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銀座で16:00頃まで飲んでいました

飲んだというか、ランチを食べながら飲むというリーズナブルなオフである。黒糖焼酎を飲みながら、ランチにドリンクバーがついているのに、ドリンクを取りに行かないのはもったいないと思ったわけで、それなら焼酎を割るものを選択すればよかろう、さて何にするか。

で、とってきたのがアイスコーヒーで、従って飲み物は「黒糖焼酎のアイスコーヒー割り」という恐ろしいものになった、というか、見た目は何だか全然分からない。アイスコーヒーの上に焼酎をぶっかけた訳だが。もちろん、アイスコーヒーはブラックである。

これが、騙されたと思って試してみるといい。結構イケるというか、普通に飲めるという評価で一致した。

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これから銀座に行くのですが

例のミニオフ(?)。汐留から歩くつもりだが、シオドメって変換してくれませんか、IMEは。それとも辞書が壊れたのか?

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二重請求は解決した

昨日、例のサイトを確認してみたら、請求一覧画面の表示が1行だけになっていた。つまり修正されているのである。いずれにしてもどこかで修正されるだろうと思っていたので、あまり気にとめていなかったが、その後、電話がかかってきた。

例のカード会社である。こちらは二重請求が解消されているのをネットで見ているから、この問題は終了だと思っていたのだが、説明させてくださいというのである。実は、携帯電話で駅のホームだったから、ところどころ聴こえなかったのだが、どういう原因で今回のようなことになって、どう対応したか、今後はどうするとか、私はどうすればいいか、ということを話していたはずだ。そして、お詫びの言葉である。

それを聞いていて、思い出したのが「あなたを危機から救う一分間謝罪法」という本だ。

正直言って、移動中の忙しいときだし、説明を聞いても状況が変化するわけではないし、実際、電車を一本見送るハメになってしまったのだが、謝罪の電話を受けてみて、そう悪い気分ではないのである。うがった解釈をすれば営業上のテクニックだと言い切ってしまえるかもしれないが、いずれにしても、相手が誠意ある謝意を表しているという状況で悪い気分になる人はあまりいない。

実際、今回の件では、このカード会社は信頼できるという印象が残ったのだから面白い。一度もミスをしていないカード会社よりも、この会社の方が、何かあったときに対応してもらえる、という感じがするわけだ。松下幸之助氏にも似たような逸話があるが、ミスの対応がどんなに重要かという実例である。

もちろん、この本に書いてあることは、実務的なテクニックでも何でもない。簡単なことである。本気で謝れというのだ。それだけだ。形だけでは誤ったことにならないというのである。真理だと思う。ノウハウもたくさん出てくるが、

> 迷惑をかけてしまった相手に、こちらが何についてあやまっているかを正確に伝える
(p.40)

こんな感じである。全ての行動のベースは、

> あなたがあやまるのは、そうするのが正しいことだからです
(p.70)

ここから発している。だから、読んでいて全てなるほどと納得できる反面、これを実践するのは大変だという人もいるような気がする。

この本でもう一つ面白いのは、リンカーンの逸話である。私はこのエピソードを知らなかったのだが、なかなか面白い話だ。

あなたを危機から救う一分間謝罪法
松本 剛史 / Blanchard Kenneth / McBride Margret
扶桑社 (2003.1)
通常2~3日以内に発送します。

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クレジットカードを使って支払ったら二重に請求されているような飢餓

発端はとあるホテルの食事代を立て替えたわけで、なぜ立て替えたかというと、最近のカードはキャンペーン応募の条件に、期間内にカードを何円以上使うとか、そういうのがあるから。ところが、ネットで来月引き落とし請求額をみると、どう見てもその支払いが二重に請求されている。約3万円が二重になると死活問題に発展してしまう。

