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最近の色鉛筆には本当に肌色がないという罠

何かいや~んな感じがしたので出かけていって調べてみたのだが、最近の色鉛筆には本当に肌色がないらしい。というか、調べた色鉛筆だけかもしれないが、サンリオの色鉛筆、昔「肌色」と読んでいた色は「うすオレンジ色」と書いてあった。肌色という表現が人種差別だとかいう訳の分からない言葉狩りが流行っているという噂は聞いたことがあったが、マジだったのか。

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