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ハーボットは本日15時でサービス終了になりました

ということで、サイドバーから削除した。これでこのブログもちょっと(すごく?)軽くなったかもしれない。

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無意味に大きな画像は蜂ですかこれは

蜂に似たアブもいるというので、何となくミツバチっぽいですが。

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今日の東京の夕方は空が赤かった

後で気づいたのだが虹が出ていました。

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ニフティにはふみコミュ!という女子中学生、女子高生ターゲットのポータルがあるのだが

なぜ「ふみコミュ!」なのかなかなか分からなかった、というか今も分からないのだが、それはどうでもいいとして、え、何でそんなの見ているのかって、それもどうでもいいだろう。

この「ふみコミュ」のトップページをみると、かなり先頭の所にさりげなく表示されている広告がある。

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30~40坪中心の豊富なプラン。「セレクトワン」

これが無茶苦茶気になってしょうがないので、 ついにクリックしてしまった。 勝手にブラウザを全画面で開くし、応答のもたもたするフラッシュだし、 全く見る気の起きないページで、 見なけりゃよかったと大後悔時代に突入してしまったのだが、 まあ余談はおいといて、

最近の女子高生って、家を買えるほどリッチなんですか?

こっちは仕事してもしても全然預金が増えなくて困ったものだ。 もっと頑張らないと女子高生に負けているような気がする。

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マクドナルドのハンバーガー無料券を使ってきた

明日まで有効なのでぎりぎりだが、土曜というか既に学校は夏休みな訳で、子供とか結構多かった。どんなの買っているかと思ったが、何人かのグループで千円とか、割とお金がかかるものだ。

その横でタダ券2枚だけというのが何となく情けないので100円のアイスコーヒーを買ってしまうあたりが軟弱なのである。

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無意味に大きな画像は百合の花

百合といえば別の意味で検索してくる人がいるかもしれませんが、というのはおいといて、DSC-W170、本当に何も考えなくてもクオリティの高い画像が get できる感じがします。

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無意味に大きな画像は…あれ、きゅうりだっけ?

何の花だか分からなくなってしまったのだが…多分あってますよね?

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IQサプリを久しぶりに見たのだが

この番組はハイビジョンで見るとびっくりするような細かいスタジオなのでフーンという感じなのだが、問題がかなり当てやすいので面白い。

今回は何という問題か忘れたが「C」「刺すのはどれ?」で答えが蜂、というのを出題の前に当てた。あと観覧車がおしかった(場所まで当たったが問題が当てられなかった)。

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機械式アナログ時計の利点とは

液晶式デジタル時計の弱点の一つは、大地震が起こったときに止まらないか、あるいは止まった場合には表示が消えてしまうので、地震が起こったのか何時なのか分からないということ。

よく大地震で止まった時計が被害の象徴のような形で残されることがあるが、そのためには時刻がちゃんとあわせてあることが前提になる。いや、もちろん止まってから地震の時刻にあわせても違法ではありませんが…。

もっとも、振り子式の柱時計なら地震で止まるのは分かるとして、電池式のクオーツでも地震があった時刻で止まっているというのは、大きな揺れで電池が外れてしまったか、それとも針が曲がって動かなくなったのか。

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このページにXHTMLエラーが発生しているようだがもちろん私のせいではありません

いつからなんですかー。まあ単に img に alt ないだけだから実害はないのだが。

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電池が切れたら分かるような時計というのは

すのものの「いろいろ」(その182)を拝見したら、 液晶式デジタル時計の利点の一つは、電池が切れると表示も消えること というのがあったので。

針式の時計だと、電池が切れても針はどこかを指しているから、それが正しい時刻だと思い込むおそれがあるのだ。

なるほどー。

確かにそれはありそうだ。一瞬で見るときは特にそうである。 秒針があると動いていないことに気づくかもしれないが確実である保証はない。 ただ、不思議なことに、時計が止まっているのに動いていると錯覚した経験は記憶にない。 すごくずれていたら必然的に分かるからで、 実は止まってから数分程度のときに気づかなかっただけかもしれない。

ていうか、液晶式アナログ時計でも表示は消えそうな気がする。

昔は機械式デジタル時計というのがあった。 時刻表示の数字がパタパタとめくれていく仕組みだったと思うが、そういうのは今もあるのだろうか?

だったら、電池が切れたら針が消える時計を作ればいい?

それもアリだと思う。消すというのは難しそうなので、消さずに済む方法を考えてみたが、 すぐに思いついたのが「電池が切れたときに時刻としてあり得ない位置を指す」という方法。 例えば、長い針も短い針も6時の位置を指す。 実際に見たことはないのだが、5時半か6時半か悩むより前に、おかしいことに気が付くと思う。

電池が切れたら色が変わる、というのはどうだろう?

