« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »

プリペイドカードが使えるカフェ

残高が0なのは分かっていたので、「○円チャージ、あと、アイスコーヒー」みたいな注文をしたのだが、先にコーヒー代を引こうとして手間取っていた。ちゃんと順番通りに言ったつもりなのだが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本格的に傘がなくなってしまった

あると思った場所になかったのだから困ったものだ。割とお気に入りの傘だったのに。まあでもこういう時は、あると思っていない場所にあるはずだから、あまり気にしないのがいい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

事務所にかける絵が政治資金というのが納得いかない若者

テレビでやってた、新有権者のインタビューだけど、政治と金の話。事務所にかける絵を政治資金で払うのは納得いかないというのが大半だった、9割とかだっけ? はっきり覚えてないが、圧倒的に多かったのだが、

これに対して、比較的納得していたのが、スタッフへのお土産だっけ。それでも6割が納得いかないらしいが、個人的には、こっちの方がよほど不可解だ。そんなの自腹で買うのが当たり前だという感覚なのだが。若い人達は一体どういう感覚でそう判断したのだろうか? 他人の金で買ったお土産をもらって嬉しいとか。

話を戻して、事務所にかける絵だけど、

仮にこれが政治資金だと納得できないとすれば、どうすれば納得できるのだろうか。事務所に自腹で買った絵を飾る? それこそ公私混同のような気もするのだが、普通は事務所の装飾品はインテリアの一部として、事務所の経費になると思う。

絵を飾るなってことなのかな。絵って案外重要なアイテムなんだけど、そういうのは未成年に分かれというのが無理が。心理学の本とか読めば原理は書いてある。

舛添さんは、確かその絵を、普通は何万円もするのをヤフオクで8千円で買ったとか自慢していたような。かなり叩かれていたようだが、叩いている人達は、自慢するという意味が分かっているのか?

もちろん、普通の政治家なら何十万円もする絵を買って政治資金に計上している、という意味だ。

だって、飾るような絵って、普通はそういう金額だろ、下手すれば百万を越える。絵だけじゃない、掛け軸とか過敏とか、政治家の部屋に飾ってあるものを観察してみれば、金額の凄さが分かる。そういえば舛添氏は議会からはセコいって叩かれたんだよな。昔は都庁に大理石の豪華風呂作ったって叩かれた都知事がいたような気がするが。

そういえば、私の家にかざってある絵って、買ったのは2枚ある。何千円なんてチープな絵はない、ていうか、そもそもそんな金額では絵は買えないし、いくら庶民でも、そういうのは理由がない限りそう飾る気にならないと思う。そんなの飾るのなら、プリントした複製とかアニメのポスターでも飾った方がずっと気が利いている。自分で描くというのもアリだと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は傘を持ってくるのを忘れた

今までのパターンだと、たった年に数回しかない傘忘れイベントが発生したときは、必ず雨が降ることになっているのだが、この感じだと降られずに済むような気がする。とはいっても、まだ10分ほど外を歩くことになるので、油断はできないのだが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マンガ喫茶で調べ物をしてきた

ちょっと調べたいものがあったので、久々にマンガ喫茶に入ってみた。30分100円と書いてあったので、100円で済むだろうと思ったのだが、近くでよく見ると、男性200円と小さい字で書いてある。まあ仕方ないかと思って入ったら、今日は日曜価格なので30分で300円とかいう。まあ仕方ないかと思ったのだが、混んでいたので、番号札を渡されて、少し待てという。ロビーでマンガでも読んで待っていてください。

え、読んでいいの?

調べたいというのは、宇宙兄弟の「俺の敵は俺でした」と、インベスターZの「あんなバカしか行かない東大に…」というセリフ。これが単行本の何巻に出ているかを知りたかったのである。

どちらも連載中に読んだので、印象には残っているのだが、単行本のどこに出ているのか分からないのだ。最近は書店はもちろん、BOOK OFF もラップしてあって、立ち読みでは確認出来ない。図書館でも行けばいいのかもしれないが。てなわけで、マンガ喫茶の出番なのだが、結局調べるのに15分程度かかって、両方分かったところでまだ番号が呼ばれない。

