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サラリーマン

「伊達にサラリーマンやってきてない」と電車の中で誰かが言っていた。案外カッコイイ言葉だ。しかし、サラリーマンを伊達にやってないと一体どうなるのだろうか、そこがいまいち分からない。結果を出さないといけないとかいうのだが、そんなことはサラリーマンでなくても同じだろう。

複雑な人間関係を渡り歩くスキルというのであれば、真に凄いような気はする。あるいはそんなのを全部ぶち壊してわが道を行く、サラリーマン金太郎みたいな。

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天丼とソバのセット

いつも昼はかけそば、と決めているわけでもないが、かけそばとか、おにぎりだけとか、昼は軽いメニューのことが多い。それが今日は天丼とソバのセットで、普段の倍のボリューム感があった。何故か今日は天丼の気分だったので、天丼を食べることは決めていたのだが、その値段ならソバも付けた方がお得なのではないか、と思ってついセットにしてしまったのである。

もちろん、割安で両方食べることはできるのだが、コストを考えたら高くなってしまう。コストが上がっただけの満足感があるかというところが微妙だ。スタバのドリップコーヒーのお代わりも似たような感じである。もう1杯は100円ちょっとで飲める。だから1杯としてはお得なのだが、結局トータルで払う金額は増えてしまうのだ。

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大学の入学率

国立大学の前期試験が終わって、某掲示板とか相変わらずだけど、ひょんなことで調べてみたら、私立大学に合格した人の入学率は約25%らしい。つまり、合格した人の4人のうち3人はそこに進学しないことになる。

私立大学は国立と違って、複数の学部を受験できるから、ある意味当然の数字である。3つ学部受けて全部受かったから全部行く、というわけにはいかない。ただ、凄いと思うのは、合格発表する大学の職人である。職員というより職人。つまり、入学辞退する人数を見越して多めに合格者を出すのだが、そこの見極めというのか、何人合格にすればうまくちょうど定員の人数だけ入ってくれるのか、それが凄い技で、まさに職人芸だ。

いろいろ補正する技があるだけなのかも。

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歯が痛かった

昨日、歯医者に行ってきたのだが、治療したところが夜に少し痛かった。とはいってもたいした痛みではない。

この治療は神経のあとを綺麗にするとかいうもので、基本的にもう神経が死んでいる歯なので、麻酔もしないで削ったりするけど、治療中は殆ど痛くない。痛くないのになぜ治療するかというと、歯茎のところを横から押すとちょっと違和感があるからだ。レントゲンも撮ったが、影があるらしい。

そこが夜に少し痛んだのに、我慢、というか、無視して寝て起きたら、痛みが治まっていた。体は寝ている間に治るというが、何か実感できたような気がした。

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うちの社長とスタバ

Yahoo!知恵袋の投稿にナイスが付いたらしいので見に行ったら、2008年の投稿だった。何で今頃ナイスなのかはさておき、そこに「うちの社長」と書いてある。最近ボケたのかもしれないが、一体誰のことか思い出せない。

スタバと禁煙の話だけど、これは先日ラジオでやっていた。全席禁煙にしたら売り上げは上がることがあるらしい。タバコの臭いがするのは嫌という人が気軽に入れるというのは分かるとして、驚いたのは、飲食するときは禁煙がいいという喫煙者が案外いるという話。自分の煙はいいけど、他の人の煙を吸うのは嫌なんだとか。確かに食事中に他人の吐いた煙を吸わされたくない、という理屈は分かるんだけど、おまえが言うなみたいな話のような気がしないでもない。

最近もスタバにはよく行くけど、大抵満席で、繁盛している。

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いつものパターン

つまり、右の人は熟睡、左の人はスマホである。電車に乗るとこのパターンになるのだ。ただし、今日は左の人のスマホが綺麗だ。画面が割れていることが多いような気がするのだが、調査すると、割れたまま使っている人はあまりいないらしい。画面が割れていると印象に強く残るから、たくさんいるような錯覚をするのかもしれない。

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新宿TSUTAYA で DVD を借りてきた

DVD は移転した歌舞伎町店でレンタルしているということで、無料で借りられるクーポンがあったので行ってみた。エレベーターがなかなか来ないのが難だったが、個人的には割と便利な場所にあったので助かるかも。