ということで、問い合わせてみた。

ホテル: 請求は1度しか行っていないです。経理部にも確認しました。
カード会社: 2回分請求されています。

埒があかない。ただ、ホテルが1度分しか請求していないと主張しているので、仮に二重に引き落とされたりしたら、ホテルの帳簿の計算が合わないはずである。口約束だが、その場合は払い戻してくれるそうだ。ということで、ひとまずは安心だが…。

しかし、原因が分からない。

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例の紙風船の大きさはどうなのかというと

先日話題にした大きい紙風船だが、実際この程度の大きさである。

20050427-01

実は小さいVAIO …という罠ではありません。

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深夜に携帯に電話がかかってきたので

受けたらワン切りされた。google で番号を調べたら、どうもワン切り業者らしい。かけ直したら請求が来るという仕組みなのだろうか。とにかく、かかってきたのを受けてしまったので相手に課金されているはずだ。

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「助けて」という声を聞いたことがあるか

映画とかゲームとかアニメとかテレビとかそういうのはナシということで、実際に生の声で「助けて」というのを聞いたことがあるか。殆ど記憶にないのである。

つい先日に聞いたというのを一つ前に書いたが、それ以前のといえば、もう何十年も前【謎】に、隣がボヤになったときに隣の人が叫んでいたのを聞いた位のものだ。

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昨日みたとても不可解でかつ恐ろしい夢の話を

一晩たっても覚えているというのは、それだけ不可解だということなのだが。

最初のエピソードがどうなっているのかは分からない。覚えていない。とにかく、セーラー服を着てその場所に行けと指示されたらしい。ちなみに、中学生頃の姿のようであるし、その顔がどうも誰だか分からない。それが目的の家に行って、入ると2階なのか、それとも地下に続く階段なのか分からないが、そこから拾いリビングのような所が見下ろせるようなところに出る。下に降りていくと、何か声がする。押入れというか、クローゼットのような所から聞こえてくるのだ。「助けて」というような声に聞こえる。ドア(ふすまのような気がする)をあけると、人はいないのだが、荷物がたくさんある中に、大きなリュックサックがある。声はその中からするようだ。開けようとする。

残念ながら、ここで目がさめた。

ここまでなら何ということもない、よくある話である。どこが怖いのかと言われるだろう。この話には続きがある。寝惚けながらも、ぐったりしていると、確かに小さいが、「助けて、助けて」という声がするのだ。それも、かなり緊迫した感じがしたと思う。例えば、殺されそうになっている、というような感じだ。

起き上がっても非常に小さいのだが、現実に、やはりその声がする。異常なことは間違いないから、寝ている部屋から出て、1階に下りていってみたのだが、別に何もない。腑に落ちないが、寝室に戻ってみたら、既に声はしない。時計を見ると7時50分頃である。時計を見たのは、本当に事件とかあったのなら、時刻が重要なのではないか、と考えたからだ。

単にどこか近所からのTVかビデオの音が…というオチなのかもしれないが、そうでないとしたらヤバいような気がする。

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紙風船の結構でかいの

ふくらまそうとしたが、なかなかふくらまない。何かうまい方法があるのだろうか? 普通の風船だと、ポンプのようなものも売っていたと思うのだが、紙風船だとうまくいかないような気がする。

あまり大きいのをがんばってふくらまそうとすると、体力が落ちているのか、かなりくらくらする。

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デジカメがあっても撮るものがないとかいうので竹下通りで撮りまくったが

そんなに撮るというほど撮ってないけど。だいたいココログはデータの保存容量がココログもとないので、あまり入れたくない罠。Jugemとかに入れた方が…。

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いかにも修学旅行っぽい女子高生、女子中学生がわんさかいて、ジェネレーションギャップどころではない場違いな感じがしないでもないが、そういうのは平気なタイプなので。肖像権とかアレなので、誰だかわからない程度に縮小してある。そういえば、少し前のchatで、撮影しただけでもダメなのか、という話題で盛り上がったのだが、結論は出ていなかったような。

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無料サービスが続々と消滅していくというのは

やはり不景気なのだということか。にしても、livedoor の無料接続サービス終了というのは、ライブドアの経営が苦しい…なわけないような気もするが、マネーゲームは分かりませんにょ。