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ココログのレスポンス問題は解決したそうだ

確かデータベースシステムの改良が終了して、【特設】ココログレスポンス問題お知らせブログも消滅している。昔からニフティはこの種の貴重なコンテンツを安易に削除するのだが、ビジネス的にかなりもったいないですよね、一般論として検索でトップページに出るようなコンテンツは削除するともったいないと思うのだが、それ以上に、失敗事例のデータが消去されて、同じ過ちを何度も繰り返す、というのがもったいない。

とりあえず、今まで何時間かかるか分からないブログの記事投稿が、例えば一つ前の投稿だと、1分30秒待ったけど戻ってこないので諦めましたが、とにかく短時間で終わるようになりました。担当の皆様お疲れ様です。

# 試合放棄?

そういえば、Jugem や So-net もちょっとブログの処理が重いような気がしてきて、多少ストレスを感じているところだ。以前は瞬時に戻ってきたのだが、最近、更新に1~2秒かかることがあるんですよね。

ブログの場合は記事数を減らすと応答が改善するはずなので、ある程度記事が増えたらアーカイブに追い出すという手もあるのだが、前述のように検索したときのことを考えるともったいないし、どうしたものか。

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無意味に大きな画像はお蔵だしという程でもないがつくばの

何でしたっけ、国際会議場?

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TBSのアニメが30分ずれているようだが

ひだまりスケッチ×365と、To LOVEるが30分遅れ。一体何があったのかよく知らないが、またスポーツの仕業だろう。あと数年すればアニメはインターネットで全部オンデマンドで見られるようになるから(妄想?)、こういうこともなくなるのだと思うが。

地デジという言葉を誰も知らないような頃から、2011年になったらインターネットでTV見るから電波を受信して見る人なんかいないだろ、という冗談を言い続けてきたのだが、何か本当にそうなりそうな気配が強くなってきたような気がする響子の頃。

ひだまりスケッチ、結構癒し系っぽくていいですよ、Ruby的にいえばゆるふわ系か。To LOVEるは酷評されているようだが、これは要するにうる星やつらだよね、今風の。

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問題が発生ってええどうせ私が悪いんですよということでなげやりに犯行を認めてしまった上で続きはJugemに

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最近やられてなかったから油断した。書いたの殆ど消滅。この画像、一見データが救えるように見えるかもしれないが、「あなたが書いていた投稿用テキスト」というのは厳密に言うならば「あなたが書いていた投稿用テキストのほんの一部」である。殆ど消滅した。

ということで、書き直してメインブログである Jugem の「裏表」に投稿しましたので、そちらを読んでください。「因果関係と相関関係と無関係の話とか再び (2)

ちなみに Jugem、一時的に「言及リンク」がないとトラックバックできない設定にしてある。してあるというか、強制的にされた。ということで、トラックバックを付ける人は、とりあえずトラックバック先のリンクを書いておいて、トラックバックが付いてからその部分を編集して削除するなどして対処してください。いや、言及リンクを書きたいというのなら消さなくてもいいですけど。そんなの書きたくないという人もいるだろうということで。

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既に誰かに先を越されているかもしれないということ

先人は大勢いるのであるから、自分が最初にやったと思っていても、実は世間では既知のことだった、という場合もある。全ての出来事を確認してから行動する訳にもいかないから、誰かと似たようなことを知らずにやってしまうのは仕方ないことだ。それを恥じる必要はないし、自分一人で作り上げたものなら、自慢してもいい位だ。

ただ、真に恥じるべきは、それは自分だけにしかできないと勘違いすることである。

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無意味に大きな画像は再びインディアンカレーを

書く時間もないのでこういうので誤魔化すのだが、確かライス大盛りルー大盛りバージョン。丸の内店。なぜか一撃で画像が upload できないので2回 upload して成功した。1つ目のカレーは一体どこに行ったのだろうか?

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以前より高画質になったカレーをお楽しみください。

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朝日新聞と法相で戦いが始まっているようなので死神とは何なのか考えてみた

いろんな所で話題になっているが、 すのものさんの「すのものの「いろいろ」(その181)」の「「死に神」とは何か、の共通の了解はあるんだろうか」 を見て考えたのである。 いきなり余談っぽい所に行ってしまうのだが、 私見というか自分の感覚では、「死神」は今話題になっているソレのことで、 「死に神」と書くと死んでいる神様っぽい感じがする。

さらにどうしようもなく余談が続くよどこまでも、ということで、 コトノハに「恋人の条件を3つ」というコトが出ていたのでくだらないことを書いておいたのだが、 少しアレンジすればこういう内容にしたのである。

 1. Aが恋人ならAは恋をしている。

 2. Aが恋人ならAは人間である。

 3. AがBの恋人であればBはAの恋人である。

もちろんコトを出した人はそういうコトを聞きたい訳ではないのだが、 いきなり戻ると(どこに?)、 死神に対する共通理解として、やはり「神である」という条件は避けて通れないのではないか。

