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紅白歌合戦…

さだまさしが…

ああっこれ以上書けないっ。

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今日は今年最後の日ということで

今年はいろいろあった(当たり前)ような気がするがたいしたことがなかったような気もする訳だがとりあえず予想外出費が年末にドカスカとあって来年どうなるか謎である。大きなイベントとしては、ココログでは毎日投稿できないことが分かったのでメインのブログをJugemに移行したというのがあった。今年もブログ全体としては毎日発言しているのだが、ココの毎日発言は物理的に不可能だったので結局…あれ、何日連続だっけ?

来年の抱負も「ソレはソレ、コレはコレ」に決まったし、言うこともない。あとはいろいろ仕上げるべきものを仕上げるだけだ。というか仕上がるのか?

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レーザーマウスというのを買ってしまったフォー

アジトにあったマウスがどうも不良のような気がしたので買ってみたというかポイントで支払ったのだが、気持ち的にスムーズであるような気がする。ちなみに今は VELOCE のテーブルの上で使っているのだが、気になるのは消費電力。そんなの気にするというのも珍しいかもしれないが。

Air Edge でココログ書いているのも久しぶり、という程でもないか。

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昨日ご飯を食べてアッと思ったのだが最近ご飯の味を忘れているような気がしてきた

ご飯が美味いとかそうでもないと思うことはよくあるかもしれないが、昨日ご飯というか白飯を食べたときにアッと思った。というのはご飯の味がしたからである。新米だと思われるが、この味を長い間忘れていたというか、久しぶりというか、普段何を食べていたのかと。米もナマモノだから精米したらすぐに鮮度が落ちるという話は聞いたことがあるが、それだけではないような気もする。

何かのニュースで、新米と表示されているものを買ったら味がおかしかったので古米が混ぜられていることが発覚した、というようなのがあったが、古米を混ぜて味が分かるのか、とその時は思った。確かにこれが新米だというのなら分かる。ただ、これが本物の新米だとしたら、私はまだ東京で新米を食べたことがないのかもしれない。もちろん、今年収穫したササニシキとかコシヒカリとか、そういうのを買って食べたことはいくらでもあるが、全然味が違う。というか、その種の米は確かに美味いような気がするのだが、この「ご飯の味」はしなかった。

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ということでアジトに来たわけだが今回の無意味に大きなアレはあずさ

仕事がいろいろ残っているので仕事納めどころか全然収まらない状況なわけだがとにかく帰らないことには始まらないので帰った。もしかすると明日とかまた東京に戻って大晦日にまた移動ということになるのだが、乗った電車が臨時列車のあずさ。

Dsc01587

クラシックモデルというか前のバージョンなのだが、やけに写真撮っている人が多いのでそんなに珍しいものなのかと思いつつ一枚撮ってみた。

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湯沸かし器は本当にどうにもならなかったようだ

まあ基本技だと思うのだが、「あーガタが来てますね、新品なら今日中に付きますが部品交換だと年内はちょっと」という作戦に出られたようだ。確かに10年超えなのでガタは来ていると思うのだが。おいくらですか。20まんえん。

_| ̄|○

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湯沸かし器が壊れてどうにもならなくなった

こういう基本装置の冗長性というのは意外とないわけで、このままでは風呂に入れないという状態。取説を発掘して連絡先に電話をかけたら軒並み「おかけになった電話番号はただいま使われておりません」状態で、結局ガス会社のサービスセンターにかけたらそこから手配してくれるシステムになっているようだ。

こういうのはWebとか携帯サイトで何とかなるのだろうか?

