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大相撲の八百長問題で盛り上がっているようだが

ていうか既に旬は過ぎてしまったかもしれない。携帯電話の中のメモリをリカバリして削除したデータを復活できるというのがポイント。暗号化されているから昔やったみたいにFATを睨んでデータを繋げるようなことができないのか。でも携帯メールなんて長さもたかが知れているから、単に復号するだけのような。

千秋楽で五分の星の力士が勝ち越しの力士に勝つ確率が高いとニュースでやっていたが、んなの当たり前の話だ。やる気が違うからそうなるに決まっている。

そういえば、日本のプロ野球、引退試合の最後の打席はストレートという暗黙の了解があるらしいが、そういうのは八百長にはならないのか。まあでも最後の打席が牽制球で走者アウトなんてのはアレだとおもうけど。

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コメント

引退試合は、根拠地球場におけるオープン戦をあてるのが普通だと思います。1番で先発出場し、味方はホームですから後攻、すなわち、1回の表は守備につきます。この際、処理しやすい打球しかその選手には飛ばさない、という約束があるのかどうかは知りません。1回の裏は先頭打者としてバッターボックスに立ち、Phinloda さんの書いておられるとおり、ヒットを打ちやすい球を投げてもらえるのがお約束のようです。そして、一塁に達したところで花束を受け取り、スタンドの観客にあいさつして、代走と交代します。

外国人投手が相手で、真剣勝負してきた、という話を読んだことがあります。

横浜の(愛称)大魔神(投手)の場合は、シーズン途中のペナントレースでそれを行なったため、一部で批判があるようです。(Wikipedia による。)

投稿: すのもの | 2011.02.25 15:02

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