そもそも、死神に関しては、多分見た人がいないので共通理解ができる訳がない。 なぜなら見た人は死ぬと伝えられているからだ。 多分実際に見た人が言っている筈だから間違いないのだ。

硫化水素を大量に吸い込むと異臭を感じないという説があるが、 怪しいものだと思う。微量でも失神するのに大量に吸い込んで匂いを確認することはできないのだ。 もっとも、化学物質の味、匂いに関しては、化学的性質から推測することができるらしい。

個人的に思っていることを書いてみると、死神というのは次のような性質を持つ存在である。

である。

・西洋のソレは、大きな鎌を持っていることが多い。

見たら死ぬ、あるいは死ぬ直前の人の前に現れる。

・生死を決定するのではなく、死が決まった人に対する通知が職務である。

最後の条件は重要だ。 死は最初から運命で決められていたり、あるいは別の神が決めたり、 夜神がデスノートに書くことで決まるものであって、 死神がその人に対して死ねとか生きろと自由意志で決めつけることはできない。 これに対して悪魔という存在があるが、悪魔はクライアントとの契約によって死を決定することができる。

西洋画によく描かれている死神は鎌を持っている。 これは麦の穂のように人の命を刈るという暗喩によるものだと思われるが、 では日本の場合は死神はどのように描写されているのか?

私の経験では、 マンガに出てくる死神で印象深いのは、作品名は忘れたが水木しげる氏が描いているもので、 冥界に連れて行くはずの武士と将棋をして負けたので1日寿命を延ばしているし、 しかもその後ハプニングがあって結局この武士を見逃すことになるのだが。 その程度の決定権はあったらしい。 もう一つ覚えているのは山岸凉子氏の日出処の天子に出てくる死神で、 部屋の四隅に現れたのを何だと尋ねた毛人に厩戸皇子が説明するシーンがあったと思う。 もしかすると死神という表現ではなかったかもしれない。

最近のものだと「しにがみのバラッド」というアニメが放送されていた。 小説も出ているが、この死神も鎌のようなものを持っている。 いや、厳密にいえば「死神」ではなく「しにがみ」なのだが、 ちなみにDVD も出ている。

こちらは文庫本。 表紙で何となく雰囲気は想像できるのではないか。

こちらはコミック。

あと別格で強烈なのはデスノートのリュークだと思うが、 この死神は一体何をするのか分からないというか、実際に殺しまくるのは夜神月で、 死神は面白がって見ているだけだったような気がする。 死ぬ予定の相手に宣告するような仕事もしていなかったと思うが、 どうだっけ? 鎌持ってたかどうかも覚えてない。 Amazon へのリンクを張ろうと思ったが力尽きてしまった。

  で、こんな所で法相の話に戻るのだけど、 とりあえずビジュアル化するのであれば「しにがみのバラッド」のイメージが萌え系だしよいのではないか。 共通理解として。

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道の真ん中でネズミが死んでいた

たまに見かけるのだが、道路上に横になっていてピクリとも動かないから死んでいるのだろう。車に轢かれたのかもしれない。朝になったらカラスが掃除してくれるのだろう。

自販機でドリンク買おうとしたらお釣りだけしか出てこなかったりするし、何か不吉だ。

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書評: 怖い絵

怖い絵 中野京子著、朝日出版社、ISBN978-4-255-00399-3

表紙がラ・トゥールの「いかさま師」である。この絵はたまたま上野に来ていたときに見たことがあって覚えているが、そんなに怖い絵ではない。それをあたかも滅茶苦茶怖いように解説しているあたりが怖いのだが、まあ確かに眼つきが怖いんじゃないかと言われたらそうかもしれない。

この本には20の作品が紹介されている。前述のように、パッとみて怖さが分からず、本文を読んでみて成程怖いかもしれないと思うようなのもあるのだが、もちろん中にはパッと見ただけでも明らかに怖いのもある。「我が子を喰らうサトゥルヌス」のようなのはもちろんとして、例えば3番目に出てくるムンクの「思春期」もそうだ。本文中にはあからさまに書いてないのだが、少女の横に湧き出ている黒い影の中には亡霊のようなものがいくつも見える。

神秘主義に傾倒していたムンクは、当時さかんだった心霊写真からこうした形態を思いついたと言われているが、

(p.41)

いわれを言われるまでもなく、心霊写真好きな日本人なら一目で分かるに違いない。ということで、この絵は怖いのである。怖いといえば、このような絵は今では描くことすらできないだろう。仮に描こうとしたら警察が飛んできて青少年保護条例とか何とかで逮捕されるだろう。もしかするとこの絵を持っている(所持)だけで逮捕される県があるかもしれない。そう思えばとても怖い。

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