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雷が鳴っているというか近くに落ちたのでは~

雷が怖いといえば貧乏姉妹物語のお姉ちゃんを思い出した。とりあえずいろんな意味で怖いのだ、雷は。それにしても異常気象というか、尋常じゃない降りだ。

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2回もWindows XP がフリーズした

直前にはシステムリソースが足りないというようなメッセージが出ていた。単にフリーズしただけならいいのだが、強制終了の後に chkdsk を実行するのに1回あたり30分以上かかってしまって、大幅に出遅れた。

システムリソースが足りないというのをどうすれば解決できるのかが謎。タスクマネージャを見ていた感じでは、コミットチャージは1000MBにも届かない程度だったが。なお、メモリは2GB実装してあるのだが。

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書評:闇の左手

闇の左手、The Left Hand Of Darkness、アーシュラ・K・ル・グィン著
小尾芙佐訳、ハヤカワ文庫SF、ISBN4-15-010252-X

某国では、教育法を改正(?)して愛国心を教えるようにしようとか否とかいう話題で政府や教育関係者だけで少し盛り上がったような気もするのだが、国民はそういうことより議員宿舎やノロウィルスやいじめ問題に気をとられてそれどころではない。先の大戦前とは時代も思想も根底から変わった。そもそも愛国心とは何なのか考えたこともない人が増えたのではないかと思うが、偏った愛国心を刷り込まれるよりはマシか。ていうか、何だ、愛国心というのは?

「いや、愛ではありません、わたしの言う愛国心とは。恐怖です。他者への恐怖です。」
(p.31)

そしてそれは憎悪、紛争、侵略だ、というセリフが続く。ソレはそもそもという概念があり枠がなければ発生し得ない感情である。共通の敵がいれば集団はうまくまとまる、というのは社会学では基本原理の一つではないのか。そう考えれば、その国以外の誰かに対する憎悪の裏返しという解釈をするにも激しく頷けるというものだ。ではその先にあるビジョンは一体何なのか?

「汝の隣人を愛せよ」。クリスマスだからという訳ではないが、もちろんこれは聖書に出てくる有名な言葉だが、そのためにはもちろん仮に「隣人」そのものが絶滅していようとも「隣人」という概念にマッチする何等かの存在が必須なのだ。キリスト教は、愛国心だけではなく「愛他国心も持て」と教えたいのかもしれない。しかして、現実はどうであるか。そこで、ここ数年にキリスト教国が戦争で殺した異国人の人数は一体どれ位になるのか知りたいと思ったのだが、これだけWebで何でも見つかりそうな時代に、それがどうしても分からない。大いなる神の意志というのは、こんな所にも生きていて、人間は髪の毛一本すら自由にはできないのである。

もちろん、クリスチャンの皆様方が「戦争しているような国はキリスト教国ではない」と言うのは分かっているし、最もスゴイ解釈の一つとして「敵は隣人どころか人間ですらないから殺してもいいのだ」という極論から「だから戦争してもいい」という結論を導き出せるということも知っている。

さて、この本の話を。ゲド戦記(原作)が有名な大作であることは間違いないが、「闇の左手」も、アーシュラ・K・ル・グィンの作品で最も有名な作品の中の一つである。失踪日記で最近マイナーの帝王に復活した吾妻ひでお氏が、確か、不条理日記の中で、クロスカウンターを決めてしまって二人とも雪原で倒れてしまうシーンを書いている。ソレがコレである。クロスカウンターはさておき、後半の雪原を強行する描写はまさに読みどころだから、もし読むのなら前半で挫折しないで、せめてそのあたりまで読んだ方がいいと思う。

物語は両性具有の人々が住むゲセンという惑星を舞台にしている。この物語の主人公は紛れもなくゲンリー・アイという地球タイプの男性だが、もう一人の絶対的主要人物がエストラーベンだ。エストラーベンの思想、あるいはル・グィンがエストラーベンを使って語ろうとしたそれを理解することは難しく、そこに共感しながら読もうとすると破綻しそうな気がする。ただ、そのちょっとした壁を越えてしまうと一気に読める作品でもある。SFの世界で間違いなく名作とされている作品なのだが、私見としてはSFというよりファンタジー的な要素が非常に強いと思う。何度か出てくる挿話にもそのような雰囲気を強める効果があるのだろう。ファンタジー好きな人であれば抵抗感は少ないだろう。

もしこの作品が簡単だという人がいたなら、例えばエストラーベンをどのような人物として読んだのかを問いたい。作中の人物は男性でも女性でもない。だから、この作品を読むときに、男性と想定しても女性と想定してもいけない。それだけでも大変難しいというか、普通に読んだら例えばエストラーベンは男性だと想定してしまうとか、そのような先入観から避けられないような気がする。狂気のような世界。