ただ、PCのDVDドライブが故障中なので、すぐに見られるない状態なのである。こちらは不便。

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今日のラッキーアイテムはおにぎりではない

何なのか忘れた。しかしお昼はおにぎりだ。おにぎりが始まると怒涛のおにぎりになる。1日110円の昼食生活が始まる。今日もノリがパリパリだったから、何か最近パリパリが流行っているのかもしれない。

実はカレーを食べにいきたいのだが、カレーにはいろんなリスクがある。とはいっても夕食でダブる程度であれば全く気にしない。百人十色【謎】というように、カレーといってもいろいろある。カレーとラーメンは何度食べてもそう簡単には飽きない。全く同じならそうでもないのかもしれないが、ちょっとした差異を楽しむことで、殆ど無限に続けることができるのである。

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今日のラッキーアイテムはおにぎりだ

おにぎりは得意なのだ【謎】。ということで、昼はおにぎりというシナリオになったのだが、コンビニで買ったおにぎりのノリがパリパリで割れまくっていた。今日は夜は雨ということで湿度が高そうな気分だったが、案外乾燥していたのだろうか。あるいは気温が高かったせいか。

朝は、こんないい天気なのに本当に雨になるのだろうかと思ったが、先ほど外を歩いた時には、しっかり雨が降っていた。

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タオルかけ

タオルかけが壊れていて、何度も接着剤で修理したのだが、どうもうまく直らないので、発想を変えて、全く別の場所に新しいタオルかけを設置することにした。化粧紙を張った盤面なので、接着するのは難しいと思うのだが、接着式のタオルかけが多くて、いまいちいいデザインのものが見当たらない。

とりあえずねじ止め式のもので、適当なデザインで買ってみたが、接着と両用タイプで、ねじで止める場合はキリを使って穴を広げないとねじ止めできない。さて、キリはどこだっけ。

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謎の串かつ

串かつ10本がサービスで1本100円、というのを買ったのだが、時間がなかったのでおまかせで10本入れてくれと頼んだ。それはそれでokなのだが、1本、何の串なのか分からないのがある(笑)。串には漢字で何の串なのか書いてあるのに、その字が読めない。

食べたら肉っぽい、ていうか間違いなく肉なのだが。

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久しぶりに渋谷を散策した

想像以上に店が変わっていた。10件中9件は変わっている感じ。しかし、30年前からあった店もあって、なかなか感慨深い。

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ペットボトルの水

について書こうと思ったのだが、またいつものように操作ミス(といってもどういうミスなのか全く理解できないのだが)で消滅してしまった。書く気がなくなったので別のブログに書く。

はてなとlivedoor とどっちがいいかな。

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から揚げ200g

デパ地下で、から揚げ200gを買ってきたのだが、200gといわれても困るような。最終的に20g程度overしたのだが、適当に選んでちょうど200gにするスキルがあったら凄いと思う。

サラダなんかだと、数gの誤差でピタッと一度に入れる達人もいたりする。マグレかもしれないが。

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万年筆の青インク

昔の青インクは、乾く直前にいろんな色に反射して綺麗に光ることがあった。赤チンもそうだったような気がするが、何の成分なのかは知らない。最近、光の加減なのだろうか、普段使っている万年筆のインクがそのような感じに光ったことがあったので思い出した。

最近あまり見ることがないのは、インクの成分が昔と違うからなのだろうか?

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虎とパンダの夢(2)

それは韓国と中国てはないかという説があるのだが、私は占い師になってしまったのだろうか。虎といえばインドのイメージなのだが、ベトナム説まで出てきた。夢の通りだと、中国の勝ちというか、軽くあしらって相手にしない、という話になってしまう。

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虎とパンダの夢

とても変な夢を見た。虎とジャイアントパンダが戦うのである。虎が飛び掛るのだが、パンダはそれをかわして虎の腰の辺りを咥えて虎を持ち上げてしまう。ジタバタしている虎を放り投げると、虎は呆然としている。

何を暗示したいのかさっぱり分らない。

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コクヨの便箋を買った

便箋が欲しかったわけではなく、便箋の前に入っている吸い取り紙が欲しかったのである。これをバイブル版のシステム手帳の用紙サイズに切ると、2枚できる。今まで使っていたのが、なぜかちぎれてハンパなところがどこかに行ってしまったのだ。

