこで、例えば日中2時間分の料金で3時間使える「デイパック」を注文した場合、だいたいokなのだが、最後に「ごゆっくりどうぞ」と言われる。制限時間が決まっているのに「ごゆっくり」というのはおかしいのでは? もちろん、ゆっくりしていたら超過料金が加算されるので、店としては「ごゆっくり」して欲しいのかもしれないが。
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