理解することが難しいと考えていることを説明するのは大変なことだ。描かれている世界の中でのエストラーベンの風変わりな思想がこの作品を難解にしているかもしれないが、少なくともこの「闇の左手」に出てくる世界では、戦争のために絶対必要な条件の一つは、まず何よりも「愛国心」なのだ。

そしてまたエストラーベンが言っていたように愛国心を高揚させるのではあるまいか。 もしそうなれば、ゲセンもいよいよ戦争をする条件がみたされるようになるだろう。
(p.68)

残念ながらこれは普遍的な法則だと思う。だからといって愛国心がいけないという訳ではないので念の為。新しいアイテムを持った瞬間に欠点も増えるというのはよくあることなのだ。そもそも身近に具体的に在るモノに対して、好きだとか、気に入るとか、面白いとか、そのような感情を抱くという仕組みは割と分かりやすい。極論すれば、それが自分にとって何等かのメリットをもたらすものは、そのような感情を抱く対象になるわけだ。では、何かあったときに近所だとか、町ぐるみで応援するというのはどういうプロセスによるのか。「町の中の人たちは仲間だ」という集合体的意識で説明することは一応できる。近隣のトクがお互いにメリットになりやすいというのも事実だ。ただ、問題はその境界線なのだ。

県だとどうなのか。国だとどうだ、アジアだとどうだ、地球という単位ならどうなのだ。私見ではあるが、人類は地球上にいるのだから仲間だ、というようなグローバルな発想を持っている人は極端に少ないような気がする。もちろん、個々の単位としての仲間は世界中に存在するかもしれない。日本人だからといってアラスカやスペインにも友達がいる人はいくらでもいる。しかし、それは個体のヒトという対象があるからそうできるのだ。そもそも、町や県、国、といったような抽象化された集合体に対してそのような感情を持てるのか。仮にそれが持てたとして、本来そうであった姿を超えた「他者への恐怖」に向かうのではないか。そうなると「他の国を出し抜こうとする」ような副作用が前面に出てきてしまう。かといって、本当に他の国もひっくるめて面倒を見ようとしたら、もうその時点で愛国心という言葉とは別のモノになってしまう。

そもそも、エストラーベンは軽々と「国家を愛したり憎んだりすることができますか?」と言い放つ。

国を愛するとはいったいどういうことだろうか? 国でないものを憎むということだろうか? …(略)… わたしは人生を愛する限りエストレ領の山々を愛するが、この愛には憎悪の境界線はない。
(p.257)

この境界というのが、どこまでを憎悪の対象にし、どこからそうでなくなるか、というものであれば、思想自体に既にかなりの危機が内包されているのである。ちなみにエストラーベンは国家から叛逆罪で追放されてしまう役なのだが、この物語を通じて愛国心(がもし存在するなら)という所に最も近いところに立っているような気がするのが面白い。さらに、施政者が最もそういう精神に欠けているというのは宇宙的にもよくあることなのだろう。

物語の中で、食事のシーンが何度か出てくる。いきなり見ず知らずの家を訪ねるのだ。訪問された側は、それが誰であれ歓迎しなければならない。日本だと渡世人に対してメシを食わせなるという風習があったのを思い出すが、あれは「メシを食わせる」というよりはむしろ何日かメシを食わせたら責任は果たしたということで追い出してもいい、というようなルールだったと思う。

この作品中には、無知であると自称するのが最高の自画自賛になるとか、東洋風の風習がいくつも感じられる。
食事中には仕事の話をしてはいけない、というのはちょっと違うかもしれないが。

そういえば、分かりやすい言葉がここにある。もし貴方に愛国心があるかどうかを判定したければ、やはりエストラーベンの語った言葉、次の指針に沿ってちょっと考えてみればよいのではないか。

「悪い政府を憎まないのは愚か者です」
(p.257)

冒頭で紹介した国が法改正で国民に刷り込みたい「愛国心」とこれが指しているソレとは恐ろしく解釈が違っているのかもしれないが、国民視点から考えた愛国心というのは要するにそういうことに近いものになるだろう。日本人はそういう心構えから長い間遠ざかっていたが、もしかしたら、日本にもそのうち他の国と同じように愛国心に溢れる人たちが増えてクーデターが発生するようになるのかもしれない。

(引用箇所のページ表記は1978年9月30日発行、1995年3月31日二十刷の版による)


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groups-beta.google.com からの trackback spam が急増しているような気がするのだが

ノーチェックで開設できるということかもしれないが、とりあえずこのドメインの下全部を spam とみなせば解決?

