« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »

激辛明太子

パッと見たらそう書いてあったので、そんなのあるのかと思ったのだが、つい買ってしまった。痛い辛さで、期待を裏切らなかった。なかなかいい感じである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久しぶりに「かけ小+おにぎり」を食べた

はなまるうどんではマイブームというか、定番のメニューがこれで、かけの小に鮭おにぎりをプラスして、トッピング、じゃなくて麺を食べてからおにぎりを入れてほぐして食べる。ここ最近やってなかったのだが、今日は何となく入ろうとした店がことごとく並んでいたので、久々にやってみた。

おにぎりのクオリティが少し変わったような気がした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新しいカードが届いた

カードだらけなので何枚か整理した方がいいとは思うのだが、小田急はよく買い物をするので、ポイントがもったいないと思って作ってしまったのである。京王はポイント貯めないと使えないから結局使えないという状況だし、1円から使えるというのは有難い。

しかし早速、暗証番号を忘れてしまった。どこかにメモしてないだろうか、もしメモしていたら、メモしたことすら忘れているわけだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

値札が入れ替わっていた

コンビニの発泡酒が並んでいる棚を見ていたら、300mlの缶よりも500mlの缶の方が安くなっているものがあった。珍しいこともあるなと思ったのだが、よく見ると値札が入れ替わっていただけだった。

水だと2lの方が200mlよりも安いことが普通にあるので、お酒もそういうことがあるのかな、と思ったのである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

システム手帳

システム手帳を新しくしてから、使わないのはもったいないという訳でもないが、できるだけ書くようにしている。ラジオでたかみなさんも言ってたが、書くとテンションが上がるというか、モチベーション【何の?】も上がるような気がする。

綺麗な字で書いているわけでもないし、実は後で自分が読めないこともあるのだが、最近、真田幸村の手紙が発見されたということで、ニュースでやっていたが、あの字が読める人がいるのなら、私の字が読める人もいるのではないかとふと思った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

そろそろ本当に@homepage の移行を考えないといけない

しかしその暇もない。Windows10 も、どうしようか迷っている間にupdate期間が終わってしまうという失敗をしているので、また失敗しそうだ。

この種の作業は、思わぬ時間がかかるとか、経験的にその種の罠がありそうな気がするのだが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

柿くへば石田光成法隆寺

石田光成といえば死罪が決まって晒し者になっている時に、体によくないという理由で受取拒否して柿をもらわなかったという逸話があるわけで、それで光成が出てきたのだが、今日はたまたまイタリア産の生ハムがあったので柿を合わせて食べてみたのである。生ハムといえばメロンが定番らしいが、先日のテレビでは地元で無花果を乗せて食べているのを放送していた。じゃあ柿はどうなんだろう、という素朴な疑問だ。

予想よりもいい感じと思ったが、どうだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

風邪が流行っているようだ

インフルエンザも流行しつつあるらしいが、風邪も結構流行っているらしい。そういえば昔、みかんゼリーがいいとかいう話で毎日食べていたことがあったような気がするが、あれは一体どうなったのだろう。

ビタミンCがいいという説もあったが、これは今もいきているのだろうか。あとは気合とか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

IOCのバッハ会長の「被災地で開催」発言

何度も見たり聞いたりしたのだが、IOCのバッハ会長がオリンピックを被災地で開催するという考えを示したという報道。ちゃんと細かく書いてあるニュースを読めば「東日本大震災の被災地で」となっている。

単に「被災地で開催」なんて書いたら、東京に大地震が来ることを期待しているのかと誤解してしまう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久しぶりに丸の内に行ってきた

インディアンカレーを食べに行ったのだが、何か辛くなったような気がした。キャベツはもう少しざっくり切った方がいいような気がする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エスカレーターに1段空けずに詰めて乗る

