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3月も終わりなので何か書いておけということで

何も書くことがないかというと書くことではなく書く暇がないのだが、ちょっと気になっているのが4月1日から始まる DoCoMo の24時間無料通話である。これが無料になる条件が分かりにくいというか、自分が一体ファミ割MAX50に入っているのかどうか、というのが分からなかった。

もちろん明細書は毎月送られてくるのだが、熟読してみるとどうやら1台だけ加入しているようだ。そこからかければ家族内通話は無料になる訳だ。多分。

何となくだが、無料のつもりで通話したら後でびっくりするような請求書が来て…という騒ぎになりそうな気がする。

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昨日の投稿は携帯から書いたのだが

携帯のメールで送信したのだが、エラーのメールが返ってきた。つまり投稿できなかったのかと思ったら、ちゃんと投稿されている。昔のココログではそういうことは頻繁にあったのだが、ここ1~2年経験していなかった。単にメールから投稿することが少なくなったからかもしれないが。

3月25日、26日のメンテナンスで復活したのだろうか?

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やっと代々木

まで戻ってきた。ちなみに今は携帯で書いている。

この時間に山手線に乗るのは久しぶりなので、どの程度混むのか忘れていた罠。

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ちょっと間があいてしまったのだが

裏裏をこれだけ放置したのは久しぶりというか初めてかもしれないが、きっかけはケータイから書いたらエラーで返ってきたというものだった。エラーといってもメンテナンスでサーバーが止まっていたからだと思うのだが、後は結構ずるずると。

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朝青龍が春場所優勝

既にモンゴルの国技として定着している大相撲だが、勝負はもう一人の横綱白鵬との対決になった。何か最後の最後でバタバタと2敗になったというのは余計だが、千秋楽の一番、最後に決めたのは小手投げということになっているが、私の見るにあれはモンゴルスペシャルではないか。

小手投げにしては白鵬の投げられ様が派手というか豪快に吹っ飛んでいるのだが、白鵬とて並の強さではないのになぜあれだけ豪快に投げられたのかというと、投げられる直前、一瞬だが朝青龍の右太ももが白鵬に当たっている。それでバランスを崩したところに合わせて小手投げが入ったのだ。

モンゴルスペシャルというのは、太ももで相手の体を跳ね上げて投げ飛ばすという技で、本来なら太ももの上に乗せるような体制になる。要するに太ももを使って相手のバランスを崩して投げる、という柔道のような技だ。朝青龍は右太ももを使ってこの技をかけるのが得意なのだが、この技はモンゴル相撲の技ということで、何の番組か忘れたが、モンゴルスペシャルという名前で呼んでいたと思う。

白鵬だってモンゴル出身である。モンゴル相撲の技が通用するのか、という疑問もあったが、タイミングが絶妙だったので、あのコケ方になったのだと思う。

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早朝Bフレッツが繋がらなくなった件

「にんげつだもの」の画像を upload 中、IRC とかいきなり切れて、全て繋がらなくなった。ルーターを調べたら IP が 0.0.0.0 になっている。つまり、外と繋がっていない。画像もどこかに行ってしまった状態。

結局、10分ほど待ってからルーターを再起動したら繋がったのだけど、後でBフレッツの工事情報のページを見ても、特に書いてなかったし、謎。

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これまたひどい目に遭いましたよ

人身事故だそうで、ちょうど処理後なので待ち時間はそれほどでもなかったのだが(20分程度の遅れ)、混雑具合が尋常ではなかった。前に立っているにいちゃんがパソコンをバシバシと叩く。その混雑度だと手が当たるのは仕方ないのだが、結局最後は人がおもいっきり倒れこんで来てパソコンどころではないのだ。倒れてきた人は別に酔っている訳ではなくて、電車が混み過ぎてまっすぐ立てない状態の所にブレーキがかかったから慣性の法則?

超混雑状態の電車でノートpc開いている方もどうかしていると思いつつ、納期がそれを強いるという感じで。隣の人もpc開いてたし。

で、バシバシの兄ちゃんは、ノーツの話とかしていた。ノーツとアウトルックはどう違うか、みたいな話。

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昔イギリスのミュージシャンが税金にまいってしまってアメリカに移住するという伝説があったのだが

相続税の話の続きなのだが、Web で探してみたら実際そうなのかどうもよく分からないのだけど、昔よく言われていたような気がする。イギリスでヒット曲を出しても全部税金に持っていかれるので、アメリカに移住する、という話。税率80%で勤労意欲がなくなるのかというのは、そうなると日本からアメリカに金持ちがどんどん移住して日本は貧乏大国になってしまうかもしれない、ということで。

2000万円以上は残せないから自分で使う、というのはナイスというか、私はそれなら葬儀屋に転職する。最後に奮発するのはソレだと思う訳で、即ち凄く儲かりそうな気がする訳だが、実際、苦労せずに何十億円も手に入る人なら自分で使うという感覚になりそうだが、庶民的感覚だと、むしろ 2000万円から1000万円さらに稼ぐというあたりに想像を絶する苦労を伴うような気がする訳だが、あ、そういえばまだ toto BIG 買ってないや。