これ以上いても仕方ないので、知りたいことは分かったので300円でよければ料金払ってすぐ帰りたいんだけど、と言ったら、まだ番号呼んでないからタダですということになった。結果立ち読みができたわけで、ラッキーだった。ちなみに、「俺の敵は俺」というのは11巻、「バカしか行かない東大」は9巻に出ていた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メガネを調整してもらった

どうもピントがうまく合わないのか、細かいところを見るときにメガネを浮かせて調整したりしていたので、たまたまこれを買った眼鏡屋の前を通ったら、客が誰もいなかったので、調べてもらった。完全にズレてますね、とか言われた。合わないはずだ。

ということで、今はメガネを普通にかけた状態でpcの画面がクリアに見えていて快適なのである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

協和銀行

キャッシュカードに入金とかしようと思ったたきに、何の銀行なのか分からないことがある。協和銀行とか、さくら銀行とか。最近はコンビニに行けばどんな銀行でも使えるようなATMがあるから、そういうのを使えば大丈夫なんだろうけど。

とりあえず、何か毎月引き落とされている(笑)ので、入金してきた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日はピンチもあったのだが

絶対あきらめないというポリシーで何とか乗り切った。ていうかまだ乗り切れてないんだけど、まあ何とかなるものだ。で、今悩んでいるのは、目の前に赤いマウスが2つあって、どちらが壊れているのか分からなくなったということである。いやまて、パソコンにつないでみれば分かるのか。

ということで解決しました。これで寝られるかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

風邪薬が見つかった

結局、いつも持ち歩いている鞄の中にあった。シンメトリーである。どういう話かというと、この鞄は持ち手が付いている。だいたいいつも同じ向きに持っているのだが、稀に何かの拍子で逆に持つことがある。いつも外側に向いている面が体側に来る感じだ。伝わってるかな。

この鞄にはポケットがたくさんあって、薬を入れておくポケットを決めているので、風邪薬はそこに入れたつもりだった。しかし、実際に入っていたのは、鞄を逆に持ったときの同じ位置、つまり、鞄の中心を軸として反対側にあるポケットの中だったのだ。分かってしまえば何でもないことだが、このポケットは殆ど普段使わないので、何も入っていないという思い込みがあり、ちょっと探した位では見つからなかったのである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

飲もうと思ったら風邪薬がなかった

はて、どこに置いてきたのだろう。全く思い当たらない。考えてもアレなのでとりあえず頭痛対策でロキソニンを飲んだが、風邪でなくても風邪薬を持ち歩いている私にしては珍しい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雷大雨強風波浪洪水注意報

タイトルは漢詩じゃなくてラジオで実際に南関東に出ていた注意報。こんなのラジオでササッといわれても「ハァ?」てな感じで覚えられないだろ。覚えてるけど。でも順番は怪しい。そこまで自信はない。だいたい、もっと簡単な言い方はないのか、例えば雷セットとか。聴いている人に伝わらないと注意した意味がないのでは。

少しロジカルに考えてみると、大雨と洪水はセットになるはずだ、雨が降らないと洪水になるわけがないから。強風と波浪も関係ありそうだ。雨+強風で水滴が衝突して静電気がアレで雷になるのか。そこはちょっと辛いものがあるので、雨、風、雷に分けて、雨3風3雷3、これを333のようなコード化するとスッキリする。注意報と警報が混ざっても表現が変わらないし。でもこんなの意味が分からない(笑)。今日の天気は343だ、みたいな。

昔、BCLとかやってたから SINPOコードとか知ってるんだけど、雨、洪水、強風、波浪、雷で分けてしまって、34224 みたいにしてくれたら、雨は大丈夫だけど洪水に気をつけた方がいいのか、みたいな判断もできそうだが、余計に分からない。SINPOのOはoverallで総合評価だから意味合いがちょっと違う。「注意報」とか「警報」だけ聞き取れたら現実的にはいいのかもしれない。

しかし警報を出すと、田んぼの様子を見に行く老人が必ずいるんだよね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏はかけそば

一応、春はあけぼの的なノリのタイトルにしてみたんですけど、最近、かけそば率が上昇中。子供の頃はザルソバが好きだったが、最近、モリもザルも殆ど東京では食べない。信州の本場のソバに慣れてしまったから、ということでもないんだけど、何となく暑いときは熱い食べ物、のようなヘンな習慣が身に付いている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ココカラファインでポイントを使えるときと使えないことがある