東京ではエスカレーターに乗ろうとする人が行列になっていることがよくある。そのような場合、私は大抵前の人との間を空けずに、詰めて乗る。その方が大勢乗れるからだ。

ただし、前の人が1つ空けてない場合、つまり、前の人とその前の人が連続して乗っている場合は、1つ空けて乗ることにしている。何かあったときに身動きが取れないと危ないからである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久しぶりに歯医者で麻酔をした

歯の神経はもう死んでいて、前回削ったときはギャンギャン削られたのに全く痛くなかった。今回はさらに奥を削って死んでいる神経を治療するということで、流石に痛いので麻酔をしたのだが、この麻酔が案外痛かった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

都営地下鉄の広告

都営地下鉄の車内の広告、一時は殆ど空きの状態で、仕事する気があるとは思えなかったのだが、最近まで何とか7、8割は広告が出ている状態になっていたとを網。これがまた最近空欄が目立つようになってきたような気がする。

毎日カウントすればいいのだが、ていうか、一時それをやっていたのだが、何か不毛な気がしたので止めたのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

キーホルダーを変えた

いろいろ事情があってキーホルダーがリニューアルなんだけど、鳥羽水族館でイルカのキーホルダーを買おうとしたら案外いいのが見つからなくて、結局ストラップになってしまった。イルカなんて定番だからいくらでもあるかと思って油断した。

そういえばイクラのキーホルダーがあったような気もするけど…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大谷投手の165km/hを受けるキャッチャー

スポーツニュースしか見てないのだが、日本ハムの大谷選手が最終回、DHからピッチャーに変身してマウンドに立つと、日本プロ野球史上最速の165kmの球を3回も投げた。既にネット中にこの話が出まくっているから今更詳しいことを書く気もないが、

面白いと思ったのはキャッチャーである。150km/h という高速フォークを投げてくるから受けることができない。取れない。でも、取れなくても体当たりでとにかく体で止めて前に落としていた。そうすればアウトになる。漫画かアニメを見ているような世界だ。

それにしても、サインを出しているキャッチャーですら取れないボールを打つミッションが与えられたバッターも困ったことだろう。ヒットにはならなかったが、165kmのボールにバットを当てていたのは、流石プロということなのか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

都営地下鉄は今日も冷房だった

地下の熱を外に出すという意味があるのかもしれないが、駅内が寒いのである。空調にも電気を使っているはずだがら、電気代がどこから出ているのかというのも気になる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

週九十時間、喜んで働こう。(ジョブズ談)

月間100時間超の残業の話題で盛り上がっているらしい。私も月100時間といわれて首をかしげた。プログラマーズフォーラムの全盛期の話題になっていたのは、月200時間だったような気がしたからだ。100時間のどこが過労なのかが分からない。

そこを突っ込むと時間じゃなくて内容だと詭弁で反論されるらしい。時間じゃないのなら時間を持ち出すな。

私なんかが言っても説得力も何もないだろうが、この人ならどうだ。私はいまいち好きではないのだが信者も多いらしい、スティーブ・ジョブズの言葉。

僕らは毎週七日間、毎日十四時間から十八時間ぶっ通しで働いた。二年間ずっとね。いや、三年かもしれない。それが僕らの生活だった。でも、みんなそれを楽しんでいた。若かったからこそできたんだろうな

(スティーブ・ジョブズ名語録、桑原晃弥 著、PHP文庫、ISBN978-4-569-67520-6、p.207 、)

ジョブズは「週九十時間、喜んで働こう。」と言ったらしい。世の中はフリーで労働時間もフリーなのかもしれないが、これはどの程度の残業になるのか。参考になる数字が出ているのは、労働基準法第三十二条

使用者は、労働者に、休憩時間を除き一週間について四十時間を超えて、労働させてはならない。

細かいことをいえば36協定の話もあるけど、これを目安にすれば、毎日14時間で7日働いたら98時間になるから、毎週58時間の残業である。ジョブズの言うように週90時間だとしても毎週50時間、4週間で200時間になる。ほら、先ほどの200時間という数字が出てきた。