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確定申告の申告書を郵送してきた

消印があればその日に提出したことになるというので、税務署まで行ってポストに入れるよりも(土日でも税務署には書類受付用のポストがあるらしい)郵便局で出した方が手間がかからない、ということで、郵送費はかかってしまうが、自転車で行ける範囲内にある郵便局に昨日行ってきた。というのは、事情があって今日は外出できなくなってしまったからである。17日に税務署に行く予定だったので、大誤算なのだ。

それも間際まで税務署に持っていくつもりだったから、封筒に税務署の住所を書き忘れていることを郵便局に着くまで気付かなかったという間抜けぶりである。ここで途方にくれる所だったが、幸いその場に同じ封筒を持っている人がいて、親切に声をかけてくれたので、宛先を写させてもらって解決した。本当にありがとうございました。

住所がこのあたりなら、送付先の税務署は同じなのだ。

ちなみに、電子納付だっけ、ネット上で申告すれば郵便局に行く手間さえ省けるのではないか、という点については、実は電子納付するためには事前にいろいろ入手したり手続きしておかなければならず、〆切前日からでは全然間に合わない。電子納付というのは物凄く難しい手順を踏まないと達成できないのである。ネットで入会してショッピングするような話とは訳が違うのだ。なぜそんなに違うのかというと本人確認の手間に尽きるようだが、住基コードが本来の役目を果たしていれば、そんな手間は全くかからないし、年金問題だって起こらなかったはずなんだよね。多分。

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今頃インフルエンザの恐怖が

身内にインフルエンザの感染者が。私は一応ワクチンは打ってあるので感染しない…と信じていたら大丈夫だろうか、という感じ。金曜がものすごく体調がよくなくて早退した位なのだが、あれがインフルエンザ…とは思えないな、症状的には。

軽く済んだということなのだろうか?

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「消費税論議を吹き飛ばす、相続税改正の大きなパワー」には大きな勘違いがあるような気がするのだが

森永卓郎氏のコラム「構造改革をどう生きるか」の第122回「消費税論議を吹き飛ばす、相続税改正の大きなパワー」である。アイデアは、相続税の基礎控除を1相続あたり2000万円に引き下げて、残りを100%課税にするというもので、その代わりに所得税・消費税・法人税を廃止する、というもの。コラムには出てこないけど、もちろん贈与税も相続税と同様、100%課税…ってそれ贈与になってますか?

アイデアは面白いが、一つ勘違いをしていると思うのは、次の箇所。3ページ目なのだが、

「所得税で税金をとられると、勤労意欲が落ちる」という言い分で消費税率の引き上げを狙っているが、ならば、相続税ならばいいではないか。遺産という、いわば不労所得なのだから、勤労意欲とは関係ないだろう。

この場合、勤労意欲への影響は、遺産をもらう方じゃなくて遺産を残す側に大きいのではないか。つまり、2000万円しか子孫に残せないのなら、2000万円貯金が出来たところで、それ以上働いても意味がないと思って働かなくなる、というのが勤労意欲の話のキモだと思う。

例えば数億円もする豪邸なんて残そうものなら、自分が死んだ時点でほぼ確実に他人に渡る訳だ。子孫がそれを買い取るだけの現金を用意できれば別だが、現状でも相続税が払えなくても家を手放すという話があるのだから、そういう余裕はなかろう。

機会均等というのなら、相続税率をランダムにするというのはどうか。確率的に平等にするのだ。くじを引いて、相続税率を20%~80%の間で決めるとか。これならある意味公平だし、残す側の勤労意欲も微妙に減らないろう。

話は変わるが、税収が倍になったらどうなるか。政府や役所、関連機関の無駄遣いが倍の金額になるだけで、借金の増えるスピードが倍になるだけではないだろうか。赤字財政が、税収が増えれば解決すると思っているとすると、とんでもない間違いだと思う。日本というのは、残念ながら、あればあるだけ無駄遣いするのがお家芸ではないかと。

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人権擁護法案という一見人道的だが中身は戦前の言論弾圧系の法律について

人権を守る法律のような名前が付いているが、その内容は人権を侵害するための法律らしい。簡単にいえば、誰かが「差別だ」と判断したものは問答無用で取り締まり・処罰の対象になる、というものだ。

「誰か」とか「問答無用」というのは、裁判所の命令のようなものは一切必要なく、警察とは無関係な独自機関【謎】が判断したら独断で家宅捜索できるらしいので、そう書いた。一番問題なのは「差別とはなにか」という根本的なことは曖昧で、つまりその機関が「差別だ」と判断するものは全て規制の対象になるのだ。

極端な話、「Rubyは日本発だから差別だ」と言われたら、Rubyを使って開発している人達のパソコンがいきなり没収されるかもしれないのだ。(脚色有)

これを自民党でモメるというのはともかく、ここまで非民主的な法律をなぜ民主党が支持しているのか理由がさっぱり分からん。

Google で「人権擁護法案」を検索すればたくさん出てくる。個人的には「発展途上臨床さいころじすとの航跡blog版 人権擁護と人権侵害(精神分析 臨床心理 心理療法)」からリンクされている「デスノート風」がデスノートっぽくなくていい。