例の1錠だけ残った風邪薬がどうしようもないので買おうとして、とある店でポイントを使おうとしたら、今回は使えないといわれた。

ココカラファインのシステムは、500ポイント以上になったときにポイントをレシートと一緒に出しておくと、次に買い物をしたときに500円引きとして使える、という仕組みになっている。

じゃあ出しておかないと使えないだろ、という結論で話が終わりそうなものだが、実は使えないわけでもないのだ。他の店で使えることを知っていたから、わざと試しているのである。

ていうか、実は同じ店で、前回ポイントを使ったときにそれをやっている。買い物の時にポイントを使えますかというと、使えたのだ。別に不思議でも何でもない。どうやるかというと、まず清算の前にポイントのレシートを出す。それを今回の買い物の清算のときに使う。これだけのことなのだが。

同じ店で店員によって対応が違うところが面白い。今のところ1勝1敗である。今日もポイントのレシートを出さなかったので、出せる店員に当たるまで繰り返せる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

4年後に都知事選挙がオリンピックと重なる話

朝のNHKでやってたけど、都知事選挙を今のタイミングでやったら、4年後の東京オリンピックのときに選挙が重なって大変だと言ってた。そんなの4年続けずにタイミングをずらして 2、3ヶ月前に辞任すればいいだけのことだ。

都知事に4年間絶対に働くなんて義務はない。不適切だが違法性がないような理由でも退任しなければならないような仕事なんだから、オリンピックと重なってまずいという適切な理由があったら、反対する人がいるわけがない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

都営地下鉄が1分遅れて深くお詫びを申し上げていた

何十分も遅れたというのなら分かるけど、1分だ。確かに遅れは遅れだと思うけど、東京は1分の遅れも許されないような社会になっているのだろうか。

そんなに正確に交通システムが構築されていたら、さぞかし規則正しい生活ができるだろうと思いきや、1分の遅れもない前提で生活していたら、1分の遅れで遅刻してしまったりするのかもしれない。私の場合、10分、20分の余裕は当たり前のように考えているので、1分程度はどうでもいい誤差なのだが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

風邪薬が最後に1錠残ったのだが

30個入りで1回3錠ずつ飲んでいったらなぜ1つ残るか謎なのだが、1つ多く入っていたと理解しておこう。

そういえばマッチとか、何本入っているか書いてないような気がするのだけど、何かルールとかないのだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東京の電車に乗る人は並ぶと言われている

昔の話だけど、東京は整列するけど乗るときは一斉に乗る、大阪は並ばないけど乗るときは先にいた人かる乗る。そういう小話があったと思う。今の東京は結構ちゃんと並んでいて、順番に乗るのだけど、面白いのがエスカレーターだ。面白いほど割り込みまくる。

割り込む理由もある。並べないのだ。列の先頭は恐ろしく先の方で、並ぼうとするとそこまで行かないとダメなのだが、そのうちに次の電車が来てしまう。わんさか人が降りてくるから、結局わけのわからないことになる。

人が多すぎるのた゛。

ホームの真ん中にエスカレーターがあると、そこにホームの両側(電車の前側と後ろ側)から来た人が合流することになる。全く逆方向から来た人が整列できるような余裕はないから、ごく普通に電車を降りた人からエスカレーターに乗ろうとすると、必然的に割り込むスタイルになってしまうのだろう。

ボトルネックとしてどうしようもないのかもしれないが、そのようなボトルネックを作ってしまった時点で駅の設計に失敗しているのではないか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

名刺入れが見当たらないので探してみたら

さんざん探した挙句、探し始めた場所に落ちていた。足元が見えていないというのは、視野が狭いというか、メガネの範囲外だから仕方ないというのもあるのだが。

最近、よくものを落とすというより、落とした瞬間に全く気付かないというのがどうも気になっている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドナドナの馬車が孔子を乗せていたら子牛混同になるのか

何か今日は書く元気がないからどうでもいいや的な。いろいろ想定外のことがあったのでそれなりに面白かったのだが。

面白いというのはどういう仕組みなのかというと、まず想定外であること。いつもと同じというのはツマラナイ。人間は変化を感覚として受理するから、変化がないと刺激としては弱い。

そして、意外性が誤差の範囲内であること。想定外すぎると感性が付いていけない。水戸黄門のような予定調和的な起承転結がちょうどいいのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

会社支給の通勤定期を通勤以外に使うのは私用(公私混同)になるのか?