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ちょっと調子が悪かったので約24時間pcから離れていたのだが

メインのメールアドレスへの新着が、483通 + 145通 + 202通、ということで、まあこんなものだろう。というか少し少なめかも。

さて本日はFPROG【謎】の定例リアルタイム会議なのだが、IRCか Lingr あたりで待機してみようか。FPROGのLingrはちなみに、http://www.lingr.com/room/01gIJjoIzPU

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曇りスローガラスを買う

NTT のニュースリリース (http://www.ntt.co.jp/news/news06/0612/061221a.html)
を話題にした2ちゃんねるのスレに出ていたのだが、作者誰だっけ、と書いてあった。確かボブ・ショウの「去りにし日々、いまひとたびの幻」じゃないかと思ったのだが、最近記憶力が0に収束しつつあるような気がしていたが、意外と覚えているじゃないか。

って当っていたらの話だが。Webで確認してみたのだが、多分「いま」は「今」が正しい。サンリオ文庫、そうそう、これはどこかにあるはず。ただし我が家の場合、どこにあるかが不確定で観測するまで分からない。

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某国が日本を倭国とか島国と侮辱表現を使って挑発しているらしいのだが

どう見ても日本は島国です。どこが侮蔑なのかさっぱり分からん。倭国に至っては、ゆとり教育の弊害で読めない人の方が多いような気がする。勉強になるのでは。

昔は Jap とか Yellow とか、差別的な表現だったような気がするのだが、今はどうなのか。

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Wii が DVD 機能付きモデルを来年末に出すという報道が

その頃には Blu-ray 録画機能付きの PS3 が出ていそうな気がするが、とりあえずアイドルマスターが気になるのでこのへんはどうでもいい。

20日の asahi.com には年内 100万台を出荷する予定だと出ていた。よく分からないのだが、発売日の各社報道とか見た感じだと PS3 惨敗、Wii 圧勝、みたいな印象があったのだが、100万台って? PS3 も年内200万台という目標を変えないという報道が15日にあって、流石にあと15日というところで100万台サバを読むような発表はしないような気もしたが、100万台という噂もあってよく分からない。数えた訳ではないし。

売上高でいえば Wii を 100万台というのは 25,000円×100万で、PS3 は実は 50,000円としても倍の金額行くんですよね、台数比較ではなく金額で比較したら、PS3 はWii の半分売ればいい勝負なわけだが、まあソフトが売れないことにはという話もあるか。Blu-ray のビデオ【謎】が大量に出てきたら話は違ってくるのだが。

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寒いので何か食べようと思って魚肉ソーセージを食べたのだがそういえばこの画像をまだ出していないことに気付いた罠

単なる魚肉ソーセージなのだが、ちなみにこれはメニューで50円となっていたのでどういうのが出てくるのか疑問に思って注文してみたら、このように5つにスライスしたのが出てきたというだけのことだ。

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ちなみにメニューはここに出ている情報によれば、ぴり辛こんにゃくも50円のようだ。機会があれば挑戦してみたい。

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Amazon のアフィリエイトの報酬がようやくキター

何か情報の不備とかで1か月遅れたのだが、ついにget。

2006121901

待望のアフィリエイト生活に…ってこれではちょっと生きていける自信がないというか、これでは万一国会議員になっても格安の豪華宿舎にすら入れない。

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放送大学ってインターネットで配信する予定はないのだろうか

今時「放送」でもないと思うのだが、インターネットでいつでも好きなものを見ることができるようになっていても既におかしくない時代、というよりも既に遅いか。

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カカオとオカカ、たこやき○○○○

昨日何となく歩いていて「各駅停車とたこ焼き○○○○は似ている」と思ったはずなのだが、○○○○のところが思い出せない。

ちなみに「カカオとオカカ」というのはサクサクという番組にあったコーナーで、何となく読みが似ているが中身が全然違うというネタを集めたもの。「かたや~、かたや~」というオチを付けることになっていた。