このサイズの吸い取り紙があれば、それだけ買えば済むのだが、どうにも見つからない。

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図書館にいってきた

なかなか予約しておいた本を取りに行けなかったので、やっと受け取ることができた。1週間以上待たされてしまったので、受け取り損ねたら何が何だか分らない。

有料でもいいから配送してくれるサービスがあると有難いのだが。

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今日は両隣の人が起きていた

といっても、朝は右の人熟睡、夜も右の人が途中で降りるまでうとうとしていたのだが、その後は両隣ともスマホをガチで寝る気配など微塵もなかった。それが何、といわれたらそれまでなのだが。

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右の人が寝る寝る

またもや右の人が熟睡してしまった。何で右だけ寝てしまうのか考えてみたのだが、もしかして私の右に座ると本を読みにくいとか、スマホを触りにくいとか、何か特別な状況が構築されていて、手持ち豚さん【謎】になって寝てしまうとか。

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箱を買ってきた

という記事をさっき書いて投稿したのだが、失敗して消滅してしまった。大したことを書かなかったので、書いたことも忘れてしまった。何だっけ(笑)。

そうそう、昔はみかん箱で勉強したよね、みたいな話だったと思う。

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箱を買ってきた

箱って何、みたいな話になるような気もする、木で作った箱。昔のみかん箱よりはちょっと大きい。昔はみかん箱の上に教科書とか乗せて勉強したものだ【誰が】。

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右の人が寝る

この話題はどこかに書いたような気がするけど、今日も再発したので書いておくと、電車に乗ったときに、私の右側に座っている人が眠る確率が異様に高いという現象だ。ちなみに左はスマホ率が高いと思うが、今時スマホは当たり前というだけのことか。

さっきも右側に座っていた男性が寝ていた。途中で降りたけど、次に座った女性がもう寝そうである。何か私の右ガスに寝る寝るオーラでも出ているのか?

と書いているうちに右側の人がもう、こっくりこっくりしている。

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YouTube に接続できるようになった

ここ数日、いや、1週間以上かな、Firefox から YouTube に接続できなくなったので、その時だけ Chrome を使っていたのだが、あまりにも面倒なので強引に適当に勘で修復して接続できるようにした。

最後の最後で「opps」という見たこともないページ(笑)が表示されたけど、気にしない。

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不正を守りたがる人達

2/1の19:00~20:00のTOKYO FM、TIME LINE という番組で話題になった「生活保護なめんなジャンパー問題」について書いておきたい。

最近話題になっているようだが、私にはこれが全く理解できない。ラジオでは例えば次のような言葉が出ていた。

「このジャンパーが放置されていたのは驚愕」
「第三者的におかしいと思う人がいなかったのかな」
「どこが悪いのだという反応は驚き」
「生活保護以外にも不正受給はある」

最後の主張は論外のような気がするのだが、これはスルーしておこう。で、私はここに出てくる第三者の立場だと思うが、未だにどこがおかしいのか全く分からない。

このジャンパーに反対する人の主張は、要するに「正当に生活保護を受給している人達の権利を侵害している」というのだ。

ちなみに、ラジオでは、高齢者の生活保護者が増えているとか、ケースワーカーが少ないとか、ベーシックインカムとか、そのような、不正受給と無関係の話ばかりしていた。

しかし、このジャンパーは、生活保護を不正に受給して不当な利益を得るのはクズだと書いてあるのであって、正当な受給を批判しているわけではない。

Finding injustice of them, we chase them and
Punish injustice to accomplish the proper execution.

不正行為は探し出し、追求し、適切な処分を行って不正を処罰する

このように書いてあるジャンパーに反対するというのは、「不正」を支持しようとしているとしか思えない。だから、ここから先は、この種の人達のことを、生活保護不正受給賛成派と呼ばせていただく。

私の感覚では、不正を防ぐという発想は、当たり前のことなのである。しかし、生活保護不正受給賛成派の人達は、不正を擁護しようとしている。この、不正を支持しようという感覚は、一体どこから出てくるのだろう? そこが想像できない。

*

そういえば、生活保護を不正に受給している人は、金額ベースで約0.5%、という数字がよく出てくる。この「金額ベース」って何のことだ分かりますか。

その前に先に書いておく。生活保護不正受給賛成派の人達の主張は、0.5%がものすごく少ないというような言い方をする。

私の感覚では、0.5%というのは物凄く多い数字だ。

例えば、あなたの世帯の年収が500万円と仮定する。平均年収ってもう少し少なかったかもしれないけど、共働きとかバイトもあるだろうし、ざっくり計算だから見逃して。0.5%は、そのうちの 25,000円だ。では、あなたの世帯収入のうち不正に得たものは 25,000円もあるか?

