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「体罰論」へのツッコミあるいはボケ

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「暑いね」へのツッコミあるいはボケ

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「麻布十番祭り」へのツッコミあるいはボケ

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「技術が経済のパイをひろげるって話 その1」へのツッコミあるいはボケ その2

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「技術が経済のパイをひろげるって話 その1」へのツッコミあるいはボケ その1

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「技術が経済のパイをひろげるって話 その2」へのツッコミあるいはボケ、その3

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「技術が経済のパイをひろげるって話 その2」へのツッコミあるいはボケ、その2

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ココログのアップロード1ファイルあたりの最大容量が現在の1/40に減らされる

という発表があった(お知らせココログ: アップロード1ファイルあたりの最大容量変更について)。 まあココログを正しい xhtml に修正してくれるのなら仕方ないと思ったりするのだが、 ちなみにどういう制限かというと、今まで1ファイルが40MBという制限があったものが、 1MB に大幅縮小するというのである。ということは、1ファイルのサイズが3~4MBである「無意味に大きな画像」シリーズは今後投稿不可能になるということだ。

まあ無意味なんだからどうでもいいけど、よく分からないのがこの公式アナウンスの趣旨。

1MB以上のファイルをアップロードしているアカウントのうち、大多数がいわゆるスプログと言われるブログや、ココログをファイル置き場としてのみ利用しているアカウントである結果が判明いたしました

普通、スプログかどうか判定できる技術があるのなら、 アップロードサイズの制限じゃなくてスプログを強制停止する方向に行くと思うのだが、 どうしてスプログ自体は制限せずにファイルサイズの方を制限するのだろうか、 何か怪しい気配を感じるのは私だけ? これだとスプログの個々のファイルサイズが小さくなるだけのような気がするのだが、 それでいいってことなのかな?

通常利用をされている方で、podcast配信などをされているお客様におかれましてはご不便をおかけしてしまう可能性がございますが、何卒ご理解いただけますようお願いいたします。

うーん、個人的には別にどうでもいい。 他に行けばいい訳だし。 podcast 使ってないし。 そうか、podcast 使っていると困るんだ、それは大変そうだなぁ。 ていうか、podcast 使いの皆さんって、ココログでなければどういう所使っているのだろう? そこだと大容量ファイルを置いておける、ってことですよね?

レンタルサーバー使うとか。 お知らせココログ見てると Lacoocan がお勧めらしいけど、 私は自宅でサーバー動かせるのでその方がいい。 毎月お金払って2GBなんて狭いディスク空間しか使わせてもらえないのはちょっと悲しい。 2~3万円出せば 1TB の HDD 買えるから、 自宅サーバーにそういうの接続すれば、 例えば今まで撮影した画像全部置いたって余裕。 実は以前、認証ページ用意しておいて、 アカウント持っている人だけ見えるようにしてあったのだけど、 途中でサーバー壊れたりしたので中断したままになっているのだ。 もしかすると、それ再開しろっていう天の声なのかもしれない。

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「技術が経済のパイをひろげるって話 その2」へのツッコミあるいはボケ、その1

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書評: 無門関

まだ直っていない。 じゃなくて、書評か。 無門関。

何で知ったのかよく分からないけど最初から知っていた感じもする。 一般には禅の問題集、という位置付けの本だろう。 即ち、公案である。 ちょっとずるをして他のブログを見てみると、 この本には答えが書いてない、という紹介のブログが多い、 というか私の見た所は全部そうだった。 おかしなことだ。どう見ても答が書いてあると思うのだが、 まあそういう細かいことはどうでもいいだろう。

岩波文庫の表紙にも紹介されている「趙州狗子」、 禅をかじったことがあれば必ず知っている話である。 これを読んでいるときに、 たまたま蚊が飛んできて本に止まった。 瞬時に叩いてしまったら、 誰を吸ったのだろうか、本に血が付いてしまったので困ったものだ。 ともあれ第一則。

逢佛殺佛、逢祖殺祖、於生死岸頭得大自在、

確か子連れ狼にも出てきた話である。 仏に会えば仏を殺す。 親に会えば親を殺す。 そこに微塵の迷いもない。 そこに在るから斬るのである。 私が修行中の僧だったら、この蚊を殺した所で悟らねばならぬ。 生憎私は僧ではないから困ったものだ。 どちらかといえばクリスチャンなのだ。

しかしGEB本の書評 にも少し禅の話を書いた。 そもそも私は坊主でも何でもないし座禅など一度もしたことがないのだが、 全く禅を知らない訳でもないから困ったものだ。 ということで、眉唾で読んでいただきたいのだが、 GEBのときは、 禅の核心は「言葉では表現できないこと」であると書いた。 だとすれば、もちろんそれを本で直接表現することはできない。