マネーゲームといえば、kabu.com、1万円以下(未満?)の取引は手数料が無料なので登録し、1株から買えるライブドア株をちまちまと買ったり売ったりして昼飯代程度を稼いできたのだが、確か今月末でこの無料取引が終了になって、有料化されてしまう。ガックシ。

330円で20株買って、340円になったら売る、みたいなことをしていたのだが、今まではそれで200円の利益になっていた。5/1からは、これだと手数料630円が取られるので、430円の損失になってしまうのだ。成行で売れば手数料が105円で済むから、かろうじて95円の利益だが、これではハンバーガーとソノママしか買えない。

マネーゲームじゃないけど、PlayStation BB のナムコのサイトでプレイできた「いくねこ」は5月末で終了だそうです。1年かけてプレイしているが、まだ数週間しか進んでいない罠。はやくしないと終われない。

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Hashまたキター

類は友を呼べよ嵐。吹かば吹け。雨降らばフレー。みたいな。

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そういわれてみればそうだが perl でしたよね。で、もう一回来るようないや~んな予感がしないでもない。というか、これ reload しても直らないのですけど。Revolutions しないとダメですか。そうですか。

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過去に飛ばされてしまう制服系アニメ【謎】が最近多いような気がするが

犬夜叉なんかもそうだけれど、よく分からんのが制服。最近のアニメでは制服は汚れないのだ。平安時代とか戦国時代とかどうでもいいけど道路は舗装されていないし、すぐに埃だらけとか、特に戦闘したりしたら泥だらけになっても不思議ではないのだが、いつも洗濯直後のように輝く白さなのである。こんなのにリアリティを追求する方がおかしいのかもしれないが、下着はどうしてるのだとか、風呂はいつ入るのだとか、興味は尽きない。

スクールランブルはアニメ放送終了してしまったが、高校生にもなれば男はヒゲが伸びるはずだが、生えてこないように見えるのは、普段から剃刀とか手鏡とか持ち歩いているに違いない。

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Hashキター

んな現象あるんかいなと思っていたら、友遠方より来るアリ。

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これかー、みたいな。でも reload したら直った。残念。

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コメントの日付が日本語なのはなぜというか記事とコメントで日付の表示形式が違う理由が知りたい

今頃気付くのも何だかなと思うが、例えば「NeXT について調べようとしてハマーリ」という記事、日付は

2005.04.11 02:11

と表示されている。これは設定の「日付の書式」を「NNNN.NN.NN」にしているから、当たり前だと思うのだが、分からないのがコメントについている日付で、

2005年4月12日 午後 05時47分

のように表示されてしまう。なぜですか? というか、コメントの日付を 2005.04.12 05.47 のようにするにはどう設定すればいいのでしょうか?

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最近地下鉄の自動改札でひっかかることが多いと思うのだが

センサーの不具合だと思う。というのは、だいたいどこの自動改札というのが決まっているからだ。しかも、その隣の自動改札だとすんなり通れたりするのだ。切符との相性なのかもしれないが、流れが詰まることになるのでいまいちよろしくないと思う。

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喉がいたい

風邪ぽ?

で、病院に行ったら、お医者さんとか看護婦さんが軒並みくしゃみをしている。ヤバいような気がした。しかも到着したとたんに鼻水が…。つまり、院内花粉だらけみたいな。大丈夫か?

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昨日、今日とSHIBUYA TSUTAYAは半額キャンペーンなのだが

半額キャンペーンというと livedoor blog に書きかけの小説が気になったりする。昨日は渋谷に行ってきたのだが、思ったより混んでいないので驚いた。半額クーポン不要で誰でも半額にしてもらえるのだが、いつもと違うので気付いていないとか?

とはいっても、借り手も観る時間がない。

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Windowsは安全です(ビルゲイツ談)【違】

Windows Update がわんさか発表されているようなのだが、fpl のブログに書いたような感じで一部失敗してしまう。私だけなのだろうか?