不法とまでははいわない。不正でいい。例えばお釣りが間違っていたけど気付かなかったとか。

個人的に感覚としては、不正に得るというような金額の割合は、0.1%とか、0.01%とか、そういう数字であるべきだと思うのだが。0.5なんてのは物凄く大きくて、何とかしないといけないレベルではないのか。

*

話を「金額ベース」に戻す。

○○している人の割合を知りたい、という場合、普通は人数を数えると思う。しかし、生活保護不正受給賛成派の人達は、必ずこの金額ベースを持ち出してくる。理由は簡単だ。人数ベースだと、生活保護を不正に受給している人は、2.2%に増えてしまうからだ。

つまり、できるだけ数字を少なく見せるために、大きい数字を隠しているのである。

(※ラジオでは世帯ベースの数字も紹介されていた。金額ベースは 0.47% という数字を紹介していた。)

具体的な数字も出しておこう。出所は、平成26年8月の総務省行政評価局が発表した生活保護に関する実態調査 結果報告書」である。ちなみにこの報告書は 278ページある。

総務省|生活保護に関する実態調査 <結果に基づく勧告>:

生活保護に関する実態調査 結果報告書(PDF)全体版

平成23年度
被保護世帯数 260,125
不正受給件数 5,652
割合 2.2%

平成24年度
被保護世帯数 265,462
不正受給件数 6,683
割合 2.5%

(p.55 表2-(1)-エ-⑧ 世帯類型別被保護世帯数(1か月平均)に占める不正受給件数の推移)

ちなみに、0.5%は、具体的な金額としてはいくらだろう。次のように書いてある。

「平成23 年度は、不正受給件数が3万5,568 件と14 年度(8,204 件)の約4.3 倍に増加し、不正受給金額は、173 億1,299 万円と14 年度(53 億6,065 万円)の約3.2 倍に増加しており、不正受給1件当たりの不正受給金額については、約49 万円と14 年度(約65 万円)と比べ減少している。」
(p.23)

約173億円だ。これが少ないという感覚も、どうも納得できないが、一つ計算してみよう。

17312990000 ÷ (260125-5652) ≒ 68000

不正受給がなかったら、1世帯あたりあと6万8千円、支給額を増やせたことかになる。金額を出したいのなら、こういう数字も紹介してほしいものだ。ちなみに、不正受給額って回収できているのだっけ?

*

不正を糾弾するという行動に対して、正当な人の権利を侵害しているというわけのわからない批判をする風潮は、生活保護以外にも見られる。いま旬なのは、トランプ氏の入国禁止政策への批判である。

トランプ大統領の主張は、「不法な移民やテロリスト」の入国を阻止するために、審査を厳しくする、そのための態勢が整うまで一時的に入国を停止する、というものなのだが。

これに対する反論は「イスラムに対する宗教差別」であったり「難民への圧力」という主張になってしまい、不法とかテロという大前提がどこかに消えてしまうのである。

テレビで、入国時に拘束されたと激怒していた人が紹介されていた。この報道は印象的だった。だって、その人はインタビューの時点でアメリカ国内に既に入っているのだから。

*

ラジオでは「最低限度の生活」という言葉が出てきた。

昔、生活保護の実態を報道していた番組を見たことがあった。生活保護を受けている人達は、私よりも豪華な弁当を食べて、私がお金がなくて買えなかったゲームソフトを持っていた。

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サバの呪い

少し前の話だが、サバの押し寿司を買ったときに、容器で手は切るわ、開けようとしたときに止めてあった輪ゴムが勢いよく外れて飛んできて顔に激突するわで、ロクなことがなかった。まるで呪われていたかのようだ。

押し寿司は美味でしたけど。

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吉野家

昨日は久しぶりに吉野家で牛丼を食べた。ていうか吉野家で食べた。その店の近くには松屋があって、実は松屋に行きたかったのだが、混雑していたから吉野家という選択になったのである。前にもこういう理由で吉野家になったことがあったような気がする。吉野家の牛丼も好きで、ポイント貯めて茶碗をもらったこともあるのだけど、下北沢にいた頃に松屋によく行ってたので、何かがカラダに刻み込まれているのかもしれない。

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