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Wii リモコンは強く振らなくても遊べるそうたが強く振らなくても体力ゲームになるのか

TVのCMを中止したというのだがWiiのTVCMのページで見られるからTVはどうでもいい。気になるのは、Wii はリモコンを振り回すのがウリだったと思うのだが、特にWii Sports のようなソフトを実際にスポーツするように振ったらいけないというのなら、どうやってプレイするのが正しいのか。というか、強く振らなくても体力測定できるのか?

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電車の中でうたたねしていたら

パソコンを落っことしてしまった罠。まあどうともなかったけど。で、今は動作確認のためにホームのベンチから無線LANで書いている。

ところで、女の子がゲームするときに股を広げるのはなぜだろうか。

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来年の抱負は「ソレはソレ、コレはコレ」ということで

見なかったことにするというのが今年の抱負だったと思うので、見なかったというところから、見ても吉というところまでグレードアップしたわけだが、最近どうもスルー力どころか被スルー力がめきめきと憑いてきたような気がして仕方がない。

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無意味に大きい画像シリーズは一富士二太郎【謎】

富士山に傘がかかると明日の天気は( )である。10点。新幹線の中から撮影。

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噂の無意味に大きな画像はこれが噂の大阪名物インディアンカレー

大阪で美味いものといえばコレだと自分的には決め付けている三番街のインディアンカレー。これでまた50までにやっておきたいリストの項目を一つクリアした。独特の隠し味があろうかと思われるルゥの食感がよく出ている画像だ(どこが)。

Dsc01464

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モンブラン

を衝動買いした。そんだけ。

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戻りの新幹線の中

新幹線の中というのは結構ケータイが入るものらしい。外が暗いので今どこなのかさっぱり不明。

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大阪に着いた

東京は晴れていたがこっちは雨だ。

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Wii のリモコンが特許侵害だと訴えられたそうだが

TVを破壊する遠隔操作装置の特許…じゃないよな。多分。PS3のコントローラーに振動装置が入っていないのも特許のためという説もあるらしいが、センサーがあるから振動不可という説の方が説得力があるような気がする。PS2のゲームをするときも、振動offにすることが多かったので、個人的にはどうでもいいというか、まだPS3買ってないし。

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まだ電車の中だキュー

キューって何、というのは置いといて、結構込んでいるのに座れたのはラッキーなのでは。今日のラッキー星座はモナリザ、というのはを思いついたのになかなか書く機会がなかったのでこの機会に書いておく。

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PS3 はそろそろ出回っていると思っていいのだろうか

流石に発売日からこれだけ経つと前日から並んで買うというのはあり得ない昨今だが、先週あたり、普通のショップで売っているのを何回か目撃しているので、買おうと思えば買える状況になってきたということだろうか、こちらは買うにも先立つものがなくて買えない状態なので、転売して利ざやが出るのでなければ買った途端にハマるという状況。

PS3 のゲームが何本とかいう話があるのだが、こちらの場合 PS2 が壊れているので、もちろんそれを直せばいいような気もするのだが、PS3 を買うというのは PS3 のゲームもできる PS2 (初代も?) を買うという感覚なので、PS3 用のソフトというのは次の FF がそうなればという感覚だ。ときメモがちゃんと動かないというのは困るが、SCE はソフトウェア更新で100%動くようにすると言っているから信用していいと思う。

ところでΒのビデオデッキってどこで買えるのだっけ?