ちなみに、再度実行すれば成功するようだ。

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固定資産税を払ってきた

アジトのである。結局、たらの芽と栗の木とふきのとうの対価を払っているようなものではあるが、昨年はGWに納期限がひっかかってしまって、アジトに行ったら振込み用紙を持ってくるのを忘れて、という経緯で面倒なことになったので早めに納税した訳だが、おかげで残高が極めて厳しい状況ではある。

ところで、今回は指定銀行が三井住友だったので、そこまで行ったのだが、この種の指定金融機関というのはどういう理由により指定されているのだろうか? 年金とかの支払いはどの銀行でもokなのだが。長野県なので八十二銀行というのは利権とかあるのかと思えば分かるのだが、三井住友銀行というのが分からん。

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ゴミ箱がない罠

名古屋駅にゴミ箱がなかったという話を以前書いたのだが、渋谷から表参道に向かった道で全然ゴミ箱がなくて困ったという話。最初のターゲットが横断歩道の手前にあって、青信号が点滅していたので「青の点滅は走れ」だということで走ったのが敗因。その後どうも見当たらず、最終チェックポイントである筈のコンビニ前のゴミ箱が、コンビニの改装作業中ということでコンビニ自体休業になっていて使えないと。

もっとも、新たなるゴミ箱を発見したけど。ゴミ箱に「ゴミはゴミ箱に捨てましょう」と書いてあるところがお茶目。

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ガラスの仮面を録画予約しておいたつもりが今日は02:00からだと気付いて慌てている所だ罠

攻殻が 02:08 からだから、おもいっきり重なるという話。攻殻をリアルタイムで観てガラスの仮面を録画、ということになるのだが、うちの PSX の番組表でジャンル別番組表を選択し「アニメ」をみると、今日の番組はTV東京が 1:30AM から「ヘビメタ」となっていて、ガラスの仮面が 02:00 という情報が出てこないのですけど。

ヘビメタはどこまで行ってもヘビメタだと思うのだが。こういう、番組表の誤記の苦情というか何とかしろというのはどこに言えばいいのだろ? G-Guide のサイトには何もそういうのがないし。

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書評: 魔少年

魔少年
森村誠一 著
角川文庫
ISBN4-04-175336-8

ホラー短編集。7つの作品が入っている。

完全な疑心暗鬼の虜になった彼は、それほど巧妙な妻が、体内に不貞の痕跡を残すようなヘマをするはずかないことに気がつかなかった。

空白の凶相、p.93

最近になってネット小説なるものを書いてみたりしたのだが、 実際に話を書いてみると、 おそらく書いたことのある人なら当たり前のことが、 書いてみないと分からないというか、 全然気付かなかったものが見えたりして面白い。 うっかり登場人物に「実」という名前をつけてしまって、 「みのるは」と「じつは」の区別が付かなってしまい、 慌てて名前を変えたとか、そんな下らないことが実際に小説を書いてみないと分からない。 その程度のことならともかく、 小説の基盤となる、登場人物の心理。 それが矛盾しないように世界を構築するのは結構大変だ。 どうしても何かうまくいかない。 で、引用した文を見て、アッと思った。 というか、その手があったのか、という感じだ。 登場人物がカッとなっていたので論理的な思考が出来ずに、ということである。 実世界では普通にあることなのかもしれないが、 一旦クールな人物を設定してしまうと、なかなか途中で性格を変えたりできないのだ。

森村氏の小説は殆ど読んだことがないので、 他とはあまり比較できないのだが、 この文庫本に納められている作品の「ホラー」というのは、 キャーという感じではなく、うぞぞ~、という感じのそれだ。 「死を運ぶ天敵」のようなミステリの要素の入ったものもあるが、 個人的には、訳の分からない「燃えつきた蝋燭」が面白いと思う。 現実世界の中でも、 にこういうことが多発しているような気がするのだ。 ちょっとした誤解が元で大きな勘違いに発展してしまう、 そういう話は結構あるのだが、 実際に書くとなると難しいのである。