昔からプログラマーの中には禅にのめりこむ人がいた。 なぜ禅なのかというと、 プログラミングという作業は意外と禅のプロセスに似ているからだ。 第九則、大通智勝に、こういう話が出てくる。

凡夫若知、即是聖人。聖人若會、即是凡夫。

超一流のプログラマーはプログラムを書かない、 という話が有名。 この話は昔、不茶之茶という話を書いたときに紹介したが(先週までの格言の、1996-02-25)、 「いと高きところといと低きところは同じなり」と言ったのは沢庵和尚である。 つまり禅である。 そういえば聖書にも、神の国に入るには子供のようでなければならない、 と書いてある。 基底クラスまで行けば宗教どれも共通なのかもしれない。

だいたいこの本読んでると、 小話があって突っ込みがあって頌が出てくる、 というのがプログラム言語読んでるみたいですよね。

讓曰、為伊不成佛。

これだけじゃ分からないか。

僧が言った。「道場に坐っているにもかかわらずどうして仏になれないのですか」。 清譲和尚は言われた。「そもそも彼は仏にならないからだ」。
(pp.54-55)

為伊不成佛というのをプログラミング的に簡単にいうと、 クラスとオブジェクト・インスタンスの違いである。 しかしオブジェクトはクラスを具現化したもので、そういう意味では鏡に映っているクラスのようなものである。 オブジェクト指向は前世紀末に出現したかと思いきや、 なんと13世紀頃に書かれた無門関に既に出ているのだ。

例えば表裏一体という言葉。 全くの白紙を持ってこられて、 これは表か裏かと問われたらどう答えるか。 このブログは表か裏か、みたいなのはどうか。 裏でもないし表でもないとか、 裏でも表でもあるとか。 表も裏もない、というのでもいい。

ということで、 この本は、読んで全然分からんというのであれば大正解である。 こんな本、分かる方がおかしい、 というかわざと分からないように書いてある気がしてしょうがない。 分からんということは、分からないということが分かったということである。 この本読んでも分からん、とブログに書いている人がいるのだが、 つまり分かっていることになる。 何も心配いらない。 むしろ、何だ簡単じゃないか、だいたいどれも分かった、 という人の場合どうだ。 分かったなんて思っているようでは全然分かってない。 そもそも分からないものが分かる訳がない。

第九則の「大通智勝」は要するにそういう話だろう。 いや、知らんけど。 こんな話が48+α個出てくるのが無門関なのである。 いやそれ、おまえバカにしてるだろ、という気がした人がいたとしたら、 それはある意味正しい。 ただ、バカにしている訳ではない。 バカにしているのは貴方自身だから。 という話が第二十九則、「非風非幡」だ。 幡が動いているのを見て、 二人の僧が議論している。 あれは幡が動いていると見るべきか、 それとも風が動いているのか。 ここで先生が出てくる。

祖云、不是風動、不是幡動、仁者心動。

動いてるのはお前らの心だというのだ。 それを聞いて僧は愕然とするのだが、 ところがこれがまだ終わらない。 無門曰く、

不是風動、不是幡動、不是心動、

いや心も動いとらんだろ、 というのだ。 一休さんは屏風に描いた虎を捕まえてみよと言われたそうだが、 屏風に描いた帆掛舟を動かしてみよ、という公案があったと思う。 以来、坊主は屏風に上手に絵が描けるようになった、 というのは冗談だが、 実際は 幡が動くというのも 風が動くというのも 自分の解釈に過ぎない訳で、真実を直接知ることができないシュレディンガーの猫のようなもの。 実際見えているのは一体何なのか。

プログラムが動くといってもCPUがどこかに歩いていく訳ではない。 いや、そもそもプログラムが動く、というのは何が動いているのだろう。 あ、プログラムか。

バカの話に戻すと、 あなたの話は面白いね、と言われたことはないだろうか。 意外と話す側は全然面白くなかったりする。 ていうか、面白がってるのは聞いている人達であって、 話している人は、やはり面白くない訳で、 というのが第二十九則、「非風非幡」である。

全然違うかもしれない。 困ったものである。

この本には答が書いてある、と最初に言い切った。 どこに、という人がいたって別に私が困る訳ではないからどうでもいいのだが、 メールで問い合わせが来るのも何だから蛇足しておく。 この本、実は答しか書いてないのではないか。

だから、この本読んでみて、 意味が分からないなんてあまり考え込むのはよくないと思うのだが、 最初に書いたように、私は坊主ではないから禅の話はまるで分かっていない。 本当に禅をやりたいのなら、やはり禅宗系の寺に行って座禅組むとか、 そういう具体的なアクションした方がいいんじゃないかなと思う。

