音声通話サービスpart2みたいな
こういうのは墓場か夢の島に書いた方が、とか頭の中に思い浮かぶあたりが移転シンドロームというか、本題に入ると、「かけ放題の音声通話サービスのナニを見たときにICレコーダーを思い出したのだが」にコメントをいただきましたのですが、
バックグラウンドノイズがあるとデータが途切れないという話。会話が目的なら、聞き取れないレベルのノイズはカットしていいし、その方が聞き取りやすくなると思われるのだが、さて、どの程度だとノイズだとみなせるのかという問題。昔BCLとかやってた頃は、多分ふつ~の人が聞いてもノイズとしか思えないようなノイズから音声を聞き分けることができたものだが、今できるだろうか?
あと、例のICレコーダーを使ってみて思ったのは、声が小さいときには、定位というのは結構重要だと思う。ステレオ録音しておいた方が小声でも分かるような気がする。もっとも、ステレオ携帯というのはなかったと思いますけど。
あと、ノイズをカットすると違和感があるというのは、アリバイ機能で完璧です。つまりウケ側でノイズを追加すれば桶。そこまでするかどうかはともかく。
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コメント
ステレオ携帯、再生音(着うたとか)についてはステレオ化できてるような、それどころか3D再生までできてるんじゃなかったっけ。ということで3D的に音を捉え3Dで伝送するのも夢じゃない感じです。音声チャンネルじゃ無理? データ用チャンネルも動員してなんとか。
(^^;)
投稿: 楊柳(やなぎ) | 2005.03.18 06:33