都知事の公用車の問題は以前に書いたような気もするが、あれはセキュリティの問題もあるから、個人的にはむしろ公用車を必須にしてもいいと思っている。プロのスポーツ選手は自動車運転禁止というルールもあるらしいが、本人が運転して事故なんて洒落にならない。

いつ電話で連絡があるか分からないのに、運転中なので出られませんとか、電車の中(笑)だからとか、そういうのはいかがなものかと思うが、じゃあソレ用に私用のための運転手も用意するのかというと、それも何かヘンな気がする。

それに、都知事クラスになれば日常生活もテロ対策してないとおかしい。普通の車でいいのかという話も出てくる。庶民には公人の感覚は分からないのかもしれないが、昔、とある判事さんの自宅にメールの設定しに行ったときに、家の周囲にカメラが配置されているので凄いと思ったことがある。脅迫状が来るという話だったような記憶があるが、公人に私生活はないというのが現実に近いと思う。

それはさておき、まあここまでは余談だ。通勤定期ってありますよね、皆さんはあれを休日に私用のために使ったことはないですか。それって公私混同にならないのかな?

いや、社私混同なのか。

会社に損害かけてないとか、そういう話じゃなくて、会社で支給されている定期券を私用に使っていいのかという話だ。タダだからいいってのは理屈としてはおかしいと思うわのだ。それに、公用車って、都度清算なのかどうか知らないけど、月極めで支払うことになっていたら(違うと思うけど)同じ話になってしまうような気がしたので、ちょっと気になった。

私の経験では、交通費というのは会社に通勤できるだけの金額を払うという決めのところが多かった。ていうか私の勤務したところは全部そうだったかもしれない。つまり、それをどう使うかは社員の自由ということ。このルールなら公私も社私も何もないことになる。

定期券支給の会社って、どういう取り決めなんだろ。通勤以外に使ってもいいと就業規則に明記してあるのだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は結構暑かったのだろうか

だろうかというのは謎かもしれないが、東京の地下とか、店の中に入ると冷房が入っているから、外が暑いほど店が寒いという異様な現象が発生するのである。今日は店が結構寒い位だったから、外はかなり暑かったのではないかと想像したのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

第三者による都職員全員の経費の精査を期待する

都議会が都知事叩きで毎日盛り上がっているようだが、そろそろ都民としてキレそうな気分になっている人もいるのではないか。都議の給料は毎月100万円だ。議会1日に相当する給料で、都知事の「合法だが不適切」な金額を上回る税金がどこかに消えていっているような気がする。

議員って何する仕事でしたっけ。合法だが不適切というのは、どんなに叩いても合法だ。叩く前にやるべきことがあるのではないか。合法だが不適切という状態自体が不適切なのは明白だ。だったら、条例を作って、不適切なものは非合法にすることが、適切な会計への合理的な対策なのではないか。

都知事だけを叩いて済まそうとしているのかもしれないが、都民はそんなに甘くないぞ。もし都知事が辞職なんてことになったら、次の都知事は、都議全員の収支明細をただちに精査してくれる人に投票したい。知事がやる位だから、他にも大勢同じようなことをしているに決まっている。そこを誰も突っ込まないのは、自分が攻撃されるからだと思うが、そろそろ潮時なんじゃないか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

週刊マンガを置いてないコンビニ

某コミックを買おうと思って初めての店に入ったら、殆どコミックが置いてなかった。出た後で気付いたのだが、もしかしたらカウンターの中に隠してあったりするのか? 他にもコミックがない店を知っているので、最近はコミックが売れないのかなと思ったりする。スマホでマンガを読んでいる人もよく見かけるし、もしかして紙メディアで読むのは時代遅れなのか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カップうどんが増えた理由を説明してきた

話せば長くなるのだが、昨日、スーパーから帰ってきて袋の中を見たら2個買ったつもりのどん兵衛が3個に増えていた。狐に化かされたか。

それをわざわざ返しに行ってきたので、そういう話を書く。関係ないが、これを返しに行く途中で、後方で急ブレーキの音と誰かが怒鳴る声が聞こえたのだが、急いでいるので気にしないことにした。

どん兵衛は普通140円とか、そのあたりの価格設定になっている。昨日はなぜか数量限定100円で売ってたので、108円の「赤いきつね」よりもお得だと思って2個買った。