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何となく久しぶりにNTT DoCoMo の Wireless LAN Service を使っているような

まあ駅に着いたら次の電車が来るまでアレなのでpc使っているのだが、割と快適に繋がるというか、予想よりも電波強い。しかし普通の時間帯だとこうやって駅のベンチでというのはあまりないような気がする。

殆ど使わないのなら契約解除してしまえばいいのだが、たまに使いたいときがあるというのが罠。どうせなら PSPとかDSも使えたらいいのだが、そううまい話はないか。FON はフォンなことで申し込めなかったし。

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カカオとオカカとハイ少女

音声入力と温泉入浴。

配送所とハイ少女ってどこに書いたっけ、chat でこういうのはよく出てくるのですが、片っ端から忘れるので LimeChat のログは重宝している。

15:52 (phinloda) タカシマヤの配送所の前を通ったときに「配送所とハイ少女は似ている」と思た
(途中省略)
15:54 (phinloda) これがその後で「ハイ少女とナニが似ているのだっけ」というので思い出すのに時間がかかった

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Fon の0円キャンペーンが9日までなのだが

これって東京はいいとして、地方というか、某アジトのあるところでも使えるのだろうか? 多分無線LANのAPが近くにない(近所で誰も使っていない)というような感じなのだが。

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しすてむかんりしゃはもとにもどすじゅもんをおぼえた

何があったかは定かではないが、「一旦メンテナンス前の状態に戻させていただき、12月7日(木)15時にサービスを再開」らしい。とりあえずサービスが再開されたので、保留中のコメントを公開できた。ラッキー。

http://info.cocolog-nifty.com/info/2006/12/127125127_114b.html

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書評: 腐女子化する世界―東池袋のオタク女子たち

というかまだ読んでません。最近こればかりですみません。

東池袋というのはいわゆる乙女ロードのことだと思うのだが、あのあたり、パッと見た感じとしてはそう異様な世界には見えないのだが、異次元空間の認識能力のある人が見ればたちどころに何か感じるのであろう。ということをちょっと思ったりする。いや読んでないんだけど。

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無意味に大きな画像シリーズはこれでなくてはという青空ひとりきり

東京には空がないと誰か言ふその東京の雲のない空。(ふ)

Dsc01379

この種の画像は一体どれを公開したのか分からなくなるというのが欠点かもしれない。

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無意味に大きな画像シリーズはたこやき天の値段は一体いくらなのだとかいう

コトノハで誰も知らないというたこ焼き天なのだがお値段はこういう感じでたこ焼きとしては高いのではないかという感じはあるのだがさらに天婦羅になっていることを考えると妥当なのか誰にも判断できないところがミソ。

Dsc01396


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最近忘れていたのではないかという位にご無沙汰していた無意味に大きな画像シリーズも大詰め【謎】

巷では1000万画素クラスのデジカメも出てきたわけでぜひgetしてと言いたい所だがそろそろ振っても何も出ませんという状態なのでどうしようもない。ということでUFO墜落【違】の画像みたいな。

Dsc01410

そういえば、メンテが終わったら確か勝手に縮小するという問題が解決するはずだ。少しはこのコーナーも楽になるはずなのだが。

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人はなぜ今日は何も書くことがないと日記に書かないのか

ということをchatで何となく言ったのでメモのつもりでこちらにも。

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うたた寝をしてしまった

それとなく眠い。うたた寝をするというのはかなり久しぶりなのだが、冬眠暁を覚えず?

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メンテがあるようだがところで最近のココログはまた重くないか?

他のブログに比べるとまさに桁が違うというか、他のブログだと更新とか登録とか保存とかして次のを書いたりできるのだが、ココログだと保存ボタンを押したらとりあえず何か他のことをして終わるのを待つ、みたいな習慣が身についてしまった。昔、コンパイルするのに時間がかかるから、コンパイルを始めたら何か別の作業をやったりしたものだが、あの感じだ。

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ラーメン

平和島で食った。いやまあそれだけのことだが。

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2ちゃんねるに「焼かれて死ぬのがこの世で一番苦痛らしい」と書いてあったのだが

他の死に方で死んだ場合とどうやって比較調査、検証したのだろうか? 死なずに済んだ場合ならまだ比べようもあると思うのだが。

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目が痒いのだけど

花粉が飛んでいる、なんてことはなさそうだし、何なのでしょうね? 花粉とは無関係だと思いますが、最近マスクをしている人をよく見かけるというのは、普通に風邪が流行っているということか。

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何となく何か食べたい夜更けかな

で、カップヌードルのMISOを食べてみたのだけど、思いのほか普通。どうということもない、インパクトの残らない感じがした。単に疲れているのかもしれないが。

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