とあるサイトに、内容だけでなく密度が重要だという話も出ていた。確かに、全力疾走だと数百mでアウトだが、適切な速度だとマラソンの距離も走れる。では、プログラマーの仕事とはどんなものなのかというと、両極端をいえば、2種類ある。

簡単な方は、誰でもできるルーチンワーク。こっちのExcel からこっちにコピペとか、このボタンを延々と押すとか、そんな感じだ。こんなのは1日24時間でもできる。

もう一方の極は、説明が難しいが、簡単にいえば、学校で数学のテストをやった経験はあるでしょう、あれを一日中やると思えばいい。解けない問題を解くのである。

ジョブズのいう90時間は、もちろん後者だ。ルーチンワークではない、最高難易度の知的作業だ。

もちろん、こんなのは100%でぶっ通しでやったら死ぬ。だから、70~80%でやる。その代わり、定時だけでなく残業する。仮に40時間を100%でやったら40の仕事ができるとして、90時間を70%でやれば、63の仕事ができる。時間あたりの効率は落ちるが、1日あたりの効率は上がる。

楽しんでいれば、残業も苦にならない。解けない問題を解くどこが面白いのかというと、解けると面白いのである。解けるまでやる。

時間が長いから問題なのではない。今の日本は労働時間ばかりを気にするから、決められた時間で同じことをやれという。プログラミングのような作業は、100%で40時間もやると死ぬ。死ぬというのは大げさで、多分、死ぬ前に思考停止すると思うのだが。

私が若い頃、100%を3日続けてやったことがある。これは納期があったので仕方なかったのだが、その後、1週間ほどは、何もできなかったのを覚えている。100%やれば、それ位消耗する。3日で過労死しても不思議ではない。

仕事が苦痛なら長時間強いるべきではない。しかし、仕事が楽しいという人を法律で時間制限すると、それも苦痛の原因になる、一種のハラスメントだということも理解する必要がある。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

おにぎりを食べた

だから何、といわれたら自分もそう思うのだけど、実は今家計調査というのをやっていて、何を食べたかを報告しないといけないのである。別に意図的におにぎり率を上げているわけではないのだが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今週はまだおにぎりを食べてない

別におにぎりが好きとかいうことでもないのだが、今週はソバ、ソバ、チャーハンと来てまだおにぎりを get していないのである。それがどうしたと言われたらそれまでだが。何かの昔話でおにぎりが出てきて、その印象が残っているからかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

信頼感

オーストラリア戦は惜しかった。PKになったのを悔やんでいたようだが、あの位置での反則はどうも気になる。テレビでは誰も言ってなかったので書いてみるけど、キーパーへの信頼感というか、安心感がないのでは。どんなシュートでも止めてくれるキーパーがいたら、もうディフェンスすら必要ない(笑)のだが、点を取られるんじゃないかという危機感がプレイに何か無理をさせているような気がしないでもない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

かきあげそば360円

昼は大抵、おにぎりとか、かけそはとか、別に貧しい生活をしているわけではないのだが、質素なメニューになりがちなところ、油が足りないとよくないといわれたので、かきあげそばを食べてみた。特にどうということはない普通な感じだが、食べ比べてみると、思い出横丁の天玉ソバは、やはり美味いということになる。そんなに物凄いわけでもないのだが、ボリューム感が違う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

0001docomo の謎

最近の都心ではフリーの Wi-Fi も当たり前になってきたが、逆に、最近なかなか docomo に繋がらない。繋がってもすぐに切れてしまう。今日はスタバから接続していたのだが、朝早いときには接続できることを発見した。

IRC を使っていたので記録を確認してみると、最初の接続は 09:07 頃だが、奇妙なことに、数分接続していると切れてしまう。Web を見ていると、途中切れても分からないから気付かない。普通に使っていると思っていたが、実は何度も切れて再接続を繰り返していたのかもしれない。