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花粉絶好調みたいな季節に突入している訳だが

毎年恒例の確定申告〆切あたりが個人的には最も厳しいのだが、「裏表」に書いた件。

花粉は少ないところが多いでしょう

あちらでは少ないか多いかはっきりしろというようなことを書いたのだが、後でよく考えてみたら、花粉はすくない、ところが多い、と解釈する人はいないだろうか。ところが=but という意味にとるのである。いないけど。

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昨日のTVのクイズ番組は絶好調 part 2

例によって問題が出る前に答を当てるシリーズ。番組中で「濃尾平野」というのを回答者が出題前に当てていたのだが、こちらは2問正解した。

「オーボエ」。これも回答者が「ピンと来た」というのだが、こちらは「何の楽器か当ててください」という時点で、音色を聞く前に当てた。

「栃木県」。都道府県名を当てろという問題。確か「ぶどうの産出量の最も多い県」という問題が先に出ていたから、次もくだものか、という予想ができれば当たる確率が高くなる。

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何か頭痛い

まあこういう時間まで起きているせいかもしれないが。風邪というのは本当に寒いときよりは、少し暖かくなって油断したときにかかりやすいというような説もあるので。

花粉はとびまくっているようだし。花粉に便乗するようなウィルスはないのだろうか。

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Seesaa ブログに「ブロガー様へのサービス向上のため調査にご協力下さい」というリンクがあったのだが

サービス向上するのなら、と思ってクリックしてみたら、要するにアンケートのページだった。ところが、このアンケートがまるで意味が分からない。日本語で書いてあるようなのだが、全然理解できない。

例えば最初の質問で「…の企業の…」というような文章が出てくるのだが、一体どこが企業なのかサッパリ分からないのだ。これでは答えようがないのだが、必須だし、でたらめに回答するしかなかった。こんなアンケートで一体何か意味のある結果で出るのだろうか。設問は、回答者に分かるように書いた方がいいと思うのだが。

とりあえず、どういうサービス向上になるのか期待している。基本的に広告が邪魔で逆効果だ系の選択をしたつもりなので(広告に出ていたら、その製品は買わない)、私の期待通りなら、Seesaa ブログから殆どの広告が消えるはずだ。

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食器洗い機の件が気になるので連絡してみたのだが

例の無償修理対象の食器洗い機の話である。 よく考えてみると、どの程度煙が出るのか分からないし、 帰宅したら家の中が全部燻製になるというのもイヤだし。 公式サイトにフリーダイアルの連絡先が書いてあるので、 とりあえず連絡してみたら、 現在混雑しているので修理に行くのに2~3週間かかる というのだ。

まあ随分呑気な話だと思ったのだが、 来てくれるというのだから、待つことにした。 その間、食器は手で洗う? そんなことはない。 火災にはならない(※あくまで個人的解釈です、万一の際の責任は負いかねますので)という話だから修理の発表後も普通に使っている。 電話でも特に「修理するまで使うな」のような警告は一言もなかったし、 使っていても多分、最悪でも煙出す程度で大丈夫なのだろう。 何が大丈夫なのか謎だが。

常識で考えて、 万一、火災の危険があるのなら、 修理するまで2~3週間待て、なんて悠長なことは言わないだろうし。

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コンビニのレジの人がそわそわしていた

何か早口だし、後ろには誰もいないから慌てる必要はないのに妙だと思ったのだが、レジから立ち去った瞬間、ハクションとクシャミの音がした。花粉症なのかもしれない。レジでマスクする訳にもいかないし、辛いところである。

くしゃみに耐えてよくがんばった。感動した。

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何となく書いていないような気がしたので

別にこちらは毎日書くつもりもないのだが、何となく裏表の方を書いてないような気がしたので、地下鉄の駅からMZone で接続してしまった。

鍵をかけたかどうか不安になって家に戻るのと同じような感じ?

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詐欺的商法とかいろいろ話題になるがなぜか問題にならないのは占いと宝くじ予想というか

占いは昔から「当たるも八卦当たらぬも八卦」という位で、占われる人の方が本気で信じていないのならそもそも詐欺にならないのかもしれない。最近気になるのは、loto6のような数字当ての宝くじで、次に来る数字を予想するというものだ。

どういう論理で予想しているのか知らないが、仮に予想できるのだとしたら、宝くじの当選番号を不公正に選択していることにならないのだろうか。つまり、予想できるような数字を宝くじの発行者が意図的に選んでいるのではないか?

数学的に予想不可能であることが明白だとしたら、今度はそのような予想を発表している側に不正行為があることになる。どちらにころんでも誰かがヘンなことをしている?

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カレー

といえばやはりマトンなのだが、この前マトンカレーを食べたら妙に美味かった店があったのでもう一度行ったらマトンカレーがなかった。いつもあるとは限らないのか。でもチキンカレーが美味だったので無問題である。

丸の内のインディアンカレーもよかったが、なかなか行く機会がない。

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