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「幸せはいつも窓の外側にある」の第二章が終わたみたいな

くだらねー小説を書こうかと思った訳ではないが誰か「面白くも何ともない、何が言いたいか分からないし、読むに値しない」のような批評してくれないかとは思っているのだが、実は評すにも値しないという恐ろしい小説みたいな、「幸せはいつも窓の外側にある」の第二章が終わった。

多分、今の原稿のままいけば第五章 + エピローグという所で終わるはずだが、まーハッキリいって自分でもとりあえず手詰まりというか、困ったものだ。なお、livedoor blog よく分かっていないのですが、とりあえず第一章の先頭を表示すれば、他の記事は間に出てこないので、「次の記事」というリンクを押していけば最初から読める。もちろん、章ごとにまとめてカコログみたいに注釈付きのページにして別サイトにコピる予定ではあるが。

実は2作目の原稿も書きかけになっていて、そっちの方が萌えると思っていたりしますが、私としては。同時に書く根性はない罠。

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