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NeXT について調べようとしてハマーリ

NeXT というのは、一世を風靡するかと思いきや闇の中に一瞬で消えていったという謎のコンピュータなのだが、これを google で検索すると一苦労で、next という単語を含むサイトが大量にヒットしてしまうので、そういう意味ではこのコンピュータはネーミングの段階で既に失敗している訳だ。せめて NeXTo とか、NeXXT みたいにしておけばよかったのかもしれない。

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エラーですかそうですか私が悪いことをしたのですか

エラーが発生しました。直前に行った動作(入力やココログの操作)に原因があると思われます。とか表示される。いろんな所で。というか、2箇所だけか。

・画面の確認後に[保存]ボタンを押したとき。
・「新規作成」のリンクをクリックしたとき。

どういうエラーが発生したのかはわからないが、とりあえず書いた内容は消滅したようだ。退会キャンペーンというのを思い出した。

ちなみに私はココログのシステムに原因があると思います。勘だけど。

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昨日はいい天気でお花見日和だったが花粉がナニでそれどころではない罠

もう杉花粉は終わってこれからはヒノキだという噂もあるのだが、全然そんな気がしないというか、もしかしてヒノキにも反応するようになってしまったのか、あるいはサクラとか。

20050410-01

そういえばいつの間にか、画像を挿入したら本文の先頭に入ってしまうという現象が解決しているようだ。

全然関係なさそうだが、いきなりPSXの時刻が遅れはじめた。毎日1~2秒のペースで遅れていく。何があったのだろう? やはり気温のせいなのか?

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昨日は花見パーティだったのだが

場所的に花はどこだという状態というのはいいとして、鼻水が止まらない。花粉パーティというか、鼻水パーティ状態。今頃やっと止まった感じ。

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愛・地球博の公式入場者数が激減中のようですが

4月4日に77,401人を記録していて、最低限の目標が8万人でしたっけ? それに迫るか、と思いきや、5日に63,223人、6日に55,393人、7日は43,314人という感じでリニアに減っている。このペースで行けば、11日あたりで誰も来なくなる罠。

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ををっ、幅が狭くなっていたというのは気のせいで今開いたらちゃんと幅が広かったぞ

ということで、さっき見た画面は多分気のせいで、勘違いなのだと思われます。お騒がせしました。画像も多分気のせいなので、見えた人は体調とか気をつけた方がいいと思います。

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ちょっと目を離している隙ココログが使い物にならなくなっていた罠

本文入力のボックスの幅が、漢字10文字程度になっているのだが、狭いと思っていたCマガジンの原稿だと19文字はあるのに、何だろ、この狭さは。

20050408-01

何とかしてほしいものだ。

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起きたら「ああっ女神様っ」を録画しているつもりが錬金術師になっていた罠

つまり30分遅れになって SPEEDGRAPHER と重なるという最悪の事態にっ。というか、何ですか、このココログは? なぜ横幅が??

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コンクラーベという言葉は日本語の根競べから来ているというのはガセ

トリビアを最近観ていないのだが、本当は cum-clavis というラテン語らしい。ラテン語なんて Cogito ergo sum. しか知らない。cogito の変化も昔は覚えていたのだが、思い出せないし。

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PSXで追っかけ再生すると追いついたときに再生終了するのか

春アニメが大量なのでまだ全体像が把握できないのだが、今日からガラスの仮面攻殻機動隊SAC 2ndGIGが始まる。1分だけ重なるというアレだ。

TVの電源を入れたときにガラスの仮面が始まっていたので、録画中のPSXで1.3倍再生を始めた。追いついたら通常速度で再生するのかと思ったら、再生停止してしまった。仕様ですか。

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愛・地球博の入場者数を増やす戦略を提案しようか

簡単なことである。今、愛・地球博の入場は無料だそうだが、とか書いたらなんでやとかバカ高いだろという反撃のコメントがつきそうな気が。入場券は確かにバカ高いけど、それってノルマで買わされている企業とかが払っている訳で、社員にタダで配っているとか、そういうシステムでしょ。間接税みたいなものかもしれないが、入場者が自腹払っているかどうか調べてみれば?