この状態がずっと続いた後、10:43 頃の接続が最後で、10:46 に切断してから全く接続できなくなった。10回以上試行したが、どうしても接続できなかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プライバシーフィルター

最近、パソコンをカフェで使っているなんてのは普通に見かけるようになったが、プライバシーフィルターを使っている人は殆ど見かけなくなった。横から覗き見されないようにするフィルターである。横からメールとか見られても平気なのか。スマホは案外覗き見防止のシートを貼っている人が多いような気がするのだが、パソコンのメールなら平気なのだろうか。

最近珍しく、これを使っている人を見かけた。それはそれで、何をやっているか気になったりする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新宿サブナードのスターバックスの話

この店は土日の昼は大変混雑する。満席になると待つことになる。少し前は、店の前に椅子を並べてあって、待つ人はそこに座っていたら、店員さんが空いたときに順に案内してくれた。今は椅子が出ていないので、待つ人は店内で立って待っている。空いたら自分でその席を確保する。

今日のスタバも満席だったので、空くのを待っていたら、数分したところで、女子高生の二人組か入ってきた。店内まで入ってキョロキョロして、満席なのを確認したときに、ちょうどその横の席にいたカップルが席を立った。うまい具合に二人はそこに座った。

個人的には、これはスターバックスの失策だと思う。わざわざ客に不愉快な思いをさせるように、サービスを改悪したのだ。

でも女子高生だから許す。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パスワードを間違えた

3回間違えたら使えなくなるのではないか、とか思って頭が真っ白になった。というのは脚色で、実は黒々としているのだが。何で2度も間違えるのか自分でも分からないだけでなく、こうなると、あれ何だっけ、という状態で思い出せないのである。間違えようにも思い出せない。

大抵このような時は、指が覚えている。しかし、何が書きたかったのかは忘れてしまったようだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

中央値

そんな大げさなことではないけど、Yahoo!知恵袋に中央値の質問があって、暇もないのに暇つぶしに回答したら、今頃気付いたのだが、やっぱり穴があったような気がする。穴と言うほどでもないかもしれないが、

なぜ124≦a≦150だったのが、123≦a≦151 - になるの... - 数学 | Yahoo!知恵袋

問題があるかなと思ったのは、次の箇所。

奇数個の数字の中央に138という数があるところの横に a が割り込んでくると、

138のすぐ下に a が来たら、中央値は a < 138 で、この真ん中。
138のすぐ上に a が来たら、中央値は 138 < a で、この真ん中。
a=138 なら、中央値は 138 のまま。

奇数個の数字の中央に 138 という条件だけなら、

138, 138, 138

というような場合もあり得る。これですぐ上とかすぐ下にa が来たら困る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

下りのエスカレーターを歩くときの心得

下りのエスカレーターを歩くときは、2段先に飛び移るイメージで歩いている。何のことかというと、急停止したときを想定しているのだ。1段先はとても無理そうだから、さらに先まで行って何とかするイメージである。さらに、できるだけ横に避けて、手すりをつかむ、場合によっては身を乗り出してでも、上から落ちてくる人を避ける。絶対に誰か落ちてくるに決まっている。

もちろん、エスカレーターが急に止まったら、立っている人だって総崩れになるだろう。そういうことをイメージして立っていればいいが。

とはいっても、今まで何十年もエスカレーターを使っているけど、乗っているときに停止したことはまだ一度も経験していない。止めるところすら見た記憶がない。そういえば不思議なことだが、動き出すところなら、最近は誰も乗っていないと停止するエスカレーターがあるから、割と見慣れている。しかし、自動的に止まるのはまだ見たことがない。どれ位誰も乗らないと停止するのだろうか。あるいは、見ていたら気配【謎】を察して止まらないのだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

エスカレーターで危ないところだった

いつもエスカレーターは歩いているのだが、最近、なぜかエスカレーターの歩行は危険だからやめろというアナウンスが増えているような気がする。そして、今日は珍しく危なくコケるところだった。原因はハッキリしているのだが、その前に書いておきたいことがある。今日は私は珍しく、エスカレーターで歩いていなかったのだ。

