セブンイレブンのヤキソバパン

並んでいる数が増えているような気がしたのは、やはり先日のテレビの影響で売れているということなのだろう。ちなみに、私はコロッケパンが好みである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミュシャ

六本木のミュシャ展に行ってきた。巨大な絵は圧巻だったが、人の多さにも参った。記念グッズの売り場が大混雑だったのは、商売的にヘタだと思う。もう少し空いてたら、何か買っていたかもしれない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ボールペンの先

少し古いボールペンが出てきたのだが、インクがかすれてしまって、うまく書けない。こういう時はペン先をお湯につけるといい、という話を聞いたことがあるような気がしたので、お湯につけてみたら、驚きの結果が。

つまり熱膨張である。お湯で温めると、ボールペンの芯のインクの入っている部分、ここは樹脂でできているが、ペン先の部分は金属である。膨張率が違う。樹脂の方がより膨張したのだろう。ペン先が取れてしまった!

結果的には、ちょっと書けるようになったのだが、やはりかすれてしまう。どうもインク自体が劣化して流れにくくなっているのではないかと思われる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

黒部の雪の大谷

毎年テレビのニュース等で見る度に思うのだけど、あれって地震とか起こっても崩れてこないのだろうか。あるいは、崩れても大丈夫なように、何か工夫してあるのだろうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

探し物

ふと気付くと万年筆が見当たらない。実はそれはサイフの中に入っていた。これはサイフに入れたカードに書き込んだときに、サイフと一緒に挟んで、そのままにしてしまったのである。この万年筆はロジカルに考えて、サイフにあるのではないかと予想して発見することができた。30分ほど探してしまったけど。

もう一つ探しているのが、絶縁テープである。これは数日探索し続けているのだが、まだ出てこない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自転車片手運転老人

横断歩道で信号待ちしていたら、自動車用のレーンをスマホ片手に自転車に乗った老人が颯爽と横を通り過ぎて行った。最近の老人はスマホなどお茶の子さいさい、朝飯前なのだ。

死ぬなよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新宿は静かだった

今日は恐怖の強風が吹くという天気予報だったが、午前8時半頃に新宿に着いたときは既に微風の状態だった。多少看板が飛んだような痕跡はあった。

暑さに関しては、屋内は冷房が入っているのでよく分からなかった。東京って、そんなものなのである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

固定資産税

振込用紙が送られてきたので、ゆうちょ銀行で支払ってきた。毎年コンビニで支払っているのだが、たまたま一番近くにあったのがゆうちょ銀行だったのだ。自動引き落としにしても別に構わないのだが、何となく現状維持になってしまっている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新規ブログ

このブログ(Phinloda の裏の裏ページ)は雑多な内容がごちゃまぜになっているが、基本的にはコンピュータ系の話題は jugem、音楽は Yahoo、その他いろいろ、のように分散して投稿している。最近2つブログを増やした。

一つは Hatena Blog。

デフォルトのタイトルをそのまま使ったのだったか、ブログの名前が「Phinlodaの日記」になっている。Hatena のブックマークは随分前から使っていたが、最近は全然更新していない。ブログは今年になってから始めた。ここには、書評を集める予定である。今後、ココログに書いていた書評は Hatena Blog に移行する予定だ。

「夜は短し歩けよ乙女」の書評はココログに書いたのだが、これは Amazon のアフィリエイトに Hatena Blog を申請していないからだ。アフィリエイトで儲けようという大それたことを企んでいるわけではない、こともないのだが、Amazon にリンクできると何かと見る人も便利かな、という感じで。

もう一つは、livedoor Blog。

随分前に小説を書いてみようと思って、書いてみたら続かなくて頓挫して休刊【謎】になっているのだが、少しちゃんとしたコラム的な文章で書こうということで、2月頃からちょっと書いていたものを、「続・混沌の廃墟にて」という新しいブログを作って、そちらに移動した。こちらはグダグダしたものになる予定だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

もう4月が半分

昨日は14日で、もう2週間か…という感じだったが、今日になってみたら15日は30日の半分だから、もう半分終わったのか、という感じだ。1日しか変わらない訳だし、小の月はたくさんあるのだから4月に限った話ではないのだが、何となく4月は年度始まりということで、特別な感じがする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«書評: 夜は短し歩けよ乙女