別に入場券売れれば、入場しなくてもいい、という発想もあるのかも。

ということで、どうしても入場者数を増やしたい、しかしタダでも行かない人がいる、というのなら、入場したらキャッシュバックするようにしたらいい。入場したら5000円もらえる。これで入場者は倍増すると思う。その分、レストランとか乗り物の料金を倍増させておけば、収支も問題ない。

冗談はさておき、入場無料、パビリオン別に入場料金、という仕組みになっていたら、入場者数は増えるかもしれない。ただ、今の入場者数でも大行列だそうだから、そんなに入場させたらパニックになるような気がする。

ところで、きつねのすみかというブログの「愛・地球博の予約システム管理者、使えんTT」に、全期間入場券で予約を1日入れたら、その次の日まで予約システムが使えないというネタが紹介されていますが、これマジですか? つまり、全期間入場券を買って、1週間宿泊で観に行こう、というのは実質的に予約できない訳ですね。つまり、観に来るなってことかな? 入場者数が予想通りいやその予想外に少ないと報道されているが、実は入場者数を減らす地道な努力が山盛りなのでは。

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最良執行方針

株を買おうとしたら「最良執行方針の手続きがまだなので取引できない」とか言われた。そういえば、そういうメールが来ていたような気がする。その手続きをすれば問題ないのだろ、と思って、手続きページに行って手続きして、さて買おうとしたら、今度は「取引対象銘柄ではありません」と言われた。謎。

もう一度同じ手順で購入したら何の問題もなく買えたので吉。

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デザートダブルで

お食事に出かけて、最後にデザートが出てきた。で、食べたら「すみません、フルーツを付けるのを忘れてました」ということで、フルーツだけを持ってくればいいものを、フルーツを追加したプリンとゼリー一式が…。

食べすぎ。

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FPL の「あっぱれご意見番」の変換

C MAGAZINE に連載している「あっぱれご意見番」を FPL の認証エリアでバックナンバーに注釈つけて公開するというシナリオがあったのだが、やっと注釈付けるソフトがどうにか動いたので、予定の形式に近い雰囲気で公開することができた。

どうにか動いたというか、実際、1日で作ったような飢餓。Java なんですけど、結局、callback 使わずに普通に文字列検索で置き換えてしまっている。暇をみて callback 使うようにリファクタリングしないと。

それと「混沌の廃墟にて」のバックナンバーを FPROG に、というのも。

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消費者ローンをひとつにまとめて毎月の返済額を軽減という広告

コミックモーニングの裏表紙裏に出ていた東京スター銀行の広告。今なら、Webでも「おまとめローン」の所に同じ例が出ている。

要するに、消費者ローン(サラ金のことか?)の借金をひとつにまとめて、毎月の返済額を軽減するというものである。安心の銀行ローンだ。無担保で最高700万円まで借りられるのだ。ただしなぜか本人または同居の家族が自宅を所有していないとダメだがこだわらない。月々の返済額は大幅に軽減できることがあるという。広告に出ていた例はこんなのだ。

毎月の返済金額合計 124,454円 = A社 62,608円 + B社 41,846円 + C社 20,000円
残存期間3年

これを、東京スター銀行にまとめたら、毎月57,134年、返済期間7年で、毎月の返済額が57,134円。67,320円も減るのである。これなら凄く楽だ。

ちなみに返済総額は消費者ローンの場合 124,454円×36か月 = 4,480,344円、東京スター銀行の場合 57,134円 × 84か月 = 4,799,256円 だから、318,912円も増えてしまうのだが、そんな細かいことは気にしない罠。

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