歩いていなのに何が危険なのか、どういう状況かというと、前に立っていた人が、エスカレーターが終わるのに動こうとしないのである。エスカレーターはどんどん進行するから、必然、出るところで詰まる。ぶつかる。そこで避けるに避けられないのでコケそうになったのだ。

エスカレーターを歩いている人が、降りるときに立ち止まるなんてことは滅多にない。なにしろそこまでずっと歩いているのだ。わざわざエスカレーターから出るところで止まるなんてどうかしている。歩く速度が変わるかもしれないが、歩くという行為を続けていればいい。

今日前にいた人は、うっかり降りるところで歩くのを忘れたのではないかと思う。

エスカレーターに乗っている途中は、等速直線運動である。これは、物理的に止まっているのと同じ状態だ。危険な要素はどこにもない。つまり、エスカレーターで危険なのは、急に止まったり急加速するという異常事態を除けば、乗るところと下りるところ、この二箇所に限られるはずだ。

そして、ここが危険であるという条件は、歩いているかどうかは関係ない。床の速度の急激な変化は、どちらの条件でも同じように対応が必要になる。

考えてみれば、何十年もエスカレーターで歩いているが、それで事故にあったり危険な目にあったという記憶がない。もっとも、今日もそうなのだが、事故になりそうな経験は何度かあるし、他の人が事故になりそうな光景も見た記憶がある。それは全て「歩いていないとき」のことだ。目撃した事故も、乗るときに何かはさんでしまったとか、下りるときにころんだとか、その種の事故なのだ。

実はエスカレーターは歩いた方が安全なのかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

漢字の使い分け

公用文の表現はガイドラインがあるらしい。原則として、というような安全策というか逃げを意識した表現になっているのだが、「出来る」は「できる」と書きなさいとか、その類の話である。

私は「できる」と「出来る」は使い分けている。こういう細かいことを使い分けても殆ど意味はないし読む人に伝わっているような気もしないが、大原則としては、漢字の持っているイメージを使いたい場合には漢字を使う、というよりむしろ、漢字のイメージを与えたくないときに平仮名を使う、という方が分かりやすいかもしれない。

「出来る」の場合は、「出「「来」のような漢字が持っているイメージがあって、それが頭の中で無意識に浮かんでくるところから印象が出来上がる、といった「出来」という感じ? そこを使いたいときは漢字にする。creative なイメージだ。これに対して、able とか can というイメージを与えたいときは「できる」にする。「出来る」だとちょっと堅すぎるのである。

そもそも、表現というのは相手に伝えたいことが伝わる、そこが最重要課題であって、書き方が正しいとか俗っぽいとか、そんなのはどうでもいいことなのだ。もちろん、正しい表現の方が普通は正しく伝わりそうなものだが、世の中そんなに単純ではない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ログインページがなかなか出てこなかった

またトラブルかと思ったのだが、もしかしてこちらのネットワークかもしれないと思って、経路を変えようとした瞬間にログインページが出てきた。数十秒待たされたのだが、とりあえず出ることは出た。

よく分からないが、気温の変動のせいかもしれない【謎】。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

システム障害が発生していたらしい

さっきは「混雑しています」というおなじみのメッセージ※が出てログインできなかった。午前3時頃から障害でアクセスできなくなったらしい。「システムトラブルのため、複数のサービスについて障害が発生しております。」というアナウンスが掲示されていた。今書けるってことは回復したのかな。しかし、メンテナンス情報を見ると、まだ発生中になっている(16:33 現在)。

会員サポート > 各種サービスに関するトラブル / メンテナンス情報:@nifty

※NIFTY-Serve の時代から、とにかくトラブルがあると「システムが大変混雑しています」というメッセージが出る慣習があった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年9月 | トップページ | 2016年11月 »