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吉作落としの目撃者

吉作落としという昔話がある。

吉作というイワタケ取りの男が、崖の途中で立ち往生してしまう話だ。イワタケを取っているときに一休みしたら、登るための縄が届かなくなってしまうのである。

「イワタケ取りの名人の吉作も大変慌てた。」

http://www.coara.or.jp/~shuya/OHANASI-KAN/ohanasi-kan.htm

で、岩を伝う水を飲んで何日か頑張った後、吉作は「鳥のように飛べないだろうか」と考えて、そこから飛び降りるのだが、…

そんなに細かい所まで見ている人がいるのなら、助けてやればいいのにと思うのは私だけなのだろうか?

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