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24(27?)時間テレビというのは時間を埋めればいいものという訳ではないと思ったのだが最近は

後半を見たのでスタッフが疲労していたのかも、とは思ったが、生番組があれほど間延びするリスクのあるものだというのは新鮮に驚きだった。普通なら1分で観るようなネタを10分かけてやっていた、みたいな。単純計算すると、2.4(2.7?)時間の番組を10倍に引き伸ばしたというか、いや、多分、偶然観たところだけがそうだったのだろう。

そういえば何のためにあの種の番組やるのか、よく分からんな、最近は。どうせならアニメかドラマを全話放映とかすれば楽だと思うが。24時間ウルトラマンやるとか、銭形平次やるとか。

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