まあ暇つぶしに読むのなら丁度いいんじゃないかということだ。 もしこの本読んでも、 これは凄いことが書いてあった、無門和尚さん、ありがとう、 などと思ってはいけない。 もし今も生きていたら、 バールのようなもので頭を殴られるに違いない。 これはそういう本なのである。 困ったものである。

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このページにxhtml エラーが発生している件

ちょっと間があいてしまったが、まだ直っていない。ということで、2.の 2008-08-19 というのも外れた。次は今月中に直れば 3. ということになる。

直っていないといえば、今使っている VAIO BX の1台前の pc が故障したままだ。3年間の保証期間が12月に切れるので、それまでに修理依頼しないとどうしようもなくなってしまう。そろそろ急いだ方がよさそうである。

PSX は修理依頼する前に保証期間が切れてしまったので、ずっとゲームができないままだ。困ったものだが、これはこれでいいのかもしれない。ハードディスクレコーダーとして番組をためておくと、なかなか修理に出すタイミングがないのだ。

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このページにxhtml エラーが発生している件

まだ直ってない。

既に面倒な気分になってきたので、自動的に投稿するような処理でも作ろうかという説も。w3cのvalidator を実行した結果を見て、直ってなければ「まだ直ってない」という投稿を機械的に実行すればよいのだ。

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このページにxhtml エラーが発生している件

まだ直ってない。

画像は空。よく見ると何か鳥が飛んでる。

Dsc00639

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このページにxhtml エラーが発生している件

まだ直ってません。

これだけだと勿体無いので無意味に大きな画像を入れておこう。よく見るとトカゲ。

Dsc00630

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このページにxhtml エラーが発生している件

まだ直ってません。

ふと思いついたのだが、カテゴリーを追加しておいた方が便利なのだろうか、例えば「ココログのエラー」みたいな。

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記事を書いて確認しようと思ったら消滅してしまったがまだ直っていないと書いたので検閲されたのか

それだけ書くのも何だからいろいろ書いたのだが、 確認ボタン押した途端にログイン画面に飛ばされて全部消滅したので仕方ない。 ココログのシステムのエラーが原因でこのページが xhtml として正しくない件、 多分まだ直ってないと思います。

ということで、1. はハズレということになります。 何のことだという方は「最近ココログの更新が少しペースダウンしているので」をご覧ください。

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Line 40, Column 278

まだ直ってません。

流石に土日は担当者はお休みのようだ。

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最近ココログの更新が少しペースダウンしているので

書くこともないなぁ、という程でもないのだが、 実際「本当の裏」の日記にはちょこちょこ書いているし(あまりリアルタイムでは公開してないけど)、 ということでふと思いついたのだが、これを毎日書けばいいのではないか。

実はこのページ(「裏の裏ページ」)は結構長い間 xhtml valid だったが、 現在 invalid になっている。つまりこのページは xhtml の仕様として正しくない状態になっている。 素人ならともかく、これはプロとしては恥ずかしいことのはずなのだが、 このエラーはココログのシステムが原因なので私には修正できない。

そこでサポートに連絡したが、修正する予定だという返事が来た。 ありがたい話である。 ただ、何日に直すという話ではないから、 私の勘では多分2016年頃まで直らないのではないかと思っているのだが、 昔 FPROG というものがあった頃、こういうネタがあったら賭けをすることになっていた。つまり、 いつまでに直るか、というのである。

賭けの前にどんな難しいエラーなのかを知ってもらうために、 w3c の validator が出力したエラーを引用しておく。

1. Error Line 40, Column 278: required attribute "alt" not specified.

…ra/index.html" width="1" height="1" /></p></noscript>
The attribute given above is required for an element that you've used, but you have omitted it. For instance, in most HTML and XHTML document types the "type" attribute is required on the "script" element and the "alt" attribute is required for the "img" element.

つまり、img タグに alt がないというのだ。 他の img タグと同様に、例えば alt="" と追記すればいいだけである。

ということで、このエラーが修正されるのはいつでしょうか?