ところが、レシートを見たら140円あたりの金額になっている。おかしいと思って売り場に確認しに行くと、やはり100円と価格表示されている。実に興味深い。店員さんを呼んで、こんな感じでレシートこれなんだけど、いかがなものか、的な指摘をしたら、確認してくるので少し待てということで、価格表示の札と、売り場に置いてあったどん兵衛を1つ手にして、どこかに確認しに行った。その場で待っていたから、どこで何を確認したのかは定かではない。

結論的には、価格表示を元に戻し忘れていたということで、レジの金額が正だった。その場で100円という特価表示を取り下げて、いつもの価格表示に戻った。ただし、私に対しては返金対象になるということで、差額分をサービスカウンターで払い戻してくれたのである。

この時に、店員さんが確認に持っていったどん兵衛が目の前にあった。

返金してもらったときに、店員さんがそのどん兵衛も一緒に袋に入れてくれたのだが、これは陳列されていたものであって、確認用に持ち出したものであって、私が買ったわけではないのだ。なぜかそれが袋の中に入ってしまった。

こちらもあまり気にしていなかったので気付かず、帰ってから数えてみると何か数があわない、化かされたか、という結果になったのである。」

*

ここで話が終ってもおかしくないのだが、これを返品しに行ったらどうなるだろう、と思い始めたら、いてもたってもいられない。そこで、わざわざスーパーまで戻しに行ったのである。一応説明したら、納得したようだ。受け取り拒否とかされると面白いかと思ったのだが、それはなかった。

返品しなかったら犯罪になるのだろうか。最後まで気付かなかったらどこにも故意がみあたらないからセーフだと思うけど、気付いた後に返さないと、どうなるのだろう。多分、防犯カメラとかに映りまくっているから犯人(笑)特定は簡単だと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

都職員の苦情電話の対応の責任問題

中国服を突っ込みたいところだけど同案多数すぎて面白くないので苦情電話について書いておきたい。長年都民やってるから一言いわせてくれ。

とあるテレビで、都職員の苦情電話の応対に時間とられて困るというインタビューを放送していた。私の記憶が正しければ、フジテレビだ。1時間も話し込まれて、仕事にならないとかいう。

もちろん、顔は隠してあるし、本当に職員である証拠は何もない。あれだけ捏造だのヤラセだの騒ぎになったのにまだテレビを信じるのか言われたら、もちろん鵜呑みにする気はないが、今回は話の流れ的に本物の職員の前提で書いている。

大量の苦情の電話は想定外かもしれないが、苦情電話が来ること自体は都政としては常識だ。そのためのセクションもあるはずだが、そこでキャパが足りなくなったらコールセンターのようなプロ集団に委託するとか、経費節減以前に、うまく対応しようという意識がないとおかしい。

都民の意見を聞くことは重要な仕事だが、プロにはプロの聞き方がある。

だいたい、1時間も電話で話し込まれるから仕事にならないというのがおかしいだろ。都民の苦情を聞くのが仕事なら、それも仕事のはずだし、自分の仕事でないのなら、専門の担当にやらせるべきだ。苦情応対なんて、素人が出来るような仕事ではない。

*

ここからが本題だ。電話かける方もかける方だ。ふざけてるのか?

何が面白くて1時間も話をするのか知らないが、それを応対する都職員の給料は都税から出ているということは、当然分かってやってるんだろうな?

公用車1回使うのに何千円か何万円か知らないが、今日の他の報道では、違法性はないが不適切だとされた支出を全部合計したら440万円になるそうだ。

苦情電話の数、報道では2000件とか3000件の苦情電話と言っていた。確認のためググってみたら、1万件としているページまであるが、仮に一番少ない2000件としておこう。これが1人1時間なら、2000時間分の都庁職員の労働に相当する給料が都税から出て行く計算になる。

職員が1か月に何時間働いているのか知らないが、仮に20日×10時間というざっくり計算すれば、200時間である。2000時間の電話応対には職員の月給×10倍の税金が使われることになる。それって、440万とそんなに違わないんじゃないの?

