« 万年筆のキャップを洗った | トップページ | 傘の骨が折れた »

とと姉ちゃん

月曜の朝なんて普段は7時半に家を出るから観る機会もなくて、土曜にたまに観るという状況でストーリーもよく分からないのだが、今朝は久しぶりに観ていた。自分の書ける文章を書けって、かなりの無茶振りではないか。

暮しの手帖は、アイロンのテストやフライパンのテスト、読んだのを何となく覚えているのだが、一番強烈に記憶に残っているのは「がんで死ぬ時」という読み物である。一口だけ食べておいしいという所なんて、未だに忘れられない。本当に暮しの手帖だったか不安なので調べてみたが、昭和46年4月に発行された11号に掲載されたらしい。

|

« 万年筆のキャップを洗った | トップページ | 傘の骨が折れた »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/3035/64224779

この記事へのトラックバック一覧です: とと姉ちゃん:

« 万年筆のキャップを洗った | トップページ | 傘の骨が折れた »