1. 2008-08-11 23:59 までに直る。 次の weekday ってことですね。

2. 2008-08-18 23:59 までに直る。 来週、お盆休みというのを想定して、休み明けに直るとすればこれか。

3. 2008-08-31 23:59 までに直る。

4. 2008 年の間に直る。

5. 次のオリンピックの開会式までに直る。

6. 直らない

で、何をちょこちょこ書くかというと、 「まだ直ってません(8/9現在) みたいなのを毎日書けるという話だ。

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CO2と温暖化の関係について意外と信じていない人もいるような気がしてきたのだが

長らく休眠していた「あっぱれご意見番」の2008年8月「第176回「科学とSFのはざま」」がちょうどその話題なのだが、 ちなみにこの本とは何の関係もない。

コラムの方では、関係があるのかないのか分からないという一応の結論でお茶を濁しているのだが、 そちらに書かなかった基本原理が一つある。

地球というのは40億年以上昔からある、 というのが定説なのだが、 有史以来の人類だけでも数千年、あるいはそれ以上生きている訳で、 その位ずっと存在し続けられるというのは、 安定した性質を持っているということに他ならない。

安定しているというのは、地球全体としてフィードバックが安定方向に働くということである。 それだけを条件に妄想してみよう。

気温が上がると海水に溶けているCO2が気化するため、 大気中のCO2濃度が上がるといわれている。 仮にCO2の大気中の比率が気温に影響するとしよう。 もし、CO2濃度が上がったときに気温が上昇するような影響があるとすると、 すると、気温が上がる→大気中のCO2濃度が上がる→気温が上がる→大気中のCO2濃度が…

爆発的に気温が上がることになる。 これは破滅パターンであって、安定とは程遠い。

逆に、CO2濃度が上がったときに、気温が下がるような影響があるとすれば、 気温が上がる→大気中のCO2濃度が上がる→気温が下がる→大気中のCO2濃度が下がる…

これで振り出しに戻るのだ。 つまり、安定した状態である。

ということは、 いままで長い間、 地球が安定する方向でのフィードバックが続いており、 実際に気温が安定していたというのであれば、 大気中のCO2濃度が増えたときに何か影響があるのなら、 気温を下げる方向に影響しないとおかしい(安定しない)のだ。

もちろん、大勢の科学者が、CO2が増えると気温が上がると力説しているから、 こんな妄想は科学的に一蹴されるに違いないのだが、 仮に気温の上昇がCO2以外の原因によるものであって、 しかもCO2の増加は気温を下げる効果があるのだとすれば、 今CO2を削減しようとしている皆さんは、とんでもないことをしていることになるのである。

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道を尋ねられた

少し前に外人あるいは日本語が分からない人に道を尋ねられた。今日も道を尋ねられたが日本語が分かるので楽だ。どちらも相手は女性なのだが、一説によれば私は声をかけやすいタイプだという。

そういえば、駅前とか歩いていると「ちょっといいですか」みたいなのにもよく声をかけられる。

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電車でみかけたアリナミンの広告

□不足
熱帯□
□ルマ
□□ンス

□に何を入れるかという広告。最初の2つを寝不足、熱帯夜、ノルマ、バカンス、というように入れた人は疲れているのではないかというのだが、ちなみに私は、

過不足
熱帯魚
ブルマ
アリンス

と入れた。最初はメモリ不足にしたかったがマスが足りないので。なぜ最後が「ありんす」なのかよく分からないのだが、プリンスとかフランスとかいくらでもありますのに、よりによってありんす。

2008080901


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久々に「フィンローダの本当の裏ページ」を更新しようとしたら更新方法が分からなくなっていた

何か Google の順位も堕ちてきたし、1年近く放置してあったので流石にヤバいかと思って更新したのだが、厳密にいえば殆ど手順は覚えていたのだが、一部の処理が期待通りに動かなかった。特に「あっぱれご意見番」が、本文が重複されて登録されてしまうという現象が発生していて、これが HTML のコメントの処理が変わったためだと気づくのにちょっと時間がかかった。

裏ページはブログではない。@homepage という所に置いてあるが、原稿は全て pc 上にあって、これをサーバーに ftp でそのまま転送している。つまり、更新のときには、pc 上に完成イメージを用意する。このため、サーバーに転送する以外の作業はすべて pc 上で行えるので、インターネットに接続していない状態でいろいろ作業して、最後に転送、ということになる。

つまりブログだとインターネットに繋いでいないとあれこれできないが、裏ページはインターネットに接続できない状態でもいろいろ変更できて、最後に転送すればいいだけなので、インターネットに一時的に接続できない状況だったりすると、裏ページの原稿にとりあえず書いておいて、後でブログに転載する、というようなことをしていた。裏ページはインターネット上では更新されていなかったが、実はちまちまと内容が追加されていたのだ。

今回の更新でそれがいきなり後悔、いや公開されたので、日記とか1年分が急に追加されているのだ。古いままじゃないか、という場合はブラウザがキャッシュしている可能性があるので、ctrl押しながら reload するとか、いろいろやってみて欲しい。

本当の裏ページ

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マクロスFの放送時間が30分ずれている

プロ野球オールスターで延長になったらしい。そういえばTVで野球を見なくなって久しいような気がするのだが、オールスターなら視聴率もよいのだろうか?

マクロスFの後に放送されている「いたずらなKiss」も30分遅れで放送。

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