もちろん、苦情電話かけるなとは言わない。苦情があれば言うのは権利だ。存分に行使すべきだ。しかし、するのならちゃんと要点をまとめて、3分で話せ

おまえらの電話の対応のためにかかった何百万という金を払うのは誰なのか、よく考えろ。

浪費した都知事に責任取れというのはもっともな話かもしれないが、それはそうとして、長電話した奴も、ちゃんと責任取れよ。都知事は無駄遣いするな、オレは都税を浪費する、なんてことでは筋が通らない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

何か今日はたくさん歩いたような気がする

想定外のことがいろいろあって、午前中だけで1日の目標の5000歩を軽く越えて8000歩も越えていたから、1万は超えてるだろうと思って、今確認したら、11,144歩だった。全く健康的で困ったものだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大学で遊びたいという新宿駅前の共産党の演説

わが目を疑ったというか、本当にこれ共産党、みたいな。演説しているのは共産党の人ではなく、高校生だと思う。選挙権引き下げに対応して、高校生に演説をさせたのだろう。他の主張は特に良くも悪くはない印象だったが、大学に行って遊びたい、というのが猛烈に面白い。

大学のレジャーランド化というのはン十年前から言われていたことだけど、最近は大学は遊ぶところ、というのが共産党のような政党も認めている公然の事実として定着しているようだ。昔は大学で遊ぶなんていったら叩かれたものなのだが、時代は変わったってことなのだろう。確かに知恵袋とか見てると「○○学部は遊ぶ時間はありますか」というのがFAQなのだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

北海道で置き去りにされた子供が見つかったことの教訓

しつけとかいう話だったが、案外タフだったようだ。それよりも関係者が何を学ぶか気になるところだが、個人的にはここがポイントだと思った。

・自衛隊はその種の施設に関して、カギを1つ開けておくことにした方がいい

・せめて乾パン程度は置いときましょうよ

・捜索するときに、まず建物の中を探せ。あるいは小屋とか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プログラマー的同一労働の定義

同一労働同一賃金、という目標があるらしいが、確かに全く同じ仕事をしているのに賃金格差があるというのは納得できない。それは分かる。しかし、世の中には全然仕事内容が違うのに同じ賃金をもらっている or 貰えないという人もいる。

例えば、1時間におにぎりを100個作れる人と、300個作れる人がいて、同じ時間働いた場合、この2人は同一労働をしたとみなしていいのか? 5時間働いたら、作ったおにぎりは 500個と1500個、1000個の差がある。

3倍作ってるんだから3倍の賃金払え、というのは論理としてはスッキリするかもしれないが、IT業界の場合は能力差が10倍とか、場合によっては100倍なんて普通にある。なれた人が10分でできることが、1日かけても出来ない奴がいる。じゃあ、この新人は他の社員と同じ時間働いているけど、普通のプログラマーの1/100しか仕事ができないから、給料も1/100 にしていいのか?

1/100 は有り得ないというのなら、1/10 でもいい。給料を9割カットしてもいいのか?

もしこれができないのなら、プログラマーの世界における同一労働同一賃金というのは、絵にも描けない妄想に過ぎないことになってしまう。

どんなプログラムを書いても同じ賃金にしろというのなら、1皿100円の回転寿司店でも、銀座でオバマ大統領が食べた一流寿司店でも、マグロはマグロだから同じ金額で食えるようにしろ、そういう話でしょ。有り得ない。でも今ってほぼその状態だけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ショートの謎

スタバでショートを頼んだら間違ってトールを作ってしまったので作り直してくれたんだけど、そういえば昔、つけ麺の店に行ったときに、隣の人のオーダーを間違えて大盛り作ってしまったの思い出した。量の多さがウリのつけ麺屋だったので、かなりの量だったが、ミスった店員は、御代はそのままでok、残しても構わないのでどうぞ、という感じの応対をしていた。

代金が同じなら、量が多いと文句を行く客もあまりいないので、間違えたからといって捨てるよりは、食べてもらった方がムダは少ない。

おそらく、コーヒーの原価との関係もあるのだと思うが、そのコーヒーがどこに行ったのかは知らないので、知らないところで知らない世界の役に立っているのかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日から衣替えらしい

そういえば昔は学生服が夏服になったりして分かり易かったような気がしたのだが、どうも最近の暑さで既に夏服っぽい服装の生徒ばかりだったから、切り替わった感じがしない。サラリーマンはどうかというと、最近はクールビズが当たり前なので、これまた季節感がない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »