小説blogの方がいよいよ最終章に突入した訳だが
つまらん小説というのは結構長々と続くものだというのが何となく分かったのだが、この小説、主人公の男の名前は出てこない。それはいいとして、対する実業家一家の苗字も決めてなかったし、最終所に出てくる総理大臣の名前が困った。全然面白い名前が思いつかなかったのだ。結局、総理の苗字は津界ということになった。「つがい」と読ませるつもりである。ご老人の名前は依三郎だったが、苗字は有明とした。これはついさっき適当に決めたのである。いいかげんなものだ。
このあたり、いい名前があれば、最後まで公開した後で変えてしまうかもしれない。
とりあえず、livedoor blog は例の著作権の問題があるので、途中まで書いたところで、残りを別ブログかサイトに移転して続ける予定なのだが、この最終章から別ブログという予定だったのが、フォーラムの移転のどたばたで時間がなくて、そのまま突っ走るという状況になっている。
あー、この投稿、ベローチェで書いているのだが、2つ隣に座っている、ノートpcを使っている人がどうも気になるナー。とかいう。
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